BEGIN:VCALENDAR
VERSION:2.0
PRODID:-//https://techplay.jp//JP
CALSCALE:GREGORIAN
METHOD:PUBLISH
X-WR-CALDESC:【増枠】事業成長へ導く スクラム運用 ～アジ
 ャイル組織を推進するヒントを学ぶ～
X-WR-CALNAME:【増枠】事業成長へ導く スクラム運用 ～アジ
 ャイル組織を推進するヒントを学ぶ～
X-WR-TIMEZONE:Asia/Tokyo
BEGIN:VTIMEZONE
TZID:Asia/Tokyo
BEGIN:STANDARD
DTSTART:19700101T000000
TZOFFSETFROM:+0900
TZOFFSETTO:+0900
TZNAME:JST
END:STANDARD
END:VTIMEZONE
BEGIN:VEVENT
UID:965865@techplay.jp
SUMMARY:【増枠】事業成長へ導く スクラム運用 ～アジャ
 イル組織を推進するヒントを学ぶ～
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20250124T120000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20250124T131500
DTSTAMP:20260410T083225Z
CREATED:20241129T070256Z
DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/96586
 5?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n✍️概要\n
 近年、変化の激しいビジネス環境や多様化する顧客ニ
 ーズに対応するため、アジャイル開発が注目を集めて
 います。その中でも、スクラムはアジャイル開発の代
 表的な手法として、多くの企業で採用されています。
 しかし、実際にスクラムを運用していく中で、「チー
 ムの健全性をどう保つか」「他社はどのように課題を
 乗り越えているのか」といった悩みや疑問を抱えるこ
 ともあるかと思います。そこで本イベントでは、スク
 ラムを現場で実践している方々をお招きし、事業成功
 へ導いたアジャイル開発を推進した方法や、組織課題
 に向き合う際の思考法や工夫をお話しいただきます。
 健全なスクラムチームの作り方や、役立つ知見を得ら
 れるイベントを目指します。\n🎁参加方法とプレゼン
 ト企画\nURLはお申し込みいただいた方へ視聴用リンク
 をお渡ししています。参加後アンケート回答者の中か
 ら抽選で5名様へ以下の書籍をプレゼント差し上げます
 。『スクラム実践者が知るべき97のこと』\n🕛タイム
 テーブル\n\n\n\n時間\nセッションタイトル\n企業名\nス
 ピーカー\n\n\n\n\n12:00~12:05\nオープニング・ご挨拶\n\n\n\n
 \n12:05~12:17\n『アンチパターンかもしれないがプロジェ
 クトマネジャーがスクラムマスターをやることに意味
 があると信じている』\n3panda（フリーランス）\n3panda(@3
 panda)\n\n\n12:17~12:29\n『スクラムマスターの活動と組織か
 らの期待のズレへの対応』\n株式会社ビットキー\nパウ
 リ(@pauli_agile)\n\n\n12:29~12:41\n『フラットなスクラムチー
 ム中心型の組織づくり』\nKDDIアジャイル開発センター
 株式会社\n須田 一也(@curanosuke)\n\n\n12:41~12:53\n『MIXIが内
 製した「3日間16時間のアジャイル研修』\n株式会社MIXI\
 n平田将久(KAKKA)(@KAKKA_Blog)\n\n\n~13:15\nクロージング（バ
 ッファ込み）\n\n\n\n\n\n※LTの順番や内容は変更の可能
 性があります、ご了承ください。\n🧑‍💻こんな方に
 おすすめ\n\nスクラムに関心があり、自主的に学びを深
 めている方\nスクラムマスターとしてチームをけん引
 する立場で、他社の事例からヒントを得たい方\n現場
 や組織規模が変わり、スクラムをスケールアップした
 い方や次のステップに進めたい方\n\n☑️イベントのゴ
 ール\n\n新しいツールやアプローチなど、自社のスクラ
 ムに応用できる気づきを得られる\n他社事例を知り、
 自社のスクラムがどんな状態か振り返ることができる\
 n登壇者の実体験を通じて、スクラム運用においての具
 体的な知見を持ち帰れる\n\n🎤登壇者\n『アンチパター
 ンかもしれないがプロジェクトマネジャーがスクラム
 マスターをやることに意味があると信じている』\n3pand
 a (@3panda)3panda（フリーランス）アジャイルコーチWebフ
 ロントエンド、ゲームエンジニアなどエンジニアリン
 グを経験した後、AIベンチャーへ入社。プロジェクト
 マネージャーとして不確実性の高いプロジェクトのリ
 ードを務め、アジャイル開発を取り入れる事で成功に
 貢献。現在はこれまでの経験を活かし、アジャイルコ
 ーチとしてアジャイル文化の浸透、組織改革の支援、
 開発プロセスの改善、生産性の向上など組織とチーム
 の成長に日々向き合っている。\n『スクラムマスター
 の活動と組織からの期待のズレへの対応』\nパウリ (@pa
 uli_agile)株式会社ビットキーEM / スクラムマスター / 技
 術広報2023年から株式会社ビットキーにてEM、スクラム
 マスター、技術広報として活動する傍ら、EM Oasis、Start
 up in Agile をはじめとする複数のコミュニティを運営し
 ている。エンジニアがはたらく上で自然に「楽しい」
 「幸せ」と感じ、またエンジニアリングそのものが「
 いきがい」となるような環境構築・文化醸成の実現を
 目指す。\n『フラットなスクラムチーム中心型の組織
 づくり』\n須田 一也 (@curanosuke)KDDIアジャイル開発セン
 ター株式会社プラットフォームエンジニアリング部長E
 Zwebサービスの立ち上げ、auメールシステムの開発を経
 て、2016年からauでんきアプリ開発チームに参画。スク
 ラムでの開発プロセスの改善、Scrum@Scaleの導入を主導
 。現在は、社内横断でスクラムチームのインフラ、セ
 キュリティに関する支援を行うプラットフォームエン
 ジニアリングをリードしつつ、エンジニア同士の繋が
 りを生むためのコミュニティ活動を推進している。\n
 『MIXIが内製した「3日間16時間のアジャイル研修」こだ
 わりの中身と背景』\n平田将久(KAKKA)(@KAKKA_Blog)株式会社
 MIXIみてねプロダクト開発部 部長DS統括部DXグループData
 チーム マネージャー2011年にミクシィ（現：MIXI）に新
 卒入社し、エンジニアとしてSNSの「mixi」を担当。2013
 年に転職し複数企業でエンジニアとしてプロダクト開
 発、チームのスクラム導入、組織変革などのマネジメ
 ント業務に携わった。米国シリコンバレーのスタート
 アップ企業でプロダクト開発やDX変革のリードを経て
 、2022年12月にMIXIに再入社。現在、みてねプロダクト開
 発部部長として「家族アルバム みてね」におけるエン
 ジニアリング組織全体のマネジメントに従事。\n⚠️
 諸注意\n\n参加用リンクは開催当日、参加確定者にconnpa
 ss経由で通知します。\nエージェントの方や営業目的で
 のイベントの参加はご遠慮ください。\n性別/性的指向/
 障碍の有無/人種/宗教/年齢/容姿/体格/技術の選択に関
 わりなく、 誰もが気持ちよく参加できるようにご協力
 ください。\n当イベントの内容およびスケジュールは
 、予告なく変更となる場合があります。予めご了承く
 ださい。\nイベント参加時に入力いただいた情報は、
 以下に基づき扱います。ファインディ株式会社 プライ
 バシーポリシー\n\n\n📣主催・運営\n\nファインディ株
 式会社\n\n\n｢Findy｣ハイスキルなエンジニアのプレミ
 アム転職サービス :ハイスキルなエンジニアと企業を
 マッチングするプレミアム転職サービス。独自に開発
 した解析方法によりIT/Webエンジニアのスキルと、テッ
 ク企業がエンジニアにとってどれだけ魅力的なのかを
 客観的に格付けし、両者をマッチングします。\n\n｢Fin
 dy Freelance｣フリーランス・副業エンジニア向け単価保
 証型の案件紹介サービス : Findyのフリーランス・副業
 エンジニア向けサービス。IT/Webエンジニアの技術力を
 スキル偏差値化し、単価保証された案件のみご紹介し
 ます。\n\n｢Findy Team+｣エンジニア組織のパフォーマン
 ス最大化サービス :弊社独自の強みである「スキル偏
 差値」で培ってきたアルゴリズム・ノウハウを活用し
 て、GitHubを連携いただくだけで、その組織に属するエ
 ンジニアのパフォーマンスや活動状況を見える化しま
 す。\n\n｢Findy Tools｣：開発ツールに特化したレビュー
 サイト。実際に利用している企業の声を元に、開発ツ
 ールの導入や検討に必要な情報が集約されており、企
 業の技術選定をサポート。\n
LOCATION:
URL:https://techplay.jp/event/965865?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm
 _campaign=ics
END:VEVENT
END:VCALENDAR
