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X-WR-CALDESC:＜データサイエンティスト協会「DS検定」合格
 を目指す＞データ利活用人材育成プログラム　実践編
X-WR-CALNAME:＜データサイエンティスト協会「DS検定」合格
 を目指す＞データ利活用人材育成プログラム　実践編
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SUMMARY:＜データサイエンティスト協会「DS検定」合格を
 目指す＞データ利活用人材育成プログラム　実践編
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/96619
 5?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n概要\n今年
 度の「仙台X-TECHイノベーションプロジェクト」は、「
 データインフォームド（Data Informed）」型のアプローチ
 を主要テーマに掲げて進めておりますが、新たな人材
 育成プログラムとして、昨年より続けている「データ
 利活用人材育成プログラム（基礎編）」に続く「実践
 編」を開催します。このプログラムは、「データ利活
 用人材育成プログラム（基礎編）」で学んでいただい
 たことを土台に、オンラインでの2日間に渡る特別講義
 で実践力を鍛えていただき、最終的に2025年3月開催の
 データサイエンティスト協会「DS検定」合格を目指し
 ていただくプログラムです。\n今国内のみならず世界
 的に強い人材ニーズがあるデータサイエンティストに
 必須となる知識・スキル習得に向けて、チャレンジし
 たい方々は是非お申し込みください。\n【スケジュー
 ル】1月16日（木）18:00〜19:00：キックオフミーティング
 （オンライン開催）1月16日（木）〜2月4日（火）：事
 前フォローアップ期間（オンライン学習）2月4日（火
 ）＆5日（水）各10:00〜17:00：特別講義（オンライン開
 催／録画版共有）2月4日（火）〜試験まで：自主学習
 期間（問題演習、オンライン学習など）2月後半：直前
 対策講座（オンライン開催）3月8日（土）〜15日（土）
 ：DS検定受験（実際の試験期間は3月後半までですが、
 本プログラムでは3月15日までの受験をお願いします）\
 n【受講料】5\,500円（税込）＊キックオフ開始までにお
 支払いいただきます（基本的にクレジットカードでの
 支払いをお願いしています）。＊上記受講料には、特
 別講義受講料、キックオフや直前対策講座、オンライ
 ン講座受講料、受験料等、全て含まれています。\n【
 各教材の概要】「基礎編」で用いた以下のオンライン
 教材へのアクセスを、キックオフ前に提供させていた
 だきます（「基礎編」から受講の方々向けにはアクセ
 スを延長させていただきます）。「基礎編」未受講・
 未修了の方は、特別講義までに取り組んでいただきま
 すので、時間確保をお願いいたします。\n「社会課題
 ・ビジネス課題解決のためのデータリテラシー講座」
 ・概要：経済産業省「DXリテラシー標準」に定められ
 たデータに関する4項目を網羅し、データ活用の礎とな
 る統計学の基礎や手法を講義とケーススタディを通し
 て学習します。・監修：東北大学データサイエンスカ
 レッジ・形式：完全オンライン（ビデオ講座と確認テ
 ストで構成）・学習時間：20時間程度・カリキュラム
 ：　　１：データサイエンスの全体像　　２：社会に
 おけるデータ　　３：データ分析の手法１　　４：デ
 ータ分析の手法２　　５：データベースの基礎　　６
 ：データ収集・加工　　７：ビジネス活用に向けて　
 　８：データ分析の実践　　９：修了テスト（別途実
 施）→詳しくはzero to oneサイトをご確認ください。\n「
 データサイエンティスト検定（リテラシーレベル）公
 式リファレンスブック」・公式レファレンスブックの
 最新版を配布させていただきます（受講料に含まれま
 す）。→詳しくは書籍サイトをご確認ください。\n\nそ
 の他、今年度のプログラムについては、以下URLよりご
 確認ください。https://lifeisyourtime-sendai.com/\n＜本プログ
 ラムの開催概要＞主催：仙台市企画・運営：仙台X-TECH
 推進事務局\n参加対象\n以下のいずれかに該当する個人
 の方で、ビジネスにおけるデータ活用、データ分析に
 関心が高く、期間中十分な学習時間を確保できる方\n\n
 仙台市在住の方\n仙台市に本社のある企業・団体に勤
 めている方\n（本社は仙台市外だが）仙台に所在する
 事業所・拠点に在籍している方\n\n＊「社会課題・ビジ
 ネス課題解決のためのデータリテラシー講座」修了者
 、G検定・E資格合格者、及びそれに準じる知識・スキ
 ルをお持ちの方々に特にオススメです（修了認定や資
 格が無くても、事前フォローアップにて補足はさせて
 いただきます）。＊＊定員以下の場合でも、申込時に
 いただいた情報をもとに、事務局にて選考させていた
 だく可能性がございます。また、受講の状況等を勘案
 の上、事後的にも受講継続不可とさせていただく場合
 もございますので、あらかじめご了承の上、お申し込
 みください。＊＊＊本プログラムの申込については、
 仙台市職員を対象外としています。あらかじめご了承
 ください。\n持ち物\n\n各自PCをご準備ください（スペ
 ック要件特になし。ブラウザはChrome利用）\n\n参加にあ
 たっての注意事項\n※ 基本的にオンラインで自主学習
 にて進めていただくプログラムです。効果的な学習の
 ために、1月16日〜2月28日の期間で30~50時間程度の学習
 時間を事前に確保いただくようお願い致します。（特
 に2月4日、5日）\n※参加費（5\,500円）は、キックオフ
 前に、原則クレジットカードにてお支払いいただきま
 す。詳細は、受講決定者に別途ご案内させていただき
 ます。なお、参加費には以下全てのコストが含まれま
 す。\n\n講座受講料（オンライン教材、キックオフ、特
 別講義その他勉強会等）\n公式レファレンスブック\nDS
 検定受験料\n\n講師\n\n\n\n\n竹内 玄信\n株式会社On And On
 　特別講師\n大学院時代よりJavaやR、Python等を使用した
 シミュレーション、機械学習、計量経済学的分析を行
 う。大学院修了後、同大学インキュベータにてAIサー
 ビスビジネスを創業。自然言語処理、機械学習、計量
 経済学的分析の研究を継続。 民間企業とも連携し、株
 式市場の分析、宿泊施設のブランド調査など、研究内
 容を実際の現場でも応用中。AIの活用について民間企
 業への活用コンサルティング、学習手法のアドバイス
 実績もあり。大学学部時代から通して、機械学習、デ
 ィープラーニングの分野に関しては10年ほどの経験が
 あり、現在もより高精度のAI構築に向け実践を通して
 研究中。 2018年より、zero to oneの「E資格」向けプログ
 ラムのサポートや数学、プログラミングのフォローア
 ップ講座等を提供。100名以上を合格に導く。また、仙
 台X-TECHイノベーションプロジェクトの「データ利活用
 人材育成プログラム（基礎編）」でも講師を務めるな
 ど、各種プロジェクトでも活躍。\n\n\n\n\n\n布施 健太郎
 \n株式会社On And On　代表取締役社長\n東北大学卒業。技
 術者人材派遣会社にて日中で勤務。 特に中国では事業
 立ち上げから従事し、現地 駐在で事業を推進。その後
 独立してAI含めた技術系人材育成のための研修企画、
 講師派遣等を行うOn And Onを創業。 zero to oneとは2018年よ
 り業務提携し、E資格、G検定対策講座の共同開催やサ
 ポートなどを提供。 これまでに個人で「G検定」に20回
 合格（英語版含む）。データサイエンティスト協会の
 「DS検定」も3回合格。「社会課題・ビジネス課題解決
 のためのデータリテラシー講座」開発にも企画段階か
 ら参画。\n\n\n\n全体コーディネーター\n\n\n\n\n竹川 隆司
 \n株式会社zero to one　代表取締役CEO東北大学共創戦略セ
 ンター　特任教授（客員）\n野村證券にて国内、海外
 （ロンドン）勤務等を経て、2011年より米国ニューヨー
 クにてAsahi Net International\, Inc.を設立。同社代表取締役
 として、高等教育機関向け教育支援システム事業のグ
 ローバル化を推進。2014年よりインパクトジャパンにて
 、東北での起業家育成・支援プロジェクトを主導、仙
 台市にイノベーションセンターを設立。2016年、同セン
 ターにzero to oneを設立し、AIなど高度IT人材の育成を、
 主にオンライン教材とシステム提供を通して推進中。
 東北大学共創戦略センター特任教授（客員）、一般社
 団法人日本ディープラーニング協会理事など兼務。2006
 年ハーバード大経営学修士（MBA）。\n\n\n\nお問い合わ
 せ\nイベントに関するお問い合わせは、下記事務局ま
 でご連絡ください。仙台X-TECH推進事務局 xtech.sendai@gmail
 .com\n主催\n仙台市「SENDAI X-TECH Innovation Project」とは\n仙
 台市をフィールドに、IoTやAI、VR/AR、5Gなどの先端技術
 とさまざまな産業との掛け合わせ（X-TECH）による新事
 業の創出やそれをリードする先端IT人材の育成・交流
 により、テクノロジーの力でイノベーションを生み出
 し、都市の体験をアップデートしていくことを目指す
 プロジェクトです。\n
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