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X-WR-CALDESC:イオン・バイセルの実例から学ぶ。「技術戦
 略の設計・実行」を“チーム化”する重要性と実現方
 法 ～技術戦略を推進するための組織的取り組みを知る
  | AEON TECH HUB #10
X-WR-CALNAME:イオン・バイセルの実例から学ぶ。「技術戦
 略の設計・実行」を“チーム化”する重要性と実現方
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  | AEON TECH HUB #10
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SUMMARY:イオン・バイセルの実例から学ぶ。「技術戦略の
 設計・実行」を“チーム化”する重要性と実現方法 ～
 技術戦略を推進するための組織的取り組みを知る | AEON
  TECH HUB #10
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/96549
 3?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n開催概要\n
 技術戦略を推進するための組織的取り組みを知るパネ
 ルディスカッション\n技術戦略の計画とその実行は企
 業が技術を扱う上で非常に重要な観点です。さらにそ
 れを個人のスキルだけでなく、チームとしてハンドリ
 ングしていくことの重要性やその実現方法をテーマに
 したイベントです。\nイオンとバイセルの実際の現場
 で取り組んでいること、苦労・工夫している点をみな
 さまと共有いたします。\n内容\n\n技術戦略をチームで
 計画・実行するための体制はどうしたら良いか\n技術
 戦略の判断軸はどうしたら良いか\n技術戦略の実行を
 する際の工夫点はどこか\n\nこんな方におすすめ\n\n技
 術技術の計画・実行に関与している方\nCTO・VPoE・EMな
 どの技術戦略を推進していく立場の方\n\n登壇者（敬称
 略）\n樽⽯ 将⼈\nイオンネクスト株式会社 技術責任者C
 TO@taruishima\nレッドハットおよびヴィーエー・リナック
 ス・システムズ・ジャパンを経てグーグル日本法人に
 入社。システム基盤、『Googleマップ』のナビ機能、モ
 バイル検索の開発・運用に従事。東日本大震災時には
 、安否情報を共有する『Googleパーソンファインダー』
 などを開発。 その後、楽天を経て2014年6月よりRettyにCT
 Oとして参画。同社の上場の牽引後、22年1月に退職。22
 年3月より現職。\n荒井 隆成\nイオンネクスト株式会社 
 SREマネージャー兼タスクフォースリード@arairyus\n新卒
 で大手SIerへ入社し、インフラエンジニアとしてキャリ
 アをスタート。FinTechスタートアップでSRE、クラウドプ
 ロバイダーでコンサルティングを経験した後、フリー
 ランスへ。2023年11月より現職。\n今村 雅幸\n株式会社Bu
 ySell Technologies 取締役CTO@kyuns\n2006年ヤフー株式会社に入
 社。Yahoo! FASHIONやX BRANDなどの新規事業開発に従事。2009
 年株式会社VASILYを創業し、取締役CTOに就任。CTOとして2
 00万人以上が利用するプロダクト開発やエンジニアリ
 ング組織をリード。2017年にVASILYをZOZOに売却。会社統
 合とともに2018年4月、ZOZOテクノロジーズの執行役員に
 就任。CTOとしてZOZOのプロダクト開発やエンジニア採用
 ・教育・評価などのエンジニアリング組織マネジメン
 ト、情報システム、セキュリティリスクマネジメント
 など、幅広くDXを推進。2021年4月 BuySell Technologies 取締
 役CTOに就任。日本CTO協会理事としても活動を行う。\n
 岡島 久英\n株式会社BuySell Technologies テクノロジー戦略
 本部 開発3部 部長\nメーカーSIerにてアプリケーション
 エンジニア、ベンチャー転職後は広告システムの開発
 、SaaSのPdMを担いながら、エンジニア組織づくりに従事
 。現在はリユースプラットフォームCosmosの顧客管理「C
 RM」を担当。京都在住、ハイブリッドワーカー。\n［司
 会・進行］池田 健人\n株式会社GENDA Platform Engineering Chap
 ter マネージャー株式会社ZINE 取締役CTO@ikenyal\n本イベン
 トの企画・運営を担当。2011年にヤフー株式会社に入社
 。Yahoo!ニュース トピックス等のリプレイスや開発・保
 守運用を担当。その後、マネジメントや新規本部の開
 発組織立ち上げを行う。2019年に株式会社ZOZOテクノロ
 ジーズ(現 株式会社ZOZO)に入社しCTO室やZOZO CSIRTの設立
 に携わり、エンジニア採用や教育など幅広くエンジニ
 アリング組織のマネジメントを行う。現在は株式会社G
 ENDAでPlatform Engineering ChapterのマネージャーとしてEM、SRE
 /インフラ、QA組織を率いながら、株式会社ZINE 取締役CT
 Oに就任。AWS Community Builder（Front-End Web & Mobile領域）に20
 21年から継続して採択される。AWS User Group Leaders。Amplify
  Japan User Group 運営メンバー。一般社団法人 日本CTO協会
  個人会員・スタッフ（プロボノ）。NPO法人CancerWith 理
 事。\nタイムスケジュール\n\n\n\n時間\n内容\n\n\n\n\n19:00\
 nOpening\n\n\n19:05\n登壇者自己紹介LT\n\n\n19:15\nパネルディ
 スカッション\n\n\n20:30\nClosing\n\n\n\n参加方法\n参加をご
 希望される方は、connpassより参加申し込みをお願いし
 ます。\n当日は、「Zoomウェビナー」を使用してオンラ
 イン開催いたします。視聴用URLは、開催前日にメール
 にてお知らせいたします。\nAEON TECH HUBとは？\nみなさ
 んがパッと思い浮かべる「イオン」は、スーパーマー
 ケットのAEONだと思いますが、そこにはポイントや決済
 機能をまとめた「iAEON」というアプリがあります。途
 方もない規模の会員基盤統合を目的とするプロジェク
 トがあります。ロボットやAIを活用したオンラインマ
 ーケット事業「Green Beans」もあります。\n日々のプロダ
 クト開発やプロジェクト進行の中には、みなさんと同
 じつまづきがあり、それと同じくらいの気づきがあり
 ます。私たちがイオンの中で学んできたことを、エン
 ジニアコミュニティにシェアをしていきたい！そんな
 想いから始まったテックイベントです。\n注意事項\n\n
 先着順です。\n当イベントの内容およびスケジュール
 は、予告なく変更となる場合があります。予めご了承
 ください。\n当イベント内でのリクルーティング活動
 につきましてご遠慮いただいております。\nブログやSN
 S等で当イベントに関する発信を行う際は、公序良俗に
 反する内容のないよう、ご協力をお願いします。\n当
 イベントはオンライン開催のため、双方の通信状況に
 より音声や映像に乱れがある場合がございます。\n配
 信トラブル時のアナウンスは、エントリー時にご登録
 いただいたメールアドレス宛にお送りします。\n\n運営
 サイドで参加にふさわしくないと判断させて頂いた方
 については、イベント中でもご退席をお願いする場合
 がございます。\n\n保険、宗教、ネットワークビジネス
 等の勧誘が目的と見られる方\nその他運営サイドで参
 加が不適切だと判断した方\n\n誠に恐れ入りますが、あ
 らかじめご了承くださいませ。\n【個人情報の取扱い
 について】\n※当イベントへの参加申し込みをもちま
 して、以下個人情報に関する注意事項に同意頂いたも
 のとみなします。\n①個人情報の利用目的：・自社や
 共催企業の製品、サービス、及びイベント等に関する
 案内のため・自社や共催企業の採用活動に関する情報
 提供のため・お問合せへのご回答・その他上記に付随
 する業務\n②個人情報の提供について：お預かりした
 個人情報については、主催者であるイオンスマートテ
 クノロジー株式会社から、当イベントの登壇者所属企
 業に提供いたします。それ以外の第三者に提供するこ
 とは、ご本人様の同意がある場合又は法令に基づく場
 合を除きありません。\n③その他：個人情報取扱い管
 理の詳細については、以下のリンクを参照してくださ
 い。\nイオンネクスト株式会社 プライバシーポリシー
 株式会社BuySell Technologies プライバシーポリシー
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