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X-WR-CALDESC:【受講無料！】文部科学省委託事業　クラウ
 ド時代の必須知識～コンテナ技術の基礎～オンライン
 講座
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SUMMARY:【受講無料！】文部科学省委託事業　クラウド時
 代の必須知識～コンテナ技術の基礎～オンライン講座
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/96614
 9?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nコンテナの
 仮想化技術は、従来の仮想化技術では解決できなかっ
 た効率化やレスポンス時間の短縮を可能とし、生産性
 の向上に貢献する最新の技術です。 これからのIT技術
 者には必須の習得項目となっており、最新の動向も踏
 まえた知識・技術の学習が求められています。\n本講
 座では、IT技術者が身につけるべきコンテナ技術の基
 礎を、自分のペースで学べるビデオオンデマンド方式
 、または講師の解説や実際の課題をクリアしていくオ
 ンラインでの演習講座方式にて受講いただくことがで
 きます。\nビデオオンデマンド講座ではコンテナ技術
 の特徴を理解したうえで、「Docker」や「Kubernetes」とい
 った代表的なコンテナ型仮想環境用のプラットフォー
 ムにAWSを取り上げ、その使い方などを学習します。演
 習講座では「Docker」を使用したコンテナ型仮想環境用
 のプラットフォームの使い方を学習します。\n受講料
 無料で受講いただけますので、ぜひ本講座をご活用く
 ださい。\n下記の2種類の講座から選択してください。
 ※「ビデオオンデマンド講座」の受講後に「演習講座
 （オンライン対面式）」を受講されることを推奨しま
 す。\nビデオオンデマンド講座\n対象者・IT技術者（ネ
 ットワーク技術者、サーバー技術者、アプリケーショ
 ン技術者等）・IT技術者を目指す方※ネットワーク構
 築、アプリケーション開発またはLinuxサーバー構築の
 経験があることを前提としております。\n講義内容1.コ
 ンテナとは2. DevOpsとは3. コンテナ技術とそれ以外の技
 術4. Dockerとは5. コンテナの作成7. Dockerを使う上での基
 本的な考え方8. Dockerの基本的な使い方9. コンテナオー
 ケストレーションとは10. Kubernetesとは11. ポッドとデプ
 ロイメントコントローラ12. Kubernetesを使う上での基本
 的な考え方13. Kubernetesの基本的な使い方14. AWSとGCPとAzur
 e15. AWSとは16. AWSの主要なサービス17. コンテナを利用し
 たAWSアーキテクチャ18. AWSの使い方①19. AWSの使い方②20
 . AWSの使い方③\n課題各テーマごとに確認テストあり\n
 学習の目安1日1項目を受講し10日間で完了させる場合は
 、1日10～30分程度の学習が目安となります。20項目まと
 めて学習したい方は4時間程度が目安となります。\n受
 講期間2025年2月19日（終了予定）\n受講料無料\n受講方
 法「ビデオオンデマンド講座申し込みページ」よりお
 申し込みください。\n本講座について本講座は文部科
 学省の委託を受け、「情報技術者の技能アップデート
 のためのリカレント教育推進事業」として、一般社団
 法人全国専門学校情報教育協会が実施します。\n演習
 講座（オンライン対面式）\n対象者本演習の受講対象
 は、LinuxおよびWindowsコマンドの経験をお持ちで、本講
 座の「ビデオオンデマンド講座」を受講済み、もしく
 は同等の知識をお持ちの方になります。\n講師野川　
 錦策・慶応義塾大学MBA卒、Startup経験・NEC/Cisco/AWS社な
 どで20年以上のIT業界での経験・プロジェクトに参画し
 ながら、IT講師としても活動。Linux、ネットワーク、仮
 想化、コンテナ、クラウドといった分野を中心に講義
 を担当\n講義内容演習１：Dockerのインストール演習２
 ：コンテナの利用演習３：イメージの作成演習４：コ
 ンテナのネットワーク演習５：コンテナのストレージ\
 n日時第1回：2024年12月21日（土）14時～17時第2回：2025年
 1月18日（土）14時～17時※各回同内容にて開催いたしま
 す。※演習の進行状況により、終了時間が早まる可能
 性がございます。\n定員20名程度\n受講料無料\n受講方
 法「演習講座申し込みページ」よりお申し込みくださ
 い。\nPCの推奨要件以下の要件を満たすパソコンを1台
 ご用意ください・CPU：仮想化支援の実装されたx86_64 CPU
 ・8GB以上のメモリ（16GB以上を推奨）・30GB以上の空き
 容量があるSSD・BIOS/UEFIでハードウェア仮想化支援を有
 効化・OS：Windows 10もしくはWindows 11（22H2以降のバージ
 ョン）・コードエディタ（例：Visual Studio Code）がイン
 ストール済み\n事前準備以下のソフトウェア・バイナ
 リをダウンロードしておいてください（インストール
 は不要です）・Docker Desktop：https://www.docker.com/products/doc
 ker-desktop/バージョンは、最新版で問題ありません（2024
 年10月1日現在の最新版は、 27.2.0です）\n本講座につい
 て本講座は文部科学省の委託を受け、「情報技術者の
 技能アップデートのためのリカレント教育推進事業」
 として、一般社団法人全国専門学校情報教育協会が実
 施します。
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