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X-WR-CALDESC:CTC Engineer’s Voyage #1 CTC金融エンジニアのAWS LT 
 チャレンジ
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SUMMARY:CTC Engineer’s Voyage #1 CTC金融エンジニアのAWS LT チャ
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/96553
 9?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n概要\n金融
 ソリューションのプロフェッショナル集団「CTC 金融事
 業グループ」のエンジニアによるLT（Lightning Talks）大
 会を開催します。\n私たちCTC金融事業グループは、日
 本はもとより世界の経済を支える、意義深い仕事に挑
 んでいます。様々な役割のエンジニアが金融業界とい
 う大海原で自ら考え、決めて、航海を進めています。L
 T大会を通じて、自身の航路（現在地）を見つめ直し、
 様々な方からのフィードバックで成長を加速できれば
 と思っています。このお話は金融業界だけでなく、様
 々なエンジニアの方の成長に役立つこともあると思い
 ますので、是非ご参加頂ければと思います。\n今回の
 記念すべき第1便は、2023年11月26日～12月1日にラスベガ
 スで開催された、「AWS re:Invent 2023」に参加したメンバ
 ーを中心に立ち上げた社内勉強会「CAWS-UG」で実施して
 いるLT大会のTECHPLAY版です。「CAWS-UG」では、若手から
 ベテランまで、様々なカタチでAWSに向き合っています
 。詳細はタイムスケジュールを見て頂きますが、登壇
 者のプロフィールの一部をご紹介します。○ 転職を機
 に開発エンジニアからインフラエンジニアに転向し2年
 半で15個のクラウド資格を取得したエンジニア○ 副業
 制度を活用して別の会社で記憶力をアップさせるアプ
 リ開発をしているエンジニア○ 2024 Japan AWS Jr. Champions
 の開発エンジニア\n＜イベントを聞いて頂きたい方＞\n
 \nAWSに興味のある方\nCTC金融事業グループに興味のある
 方\n何か新しいネタを探しているエンジニア\n金融って
 メインフレームとCOBOL中心なのでは？と思っている方\n
 \n\n※配信URLは、申込者に対し本ページ上「参加者への
 お知らせ」にて当日までに表示されます。\nタイムス
 ケジュール\n\n\n\n時間\n内容\n\n\n19:00〜19:05\nオープニン
 グ\n\n\n19:05～19:15\n\n【Talk-1】AWS DynamoDBへの大量データ
 高速投入方法について\n中田 裕也\n2023年にカード情報
 や過去の取引情報を保管するサブシステムをリリース
 しました。これに伴い、以前利用していたシステムか
 ら新規システムへの大量データの移行作業が発生しま
 した。最大で300万件をあるDynamoDBのテーブルに投入す
 る必要があり、これを高速に、また手軽に行うにあた
 って様々な課題に直面することになりました。一般的
 に知られているいくつかの手法を紹介しつつ、今回利
 用したdyneinについての知見を共有したいと思います。\
 n\n\n\n19:15～19:25\n\n【Talk-2】"脱AWS CodeCommit" セルフマネ
 ージドGitLabへの考察\n川島 耕二郎\nこの夏に新規利用
 が終了となったAWS CodeCommit。AWSユーザの皆さまは手軽
 なGitツールとして他のCode三兄弟とともに活用されてい
 るかと思います。三兄弟の一角のCodeCommitの置き換えを
 検討する場合、やはり気になるのは現Pipelineへの影響
 、そしてセキュリティではないでしょうか。本LTではCo
 deCommitをセルフマネージドのGitLab CEに置き換えたケー
 スでの実装ポイントを具体的にご紹介します。\n\n\n\n19
 :25～19:35\n\n【Talk-3】AWS DeepRacerから読み解く強化学習\n
 酢谷 晃太\nAWS DeepRacerでは、3Dレーシングシミュレータ
 ーを用いて自動運転モデルを作成できる。本LTでは、
 エージェントが行動を選択し報酬を受け取る、といっ
 た強化学習の枠組みを、自動運転の学習プロセスに当
 てはめて解説する。\n\n\n\n19:35～19:45\n\n【Talk-4】技術コ
 ンプの控えめエンジニアがAWSアーキテクトになるまで\
 n田上 昇\nエンジニアとして”自分はこれができます”
 と言いづらい方は一定数いらっしゃると考えています
 。PJを転々としていて深く技術要素と向き合えなかっ
 たり、控えめな性格だったり、理由は様々あると思い
 ます（自分がまさにそうでした）。そんな私でもAWSの
 アーキテクトとして現在はPJ業務に従事できています
 。なんとなく”できない”から、なぜ”できる”に変
 わったのかを実体験を交えてお伝えしたいと思います
 。この経験談がどなたかのエンジニア人生にとって少
 しでも後押しなると幸いです。\n\n\n\n19:45～19:55\n\n【Tal
 k-5】カオスエンジニアリングやってますか？\n大友 勝
 明\nカオスエンジニアリングをまだやったことがない
 エンジニアが、AWS Fault Injection Serviceをさわってみて、
 どうすればカオスエンジニアリングができるようにな
 るかを考えてみます。一緒にカオスエンジニアリング
 をはじましょう。\n\n\n\n19:55～20:25\nQ&A\n\n\n20:25〜20:30\n
 クロージング\n\n\n\n※ 当日予告なく時間配分・内容が
 変更になる可能性がございます。\n登壇者\n\n\n\n\n中田 
 裕也\n伊藤忠テクノソリューションズ株式会社金融事
 業グループ 金融開発第４部\n2022年、伊藤忠テクノソリ
 ューションズに新卒入社し、クレジットカードの決済
 代行サービスを提供するシステムの維持保守を担当。
 また、同年から副業として株式会社メモアカに参加し
 、記憶力を鍛えるトレーニングサイト(メモアカ)・ス
 マホアプリ(カオナマエ)の開発を行う。\n\n\n\n\n\n川島 
 耕二郎\n伊藤忠テクノソリューションズ株式会社金融
 事業グループ 金融ＮＥＸＴ企画部リードスペシャリス
 ト\n金融業界のアプリケーション開発を担当してはや20
 数年。金融業界のお客さまのクラウドシフトと共に自
 分もシフト。近年はAWSを中心としたクラウドリフト&シ
 フト案件に従事し、アプリ視点を持ったインフラエン
 ジニアと化す。\n\n\n\n\n\n酢谷 晃太\n伊藤忠テクノソリ
 ューションズ株式会社金融事業グループ 金融開発第１
 部\n2022年度に新卒入社し、3年目のアプリ系SE。現在は
 年金系のプロジェクトを担当。2024 Japan AWS Jr. Championsに
 選出され、社内外に対してAWSの啓蒙活動も行っている
 。\n\n\n\n\n\n田上 昇\n伊藤忠テクノソリューションズ株
 式会社金融事業グループ 金融技術第２部\n2022年1月にCT
 C入社。転職を機にアプリ畑からインフラ畑へ転向。入
 社から約2年半で15種のクラウド資格（AWS、GCP、OCI）を
 取得。現在はAWSクラウドのアーキテクトとしてPJに従
 事。\n\n\n\n\n\n大友 勝明\n伊藤忠テクノソリューション
 ズ株式会社金融事業グループ 金融技術第４部リードス
 ペシャリスト\nアプリ開発、特定プロダクトを中心と
 したシステム構築、クラウドでのインフラ構築とブレ
 まくりながら4半世紀経過。2013年にCTCにジョインして
 からは、金融業界の案件でアーキテクトやPMをやらせ
 てもらうことが多いが、いつもブレまくりで周囲の人
 に迷惑かけがち。\n\n\n\n参加対象\n\nAWSに興味のある方\
 nCTC金融事業グループに興味のある方\n何か新しいネタ
 を探しているエンジニア\n金融ってメインフレームとCO
 BOL中心なのでは？と思っている方\n\n参加にあたっての
 注意事項\n\n参加を辞退する場合は、詳細ページより申
 込のキャンセルをお願い致します。\n配信映像や音声
 は各自の通信環境に依存します。なるべく通信環境の
 良い状態で視聴ください。\n\n
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