BEGIN:VCALENDAR
VERSION:2.0
PRODID:-//https://techplay.jp//JP
CALSCALE:GREGORIAN
METHOD:PUBLISH
X-WR-CALDESC:【生成AI導入法人の必須テクニック】実践事例
 で解説！自社データの連携技術「RAG」活用法
X-WR-CALNAME:【生成AI導入法人の必須テクニック】実践事例
 で解説！自社データの連携技術「RAG」活用法
X-WR-TIMEZONE:Asia/Tokyo
BEGIN:VTIMEZONE
TZID:Asia/Tokyo
BEGIN:STANDARD
DTSTART:19700101T000000
TZOFFSETFROM:+0900
TZOFFSETTO:+0900
TZNAME:JST
END:STANDARD
END:VTIMEZONE
BEGIN:VEVENT
UID:966310@techplay.jp
SUMMARY:【生成AI導入法人の必須テクニック】実践事例で
 解説！自社データの連携技術「RAG」活用法
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20241211T130000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20241211T140000
DTSTAMP:20260403T221238Z
CREATED:20241204T000634Z
DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/96631
 0?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n【生成AI導
 入法人の必須テクニック】実践事例で解説！自社デー
 タの連携技術「RAG」活用法\n概要\n生成AIに自社独自の
 データ（社内規定やマニュアル、自社商材に関する情
 報など）を読み込ませる技術「RAG」。詳細で正確な回
 答や、最新情報からの回答が可能になります。しかし
 「期待を上回る回答が出てこない」というお悩みもよ
 く伺います。\nそこで本セミナーでは、RAGの回答性能
 を上げるためのテクニックを3点ご紹介します。１．プ
 ロンプトの工夫（プロンプト設計のポイント、実際に
 使えたプロンプトの例）２．自社データの整備（デー
 タクレンジングのポイント）３．長いテキストの分割
 （分割の重要性）　※内容は変更になる可能性がござ
 います。\nまた、RAGを活用して、大幅な業務効率化を
 実現している顧客事例も複数公開いたします。生成AI
 での業務効率化の検討にぜひお役立てください。（本
 セミナーは無料です）\n■このような方におすすめ\n\nR
 AGの仕組みを知りたい\nRAGの性能に満足できていない\n
 自社データを活用した生成AI活用に興味がある\n\nタイ
 ムスケジュール\n\n\n\n時間\n内容\n\n\n\n\n13:00～13:05\n（
 １）本セミナーの趣旨説明\n\n\n13:05～13:45\n（２）「RAG
 」の性能向上テクニック3選\n\n\n13:45～14:00\n（３）Q&Aセ
 ッション\n\n\n\n講師\n\n伊藤 和哉\n株式会社Exa Enterprise A
 I　生成AI事業開発部ガバメント・アライアンス推進グ
 ループ　セールス\n2020年 日本生命保険相互会社にてリ
 テール営業に従事\n2021年 エヌ・デーソフトウェア株式
 会社にて、パートナーマネジメント・ヘルスケア領域
 のコンサルティング・セールスに従事\n2024年 株式会社
 Exa Enterprise AIにて、アライアンス関連業務・法人向け
 生成AIサービス「exaBase生成AI」のセールス担当を務め
 る\n\n参加費\n無料
LOCATION:
URL:https://techplay.jp/event/966310?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm
 _campaign=ics
END:VEVENT
END:VCALENDAR
