BEGIN:VCALENDAR
VERSION:2.0
PRODID:-//https://techplay.jp//JP
CALSCALE:GREGORIAN
METHOD:PUBLISH
X-WR-CALDESC:サンフランシスコで活躍する XRクリエイター
 から学ぶ 読書スキルを向上させるAIとAR/VR技術とは
X-WR-CALNAME:サンフランシスコで活躍する XRクリエイター
 から学ぶ 読書スキルを向上させるAIとAR/VR技術とは
X-WR-TIMEZONE:Asia/Tokyo
BEGIN:VTIMEZONE
TZID:Asia/Tokyo
BEGIN:STANDARD
DTSTART:19700101T000000
TZOFFSETFROM:+0900
TZOFFSETTO:+0900
TZNAME:JST
END:STANDARD
END:VTIMEZONE
BEGIN:VEVENT
UID:965813@techplay.jp
SUMMARY:サンフランシスコで活躍する XRクリエイターから
 学ぶ 読書スキルを向上させるAIとAR/VR技術とは
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20250111T120000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20250111T130000
DTSTAMP:20260419T200629Z
CREATED:20241129T004322Z
DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/96581
 3?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nサンフラン
 シスコで活躍する XRクリエイターから学ぶ 読書スキル
 を向上させるAIとAR/VR技術とは\nクリーク･アンド･リ
 バー社（C&R社）は 2025年1月11日（土）に、 AIとAR/VR技術
 に関するウェビナーを実施します。\n※英語でのセミ
 ナーとなりますが、同時通訳を通して日本語でお聞き
 いただくことも可能です（ご自身でオリジナル「英語
 」または「通訳チャンネル」を選択していただくこと
 ができます）。\n今回のウェビナーでは、学生の読書
 スキルの低下に焦点を当て、AIとAR/VR技術がどのように
 して学生の興味関心を引くことができるかについて、
 サンフランシスコで活動するXRデザイン・コンサルタ
 ントのドミニク・ウー氏が実際に行っている事例を見
 ながら学んでいきます。VRアプリ「The Raven」の実例と
 その肯定的なユーザー調査結果を紹介や、AIアシスト
 コーディングを用いた学生プロジェクトも発表します
 。\n▼こんなことをお話しします\n\n\n学生の読書能力
 低下に対する認識についてローズ・ホロウィッチ氏の
 記事「The Elite College Students Who Can’t Read Books」を参考に
 、大学生の読書離れの問題についてお話します。\n\nエ
 ンゲージメント・ツールとしてのAIとAR/VRVRアプリ「The 
 Raven」を取り上げ、ユーザー調査に基づくポジティブ
 な影響を紹介します。\n\n学生が作成したインタラクテ
 ィブな文学ゲームの紹介学生がAIアシストコーディン
 グを使って文学作品をインタラクティブなゲーム体験
 に変換したプロジェクトを紹介します。\n\n教育現場に
 おけるテクノロジーの統合AIやAR/VR技術をカリキュラム
 に取り入れ、生徒の学習意欲や文学への関心を高める
 方法についてお話します。\n\n▼こんな方にオススメ！
 \n\nスキルを伸ばしたいと考えているAR/VRデザイナー\n
 教育におけるAR/VRツールの統合に注力する教育技術者\n
 AR/VR分野への参入を希望するクリエイティブ・プロフ
 ェッショナル\nポートフォリオにさらなる創造性を加
 えようとしているUXデザイナー\nAR/VRテクニックの使い
 方を向上させたいUIデザイナー\n\nタイムスケジュール\
 n\n\n\n時間\n内容\nspeaker\n\n\n\n\n12：00～12：05\nオープニ
 ング\nC&R社\n\n\n12：05～12：50\n講演\nDominique Wu 氏\n\n\n12
 ：50～13：00\n質疑応答\n\n\n\n13：00～\nクロージング\n\n\n
 \n\n※ 当日予告なく時間配分・内容が変更になる可能
 性がございます。\n登壇者\nDominique Wu 氏\nXRクリエータ
 ー/作家/講師\nユーザー中心の空間インターフェースの
 創造と、3D環境内での詳細なユーザーリサーチとユー
 ザーテストの実施に専念。彼女の専門知識により、Meta
 やウォルマートのイノベーション・ハブであるStore 8な
 どの企業に貴重なコンサルティングやデザイン・サー
 ビスを提供している。\n\nコンサルタント業にとどまら
 ず、Hummingbirdsday Design StudioとXReality Proの指揮をとり、
 さまざまな業界に合わせた空間デザイン・ソリューシ
 ョンを生み出している。\n\nカニャーダ・カレッジの非
 常勤講師として、XRと空間コンピューティングの教育
 に力を注いでいる。過去10年間、UXデザインのスキルを
 駆使して没入型テクノロジー分野に貢献し、大手企業
 や業界全体に影響を与えてきた。\n\nまた、XReality Proに
 関連したチュートリアル、講演、ハッカソンを通じて
 、米国で30\,000人以上の人々を巻き込み、活気あるXRコ
 ミュニティの構築にも重要な役割を果たしている。こ
 こで、空間デザインの専門家を集めたバーチャル・ミ
 ーティングを毎週開催し、学習とネットワーキングの
 場を促進している。\n\n彼女のプロジェクトは、特にUni
 tyを使用した空間デザインのプロトタイプの開発や、
 ユーザーフレンドリーな空間インターフェースの制作
 に関わるもので、革新的かつ実用的なデザインソリュ
 ーションを通じてユーザー体験を向上させることに重
 点を置いている。\n\n講師の活動に興味のある方は、XRe
 ality Proで毎週土曜日の午前9時（太平洋標準時）から実
 施しているドミニク・ウーのSkillshareセッションをチェ
 ックしてください。空間AI実験のデモンストレーショ
 ンを行っています。▼セッションに参加するには、チ
 ケットを購入する必要があります。（外部のサイトに
 飛びます。XReality Proで行っている講義やセッションはC
 &R社では運営しておりません。ご注意ください。）https
 ://www.eventbrite.com/e/skill-share-building-spatial-ai-tickets-804290032
 137\n▼講師の書籍【 Spatial Design: Breaking the 2D Paradigm】:ht
 tps://www.amazon.com/dp/B0CM57X543【 Spatial Design Workbook: Integrate 
 10 Spatial Design Principles to Your Project 】: https://www.amazon.com/
 dp/B0CW1JND64\n▼ LinkedInhttps://www.linkedin.com/in/dominiquewu/\n▼ 
 XReality ProWebsite：https://xrealitypro.com/Discord:https://discord.gg/
 KxtQrnd8cXLinkedIn:https://www.linkedin.com/company/xrealitypro/Instagram
 ：https://www.instagram.com/xrealitypro/Twitter:https://twitter.com/xrea
 lity_proFacebook:https://www.facebook.com/XRealityAcademy/Podcast:https:/
 /apple.co/3iMMzAMYouTube:https://www.youtube.com/@xrealitypro\n参加費\
 n無料\n当ウェビナーについて\n\n\nこちらのサイトから
 もお申込みいただくことができます。\n\n\n▼C&R社で実
 施しているオンライン講座・ウェビナー　一覧ページh
 ttps://www.c-place.ne.jp/
LOCATION:
URL:https://techplay.jp/event/965813?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm
 _campaign=ics
END:VEVENT
END:VCALENDAR
