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X-WR-CALDESC:第4回　自治体システム標準化・ガバメントク
 ラウド勉強会
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SUMMARY:第4回　自治体システム標準化・ガバメントクラウ
 ド勉強会
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/96623
 9?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n第4回は 「AW
 Sのネットワーク周辺のことを理解しよう」です。\nネ
 ットワーク、よくわからないですよね？？ Aレコード
 ？？CNAME？？なんだっけそれ...？。\n構成図みても雰囲
 気しかわかっていないのが私（すぎい）です。  \nそこ
 で第4回となる今回は、北海道の某自治体職員の方が実
 際に作成したAWS構成図（ ガバメントクラウドを想定し
 たマルチアカウント間の Route 53 プライベートホストゾ
 ーンとインバウンドエンドポイントの共有について ）
 を題材に、主にネットワーク周辺の解説および設計の
 ポイントなどをパネルディスカッション形式でお届け
 いたします。\n「そもそもそれってなんでこうなって
 るの？」「なぜこれが必要なの？」などなどの初心者
 目線の質問にエキスパート達がわかりやすく解説して
 くれるはずです。\nアジェンダ\n\n1. 12:00-12:05　オープ
 ニング\n2. 12:05-12:20　LT & 構成図の解説（北海道 某自治
 体職員）\n3. 12:20-12:50　パネルディスカッション\n　　
 　 [ 北海道 某自治体職員 / 高橋 広和氏（名古屋市役
 所） / みのるん氏（KDDIアジャイル開発センター） / フ
 ァシリテーター：杉井 正克（GovTech東京）　]\n4. 12:50-12
 :55　クロージング \n\n自治体システム標準化・ガバメ
 ントクラウドに関わる方々に参加いただきたい勉強会
 です\n2025年度末を目処に、各自治体ごとに異なるシス
 テムを標準化する「自治体システム標準化」。そして
 、これらの標準化したシステムを「ガバメントクラウ
 ド」に移行する動きがあります。自治体のシステムが
 大きく変わろうとしているものの、庁内ネットワーク
 やLGWANとの接続、システム構成のあり方ーーなどと考
 慮しなければならないことが次々と生まれています。 
  \nこうした疑問を相互に共有し、解決する場を作るた
 めのクラウド勉強会を開催します。全国どこからでも
 、どなたでもご参加可能です。  \n主な対象の方\n自治
 体の標準化に関わる、担当の方や関連のITベンダー、
 ネットワーク事業者の方など  \n「標準化やガバクラ移
 行に対応しなければならないことは認識しているが、
 何から理解を深めれば良いかわからないーー。」\n「
 今後の移行に向けて、何から始め、注意すべき技術的
 ポイントは何か知りたいーー。」\n「担当者になった
 が、何から理解していけばいいのかわからない！」  \n
 このようなお悩みがある方の疑問を解決できる場にな
 ればと思います。\nお昼ご飯を食べながら、ラジオ感
 覚で気軽にご参加ください！\n参加においてのお願い\n
 ・関係者の人種、性別、性的指向、身体的特徴、見た
 目、政治、宗教（または無宗教）などに係る表現は、
 いかなる場合も適切ではありません。互いに敬意を持
 った発言を心がけましょう。\n・前向きな発言がイベ
 ントをより楽しくします。発表者や質問者に対して疑
 問や意見がある場合は批判や罵り・嘲りではなく提案
 と課題解決の態度でポジティブな発言を心がけましょ
 う。\n・継続的に実施予定です。知りたいことや、実
 施してほしい企画の要望などがあればお気軽にご連絡
 いただけると助かります。皆でより良い勉強会を作り
 ましょう。
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