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X-WR-CALDESC:Power Platformを活用した市民開発の動機づけから
 内製化を実現する3Step
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SUMMARY:Power Platformを活用した市民開発の動機づけから内
 製化を実現する3Step
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/96561
 5?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n～セミナー
 概要～\nM365の基本機能として誰でも活用できるPower Plat
 form（ローコード/ノーコードツール）を活用した業務
 改善の推進が昨今トレンドになっています。\n急速に
 活用が広まっている背景として、プログラミングがで
 きない方でも最短1日でアプリケーションやRPAロボット
 の実装による業務改善が推進できる使いやすさと、部
 門または全社横断で活用する既存システムと置き換え
 ることで、業務最適化および固定費の削減もできる汎
 用性・拡張性があることがあげられます。\n一方、Power
  Platformを導入したものの、「現場での利活用が進まな
 いのでどうしたら良いか？」というご相談を多数お受
 けします。\n本セミナーでは、現場社員が前向きに取
 り組み、継続的な業務改善そして高度化を推進できる
 “市民開発内製化”を推進する3つのステップをご紹介
 します。\n当日の紹介内容Step1：現場部門の動機づけSte
 p2：市民開発による業務改善/高度化Step3：内製化に向
 けた体系構築 【こんな方におすすめ】\n\nPower Platform
 を導入したものの現場での利活用が進まないため利活
 用促進の方法を検討している\n現場がなかなかDX推進に
 取り組めていないので全社的に自立自走できるような
 推進方法を探している\n部門内の一部の担当者が複数
 ツールを使ってるだけでPower Platformの活用レベルをま
 だあまり知らないが取り組んでみたい\n\n～主催会社～
 \n株式会社STANDARDhttps://standard-dx.com/
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