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X-WR-CALDESC:施行迫る！欧州サイバーレジリエンス法案ー
 最新動向と対策について [オンデマンド配信]
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 最新動向と対策について [オンデマンド配信]
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SUMMARY:施行迫る！欧州サイバーレジリエンス法案ー最新
 動向と対策について [オンデマンド配信]
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/96539
 0?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n施行迫る！
 欧州サイバーレジリエンス法案ー最新動向と対策につ
 いて\n概要\n2024年10月10日、サイバーレジリエンス法（C
 yber Resilience Act: CRA）が欧州評議会に正式に採択されま
 した。この後、数週間でEU官報に公示され、それから20
 日後に発効、一部の早期適用規定以外は36カ月後に、EU
 域内に投入されるデジタル要素を持つ製品（IoT機器な
 ど）に適用されます。違反した場合の厳しい罰則規定
 もあり、CRAの理解と対策検討が急務となっています。
 本セミナーでは、CRA概要から施行による影響と要件、
 最新動向や今後の展望まで、今知っておくべき情報を
 まとめてお伝えします。また、CRA対策に有用な、SBOM（
 ソフトウェア部品表）の生成ツールやファジングやペ
 ネトレーションテストなどのセキュリティ検証サービ
 スもご紹介します。\nタイムスケジュール\n\nイントロ
 ダクションサイバーレジリエンス法の概要\n関連ツー
 ル・サービス紹介FossIDの紹介CodeSentryおよびCodeSonerの紹
 介IoTセキュリティ検証サービスの紹介\nまとめCRA今後
 の動向と展望\n質疑応答およびクロージング参加者か
 らの質問に回答\n\n講師紹介\n株式会社グレープシステ
 ム営業部　副部長\n柳田 誠\n2011年に株式会社グレープ
 システムに入社。前職から関わっていたプリンタ関係
 のソフトウェア（プリンタドライバなど）を軸に、マ
 ネージャーとして組込み製品はじめとした様々な製品
 のライセンス販売と受託開発の営業に従事し、多くの
 顧客を抱える。現職では、常に時流に沿ったプロダク
 トポートフォリオを意識した国内外パートナーとのビ
 ジネス構築にも注力し、現在はオープンソース関連と
 音声認識関連製品をメインに活動を広げている。\n\n\n
 株式会社ユビキタスAIエンベデッド第3事業部　担当部
 長\n植田 宏\n大学卒業後Tier1メーカーへ入社、ECUソフト
 ウェア開発を行う。その後海外で組込みソフトウェア
 開発エンジニアの経験を経て、帰国。1998年より車載系
 ソフトウェアの技術営業に従事。自身の経験を活かし
 、課題解決に役立つ海外のソフトウェア商材を取扱い
 、国内のエンジニアへ届けている。\n\n\n株式会社ユビ
 キタスAIエンベッデッド第3事業部　シニアマネージャ
 ー\n永井 玲奈\n長年、組込みソフトウェアの営業・製
 品マーケティングに携わる。現在はユビキタスAIでIoT
 機器セキュリティ検証サービス事業の営業およびプロ
 ダクトマーケティングを担当。医療機器、車載製品、
 民生品などあらゆる機器を製造する大手製品ベンダー
 の多岐に渡るセキュリティ課題解決に取り組む。\n\n\n
 参加対象\n\nCRA対応に必要となるツールを探している方
 \nCRA対応の一環としてファジング、ペネトレーション
 テストを検討している方\nCRA対応で何をしてよいか分
 からない方\nSBOM（ソフトウェア部品表）の生成ツール
 を探している方\n\n参加費\n無料\n注意事項\n\nリクルー
 ティング、勧誘など、採用目的でのイベント参加はお
 断りしております。\nキャンセル待ち・補欠・落選の
 方はご参加いただくことが出来ませんのでご了承くだ
 さい。\n欠席される場合は、お手数ですが速やかにキ
 ャンセル処理をお願い致します。\n無断キャンセルや
 欠席が続く場合、次回以降の参加をお断りさせていた
 だく場合がございます。\n
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