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X-WR-CALDESC:【受講無料！】文部科学省委託事業　クラウ
 ド時代の必須知識～仮想化技術の基礎～オンライン講
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SUMMARY:【受講無料！】文部科学省委託事業　クラウド時
 代の必須知識～仮想化技術の基礎～オンライン講座
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/96614
 8?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nコンテナの
 仮想化技術は、従来の仮想化技術では解決できなかっ
 た効率化やレスポンス時間の短縮を可能とし、生産性
 の向上に貢献する最新の技術です。 これからのIT技術
 者には必須の習得項目となっており、最新の動向も踏
 まえた知識・技術の学習が求められています。\n本講
 座では、IT技術者が身につけるべき仮想化技術の基礎
 を、自分のペースで学べるビデオオンデマンド方式、
 または講師の解説や実際の課題をクリアしていくオン
 ライン形式での演習講座方式にて受講いただくことが
 できます。仮想化の基本からサーバー仮想化、ネット
 ワーク仮想化の知識を習得し、仮想化技術の全体像を
 整理しながら学習します。\n受講料無料で受講いただ
 けますので、ぜひ本講座をご活用ください。\n下記の2
 種類の講座から選択してください。※「ビデオオンデ
 マンド講座」の受講後に「演習講座（オンライン対面
 式）」を受講されることを推奨します。\nビデオオン
 デマンド講座\n対象者・IT技術者（ネットワーク技術者
 、サーバー技術者、アプリケーション技術者等）・IT
 技術者を目指す方※ネットワーク構築、アプリケーシ
 ョン開発またはLinuxサーバー構築の経験があることを
 前提としております。\n講義内容\n\n仮想化技術の基礎
 とその種別\n仮想化とクラウド\nサーバー仮想化とは\n
 クラウドのサーバー仮想化\nサーバー仮想化の種類：
 ホストOS型\nサーバー仮想化の種類：ハイパーバイザ型
 \nサーバー仮想化の種類：コンテナ型\nネットワーク仮
 想化とは①\nネットワーク仮想化とは②\nクラウドのネ
 ットワーク仮想化\n\n課題各テーマごとに確認テストあ
 り\n学習の目安1日1項目を受講し10日間で完了させる場
 合は、1日10～20分程度の学習が目安となります。 10項
 目まとめて学習したい方は2時間半程度が目安となりま
 す。\n受講期間2025年2月19日（終了予定）\n受講料無料\n
 受講方法「ビデオオンデマンド講座申し込みページ」
 よりお申し込みください。\n本講座について本講座は
 文部科学省の委託を受け、「情報技術者の技能アップ
 デートのためのリカレント教育推進事業」として、一
 般社団法人全国専門学校情報教育協会が実施します。\
 n演習講座（オンライン対面式）\n対象者本演習の受講
 対象は、ネットワーク(TCP/IP)を理解し、Linuxコマンドの
 経験をお持ちで本講座の「ビデオオンデマンド講座」
 を受講済み、もしくは同等の知識をお持ちの方になり
 ます。\n講師野川　錦策・慶応義塾大学MBA卒、Startup経
 験・NEC/Cisco/AWS社などで20年以上のIT業界での経験・プ
 ロジェクトに参画しながら、IT講師としても活動。Linux
 、ネットワーク、仮想化、コンテナ、クラウドといっ
 た分野を中心に講義を担当\n講義内容演習１：VirtualBox
 のインストール演習２：Linux仮想マシン演習３：仮想
 マシンのネットワーク演習４：仮想マシンのストレー
 ジ演習５：クラウド上の仮想マシン\n日時第1回：2024年
 12月21日（土）10時～13時第2回：2025年1月18日（土）10時
 ～13時※各回同内容にて開催いたします。※演習の進
 行状況により、終了時間が早まる可能性がございます
 。\n定員20名程度\n受講料無料\n受講方法「演習講座申
 し込みページ」よりお申し込みください。\nPCの推奨要
 件以下の要件を満たすパソコンを1台ご用意ください・
 CPU：仮想化支援の実装されたx86_64 CPU・8GB以上のメモリ
 （16GB以上を推奨）・30GB以上の空き容量があるSSD・BIOS/
 UEFIでハードウェア仮想化支援を有効化・OS：Windows 10も
 しくはWindows 11（22H2以降のバージョン）・ターミナル
 エミュレータ（例：Tera Term）がインストール済み\n事
 前準備以下のソフトウェア・バイナリをダウンロード
 しておいてください・Oracle VirtualBox：https://www.virtualbox.
 org/wiki/Downloadsバージョン：最新版で問題ありません（2
 024年10月1日現在の最新版は、 7.1.4です）※VirtualBoxのイ
 ンストールには、「Visual C++ 再頒布可能パッケージ」
 が必要です。事前にダウンロードしインストールして
 おいてください：https://learn.microsoft.com/ja-jp/cpp/windows/lat
 est-supported-vc-redist?view=msvc-170・Ubuntu Server：https://ubuntu.co
 m/download/serverバージョン：LTSでも最新版でも問題あり
 ません\n演習中AWSアカウントが必要なので、お持ちで
 ない場合アカウント作成してください（作成の際に、
 クレジットカード情報が必要です）。・参考： https://a
 ws.amazon.com/jp/register-flow/・AWSアカウントを利用した演習
 は、料金が発生する可能性があります。ご了承くださ
 い。\n本講座について本講座は文部科学省の委託を受
 け、「情報技術者の技能アップデートのためのリカレ
 ント教育推進事業」として、一般社団法人全国専門学
 校情報教育協会が実施します。
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