BEGIN:VCALENDAR
VERSION:2.0
PRODID:-//https://techplay.jp//JP
CALSCALE:GREGORIAN
METHOD:PUBLISH
X-WR-CALDESC:LLMアプリケーションのFine-tunningと蒸留を活用
 した改善
X-WR-CALNAME:LLMアプリケーションのFine-tunningと蒸留を活用
 した改善
X-WR-TIMEZONE:Asia/Tokyo
BEGIN:VTIMEZONE
TZID:Asia/Tokyo
BEGIN:STANDARD
DTSTART:19700101T000000
TZOFFSETFROM:+0900
TZOFFSETTO:+0900
TZNAME:JST
END:STANDARD
END:VTIMEZONE
BEGIN:VEVENT
UID:965650@techplay.jp
SUMMARY:LLMアプリケーションのFine-tunningと蒸留を活用した
 改善
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20241217T190000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20241217T200000
DTSTAMP:20260405T060842Z
CREATED:20241127T060609Z
DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/96565
 0?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n概要\nPharmaX
 は、健康を一生涯サポートするかかりつけオンライン
 薬局『YOJO』を運営しています。\nYOJOでは、LLMのマルチ
 エージェント・アプリケーションを構築し、メッセー
 ジの薬剤師への提案や一部自動送信を行っています。L
 LMを用いることで、柔軟でパーソナライズされた対応
 が迅速に可能になり、ユーザーのメッセージ返信率や
 初回購入率・継続率が劇的に向上しました。また、安
 全性担保のため、LLMの出力のリアルタイム評価と、基
 準値を下回った場合の再生成機能なども導入していま
 す。  \nPharmaXでは、本番の入出力を修正して、ファイ
 ンチューニングを活用することで、LLMアプリケーショ
 ンのコスト削減と精度向上を達成しています。\nまた
 、蒸留を活用することで、コスト削減を実現していま
 す。\nその成果を下記のような記事にまとめて公開し
 たところ大きな反響をいただきました。\n\nGPT-4o-miniの
 ファインチューニングのすゝめ\nOpenAIの蒸留機能(Model D
 istillation)を使って運用中のLLMのコストを削減する取り
 組み\n\nただし、LLMアプリケーションの精度向上には、
 ファインチューニングの前にプロンプトエンジニアリ
 ングで対応すべきだと考えています。\nここでは、フ
 ァインチューニング・蒸留の使い所、気をつけるべき
 ことをまとめてお伝えします。\nこんな人におすすめ\n
 \nLLM生成AI/LLMアプリケーション開発の最新トレンドを
 知りたい方\n特にLLM生成AIを改善していくLLMOpsの具体的
 な方法が知りたい方\n生成AI/LLMアプリケーションの他
 社開発事例などを詳しく知りたい方\n生成AI/LLMアプリ
 ケーションを開発して本番運用しているorしようとし
 ているPdM・エンジニアの方\n\n対象者\n\n生成AI/LLMを活
 用したアプリケーション開発をして運用している方\n
 これから生成AI/LLMを活用したアプリケーション開発を
 しようとしている方\nAI・LLMの基礎知識のある方（LLMと
 はなにか？というような基礎的なお話はありません）\
 n\n開催概要\n日程：2024年12月17日（火）19:00〜20:00 （10
 分前から入室可能です）\n開催場所：オンライン（Zoom
 ▶️ https://us02web.zoom.us/j/81488862557）\n開催前日、メール
 にて視聴URLをお送りしますので必ずご確認ください（
 ※connpassページの「参加者への情報」にも記載します
 ）\nタイムテーブル\n\n\n\n時刻\n内容\n\n\n\n\n18:50\n開場\n
 \n\n19:00\nオープニング\n\n\n19:10\n登壇者発表\n\n\n19:50\nQA
 ・まとめ\n\n\n20:00\n閉会\n\n\n\n登壇者プロフィール\nPharm
 aX株式会社 取締役・エンジニアリング責任者 上野彰大
 \n\n東京大学農学生命科学研究科卒業。大阪府堺市出身
 。新卒でIGPI（経営共創基盤）に入社し、2018年12月にPha
 rmaX株式会社（旧・株式会社YOJO Technologies）を共同創業
 。全社戦略、エンジニアリング責任者。趣味でエンジ
 ニアリング勉強会を数年続けている。得意なのは、統
 計、機械学習、データ分析。\nコーポレートサイト\n採
 用ページ\nモデレータプロフィール\nPharmaX株式会社 エ
 ンジニアリングマネージャー 古家大\n\nニフティ株式
 会社に新卒入社後、バックエンドエンジニアとして開
 発を担当し、ベトナムのオフショア開発組織の立ち上
 げを経験。 オフショア開発組織の国内チーム統合とリ
 プレースまでリードエンジニアとして主導。2016年より
 フリーランスに転向。多くの企業でエンジニアとして
 豊富な経験を積んだ後、PharmaX株式会社に入社し、 デ
 ータ分析基盤の構築や薬局DXを支援するサービスのフ
 ロントエンド開発のリードエンジニアを務めつつ、ア
 ジャイルの推進活動を行う。 2023年からエンジニアリ
 ングマネージャーに就任。「一人一人のモチベーショ
 ンを引き出し、エンジニアとしての成長と事業の成長
 を両立すること」を目指し、エンジニアが成長する機
 会を創出できるよう最高のプロダクト/組織を生み出す
 ことに日々向き合っている。\n注意事項\n\n\n講演内容
 やタイムスケジュールは変更となる可能性がございま
 す。\n\n\n当日のイベント内容は後日任意の媒体にて公
 開させていただくことがあります。\n\n\n万一イベント
 開催が中止の場合、本サイトからのメッセージよりご
 連絡させていただきますのでご確認をお願いいたしま
 す。\n\n\nプライバシーポリシー\nPharmaX株式会社\n※ご
 提供いただいた個人情報は、イベントの運営・管理、
 イベントの改善又は新規企画のための分析、当社の採
 用情報等のご案内で利用いたします。\nまた、当該個
 人情報・内容は、ご本人様の同意を得ずに、第三者へ
 の提供はいたしません。\n主催\nPharmaX株式会社\nコーポ
 レートサイト\n採用ページ
LOCATION:オンライン
URL:https://techplay.jp/event/965650?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm
 _campaign=ics
END:VEVENT
END:VCALENDAR
