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X-WR-CALDESC:【Honda×パナソニック】メーカーのエンジニア
 が先端技術を駆使して挑む次世代エネルギーマネジメ
 ントシステムの開発 ー 機械学習 / AI / デジタルツイン
  / クラウド / IoT  ー
X-WR-CALNAME:【Honda×パナソニック】メーカーのエンジニア
 が先端技術を駆使して挑む次世代エネルギーマネジメ
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SUMMARY:【Honda×パナソニック】メーカーのエンジニアが先
 端技術を駆使して挑む次世代エネルギーマネジメント
 システムの開発 ー 機械学習 / AI / デジタルツイン / ク
 ラウド / IoT  ー
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/96567
 0?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n概要\n機械
 学習やAI、デジタルツイン、クラウド、 IoTなど先端技
 術を駆使したエネルギーマネジメントシステム開発の
 ケースを一挙大公開！\n現在、環境問題への取り組み
 は世界各国で共通認識となっており、特に地球温暖化
 の原因とされるCO2の排出削減は最も重要なテーマのひ
 とつで、日本は2050年までにカーボンニュートラルを目
 指すことを国として宣言しました。 これを背景に、企
 業でもCO2排出削減に向けた取り組みが活発化しており
 、自動車メーカーのHondaや電機メーカーのパナソニッ
 クでは、企業としてCO2の排出削減目標を明確に定め、
 その達成に向けた様々な取り組みを進めています。\n
 例えばHondaでは、電気自動車の普及を目指すとともに
 、再生可能エネルギー自家消費の最大化に向けたクル
 マと家のトータル電力マネジメントや、それをベース
 にしたエネルギーサービスの新規事業に取り組んでい
 ます。 またパナソニックグループの中で電気設備領域
 を担うエレクトリックワークス社では、データやAI技
 術を用いて電力需給を予測しIoTで電気設備を制御する
 ことで、家庭内のエネルギー効率を最適化する住宅向
 けソリューションの開発に取り組んでいます。\nこれ
 らの取り組みの鍵を握るのは、機械学習やAI、デジタ
 ルツイン、クラウド、 IoTなどソフトウェア先端技術を
 活用したエネルギーマネジメントシステムの開発です
 。\n本イベントでは、Hondaとパナソニックにおける先端
 技術を活用したエネルギーマネジメントシステム開発
 のケースをもとに、各社が直面している技術的課題や
 問題解決のアプローチなどを紹介していきます。\n■
 講演トピックス(一例)・独自アルゴリズムを用いたエ
 ネルギーの需要/供給予測・デジタルツイン環境でのリ
 アルワールド再現とシミュレーション・独自データや
 外部データなど大量データを組み合わせて精度をあげ
 るデータサイエンス・クラウドやIoTを用いたハードウ
 ェアの遠隔制御\n■脱炭素化に向けた各社の目標とは
 ？・Honda「2050年にHondaの関わるすべての製品と企業活
 動を通じて、カーボンニュートラルをめざすこと」・
 パナソニック「パナソニックグループは2050年に向け、
 3億トン以上のCO2削減インパクトを目指します」\n■エ
 ネルギーマネジメントシステム(EMS)とは？エネルギー
 の無駄を減らし、コスト削減やCO2排出量の削減を実現
 するために、エネルギーの使用状況をデータとして「
 見える化」し、空調や照明・製造機器などを制御して
 エネルギー使用を最適化するシステム\n『現地参加枠
 』へお申込みの方へご案内\n本イベントの実施形式は
 主催企業の諸事情により完全オンライン形式へ変更と
 なりました。ご理解のほど、よろしくお願いいたしま
 す。\nタイムスケジュール\n\n\n\n時間\n内容\n\n\n19:00〜19
 :05\nオープニング\n\n\n19:05～19:20\n\nHondaのエネルギーサ
 ービス戦略\n本田技研工業株式会社 水野 隆英\nBEVとバ
 ッテリーを活用したエネルギーサービスを提供し、お
 客様のライフサイクル価値向上とクリーンエネルギー
 活用拡大する事で、カーボンニュートラル社会に貢献
 する。その事業化に向けた取り組みを紹介します。\n\n
 \n\n19:20～19:35\n\nVehicle to Gridの技術紹介とデジタルツイ
 ン環境の取り組み\n本田技研工業株式会社 白澤 富之\n
 電気自動車として電力インフラの連携や再エネ利用の
 拡大に必要な技術（Vehicle to Grid等）を紹介します。 ま
 た、将来の事業や技術アイテムをデジタルツイン環境
 やデータ分析で仮説検証することで、チャンスやリス
 クを予測するHondaの取り組みを紹介します。\n\n\n\n19:35
 ～20:05\n\nデータで未来を創る：パナソニックの電設資
 材分野の挑戦\nパナソニック株式会社 エレクトリック
 ワークス社 岡市 敦雄​\n本セッションでは、脱炭素社
 会の実現に向けた電化と電源のクリーン化に関して、
 需要と供給の両面から電力エネルギーの安定化の必要
 性を説明します。需要側では、車両や給湯の電化が新
 たな電力需要を生み出し、特定の時間帯に電力使用が
 集中することで電力システムの不安定化が発生します
 。供給側では、太陽光発電や風力発電の増加により、
 変動電源比率の増加と逆潮流が課題となります。この
 ような社会の変革に対応するため、当社の具体的なソ
 リューションと研究事例を紹介します。　ソリューシ
 ョン　　①家庭での太陽光発電の自家消費拡大による
 系統への逆潮流の減少　　②企業や集合住宅でのEV充
 電タイミングの集中回避　研究事例　　③住宅用蓄電
 池を用いた電力系統安定化のためのアグリゲーション
 技術　　④リアルタイムプライシングと住宅用設備の
 最適制御による系統安定化費用の低減効果\n\n\n\n20:05～
 20:25\n質疑応答\n\n\n20:25～20:30\nクロージング\n\n\n\n※ 当
 日予告なく時間配分・内容が変更になる可能性がござ
 います。\n登壇者\n\n\n\n\n水野 隆英\n本田技研工業株式
 会社電動事業開発本部 BEV開発センターエネルギーシス
 テムデザイン開発統括部エネルギーサービスシステム
 開発部部長\n2001年に本田技術研究所へ新卒入社し、エ
 ンジン制御開発を担当。2006年からは第3期F1レースチー
 ム参画。アメリカ駐在を経たのち、NSX HEVの先行/量産
 開発、エンジン、ハイブリッド、BEVパワーユニット部
 門責任者を担い、2022年よりBEVとバッテリーを活用した
 エネルギーサービス事業開発責任者となり事業化を目
 指し、現在に至る。\n\n\n\n\n\n白澤 富之\n本田技研工業
 株式会社電動事業開発本部 BEV開発センターエネルギー
 システムデザイン開発統括部エネルギーサービスシス
 テム開発部エネルギーシステム性能開発課課長\n2003年
 に本田技術研究所へ新卒入社。学生時代の電気電子工
 学の知識を活かし、HEV車両のパワエレ開発やインバー
 ター高周波NV、HEVモーター開発、HEV/PHEV/BEVパワーユニ
 ットの開発やパワーユニットコネクテッド、熱マネの
 戦略業務を幅広く経験。2022年からはエネルギーサービ
 ス開発の課長として組織マネジメントを行いながら技
 術者としてもV2GやBESSなど新たな開発の中心人物を担う
 。\n\n\n\n\n\n岡市 敦雄\nパナソニック株式会社 エレクト
 リックワークス社ソリューション開発本部システムソ
 リューション開発センターデータ分析活用部部長\n2001
 年、大学での建築工学の学びをベースに、パナソニッ
 ク（当時松下電器産業株式会社）に入社。本社R&D組織
 に在籍し2013年まで研究者として空調や給湯に用いるヒ
 ートポンプ技術の研究開発を担当。その後、責任者と
 して水素利活用にかかわる電気化学系の研究開発を担
 当し、エネルギー・電力分野の知見を蓄積し、2018年よ
 り、現組織にて電材事業におけるデータ分析・利活用
 の研究開発を担当。\n\n\n\n参加対象\n機械学習エンジニ
 ア、AIエンジニア、データサイエンティスト/アナリス
 ト、クラウドエンジニア、組み込みソフトウェア開発
 の経験を有するエンジニア ほか\n参加にあたっての注
 意事項\n\nオンライン参加の場合は、配信映像や音声は
 各自の通信環境に依存します。できるだけ通信環境の
 良い状態で視聴ください。\n参加を辞退する場合は、
 詳細ページより申込のキャンセルをお願い致します。\
 n\n
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