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X-WR-CALDESC:アーキテクトの教科書 ~ 価値を生むソフトウ
 ェアのアーキテクチャ構築 - FL #77
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SUMMARY:アーキテクトの教科書 ~ 価値を生むソフトウェア
 のアーキテクチャ構築 - FL #77
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/96585
 1?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n本イベント
 のアーカイブ動画は、こちら で視聴できます。\n📝 
 開催概要\n「つぎの一歩が見つかる、気づきと学びの
 場」 Forkwell Library シリーズ 第77弾\nこれまで Forkwell の
 イベントで登壇されたエキスパートの方々は、先達が
 記した書籍から「気づき」を得て実践し、振り返り、
 再現性のある「学び」として身に付けていく中で、実
 績を築いてこられました。\nしかし、日々限られた時
 間の中で知識や情報をアップデートし続けるのはそう
 簡単ではありません。\nForkwell Library では、著者・訳者
 ・実践者らを登壇者として招き、そんな思いを抱えた
 開発者の皆さまが「学びのきっかけ」を得られる勉強
 会を目指します。\n第77回目では『アーキテクトの教科
 書 価値を生むソフトウェアのアーキテクチャ構築』を
 取り上げます。\nソフトウェア開発の土台となるアー
 キテクチャ。その重要性はますます高まっており、そ
 れを構築するアーキテクトという人材が求められてい
 ます。本書は、これからアーキテクトを目指す方やア
 ーキテクトとしての経験が浅い方に向けて、アーキテ
 クティングの基礎知識をわかりやすく解説する一冊で
 す。\n今回は本書のポイントを、著者である 米久保 剛
  氏にお話していただきます。\n🧑‍💻 こんなエンジ
 ニアにおすすめ\n\nこれからアーキテクトを目指す方\n
 アーキテクトとしての経験が浅い方\n駆け出しのITエン
 ジニア\nソフトウェアアーキテクチャの基礎知識を学
 びたい方\n自分の知識や経験の棚卸しをしたいアーキ
 テクト\n\n\n🎤 登壇者情報\n基調講演『アーキテクチャ
 を設計するといふこと』\n　米久保 剛 氏（@tyonekubo)\n
 『アーキテクトの教科書』著者\n複数の大規模エンタ
 ープライズ案件でアーキテクトとしての経験を積み、
 現在は自社プロダクト開発においてリードアーキテク
 トを務める。\n得意領域はアプリケーションアーキテ
 クチャ設計とテスト駆動開発。すべての関係者がハッ
 ピーになれるソフトウェア開発を目指して日々活動し
 ている。\n\n企業がその事業活動において競争優位を生
 むためにソフトウェアは欠かせないものとなっていま
 す。ソフトウェアが顧客や利用者に価値を届け続ける
 ためには、ソフトウェアが達成すべき目的を明らかに
 し、それを実現するアーキテクチャを構築することが
 大切です。\nアーキテクトという職種はその重要性が
 増すばかりですが、残念ながら圧倒的に人材が不足し
 ているというのが実状です。『アーキテクトの教科書 
 価値を生むソフトウェアのアーキテクチャ構築』（翔
 泳社）は、アーキテクトの裾野を広げるために入門書
 として執筆した書籍です。\n本セッションでは、書籍
 の内容をピックアップして紹介しながら、アーキテク
 チャを設計する上で大切なことについてお話ししたい
 と思います。\n\n\n事例講演『非機能品質を作り込むた
 めの実践アーキテクチャ』\n　鈴木 健一 氏（@_knih)\n株
 式会社ログラス 開発本部 Enabling&Platform部 部長\nNTTデー
 タで大規模ミッションクリティカルシステムや基幹シ
 ステムのアーキテクチャ設計、開発統括業務に従事し
 た後、より堅牢な開発を求めてプログラム言語理論（
 型システム、関数型等）の研究に踏み込む。その後、
 よりセキュアな世界を目指して、Visional（BizReach）にて
 サイバーセキュリティ事業の立ち上げや開発、プロダ
 クトマネジメントをリード。ContractSにて開発部長、プ
 ロダクト部長、技術戦略室長、VP of Developmentを経て、20
 23年に株式会社ログラスにジョイン。\n\nソフトウェア
 は企業が競争優位を築き、顧客に価値を届けるために
 欠かせない存在です。しかし、事業やソフトウェアが
 成長するにつれ、複雑性が増大し、非機能品質（パフ
 ォーマンス、可用性、拡張性等）を確保すること、ひ
 いては持続的な競争優位の確保が難しくなります。\n
 しかし、にも関わらず、非機能要件は機能開発に比べ
 ると後回しにされることが多く、問題が顕在化してか
 ら対応を迫られる、といった開発現場も少なくないの
 ではないでしょうか。そのような事態を未然に防ぎ、
 コントローラブルな開発を持続するにはアーキテクチ
 ャをプロダクトのように扱うことが重要です。\n本セ
 ッションでは、ソフトウェアの設計原則を使って複雑
 性をコントロールし、要件最適な非機能品質をつくる
 ためのアーキテクチャについてお話しします。\n\n\n⌛ 
 タイムスケジュール\n\n\n\n時間\n内容\n登壇者\n\n\n\n\n19:
 30\nオープニング（5分）\n\n\n\n19:35\n基調講演（30分）「
 アーキテクチャを設計するといふこと」\n米久保 剛 氏
 \n\n\n20:05\n事例講演（20分）「非機能品質を作り込むた
 めの実践アーキテクチャ」\n鈴木 健一 氏\n\n\n20:25\nForke
 wll LT（5分）\nForkwell 運営\n\n\n20:30\n視聴者Q&Aパネルトー
 ク（25分）\n米久保 剛 氏、鈴木 健一 氏\n\n\n20:55\nクロ
 ージング（5分）\n\n\n\n21:00\n完全終了\n\n\n\n\n※ プログ
 ラムは変更となる可能性があります。随時こちらで更
 新いたします。\n🤝 主催・協力\n主催：Forkwell（フォ
 ークウェル）運営：株式会社Grooves\n\n\n\n\nITエンジニア
 のキャリアに本気で向き合う転職サイト。職務経歴や
 経験技術などのプロフィールを登録できるポートフォ
 リオサービス、ITエンジニアに特化した求人・転職支
 援サービス、技術イベントやセミナーの開催を通じて
 、ITエンジニアのキャリア支援を行っています。\n\n\n\n
  ⚠️注意事項\n\n当イベントの内容およびスケジュー
 ルは、予告なく変更となる場合があります。予めご了
 承ください。\nForkwell の宣伝をさせていただく時間が
 ございます。予めご了承ください。\nエンジニアの方
 を対象としたイベントのため、非エンジニアの方のご
 参加、ならびに同業に属する方の当イベント内でのリ
 クルーティング活動につきましてご遠慮いただいてお
 ります。\nブログやSNS等で当イベントに関する発信を
 行う際は、公序良俗に反する内容のないよう、ご協力
 をお願いします。\n当イベントはオンライン開催のた
 め、双方の通信状況により音声や映像に乱れがある場
 合がございます。\n配信トラブル時のアナウンスはX(旧
 Twitter)よりイベントハッシュタグをつけて行います。\n
 \nまた、ご参加者の方々が最大限楽しんで頂けるよう
 、運営サイドで参加にふさわしくないと判断させて頂
 いた方については、イベント中であろうとご退席をお
 願いすることがございます。\n\n保険、宗教、ネットワ
 ークビジネスの勧誘が目的と見られる方\nその他運営
 サイドで参加が不適切だと判断した方\n\n誠に恐れ入り
 ますが、あらかじめご了承くださいませ。\n
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