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X-WR-CALDESC:【大好評につき再放送実施】【TOYOTA×Nissan×Hond
 a】Japan Mobility Tech Day#1 ソフトウェアエンジニアが創り
 出すクルマのUXとは
X-WR-CALNAME:【大好評につき再放送実施】【TOYOTA×Nissan×Hond
 a】Japan Mobility Tech Day#1 ソフトウェアエンジニアが創り
 出すクルマのUXとは
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SUMMARY:【大好評につき再放送実施】【TOYOTA×Nissan×Honda】J
 apan Mobility Tech Day#1 ソフトウェアエンジニアが創り出す
 クルマのUXとは
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/96631
 7?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n概要\n【大
 好評につき再放送イベント実施決定！見逃した方も、
 もう一度視聴したいという方も申込み大歓迎です！】
 本イベントは2024年11月25日(月)に実施したイベントの録
 画・再放送となります。ご了承ください。\n＝＝＝\n「
 Japan Mobility Tech Day」シリーズ第2弾！\nクルマのUXはソフ
 トウェア技術の活用でどのように変化している？\nモ
 ビリティ業界を代表するトヨタ自動車、日産自動車、
 本田技研工業の3社が一堂に会し、各社が描く今後のモ
 ビリティの世界観と展望、その実現に向けたソフトウ
 ェア技術戦略や活用についてお話しする「Japan Mobility T
 ech Day」シリーズ。第2弾となる今回は「クルマのUX」を
 テーマに、コネクテッドサービスやモバイルアプリ開
 発などに活用されているソフトウェア技術やプロダク
 ト開発における様々な取り組みにフォーカスします。\
 n講演セッションでは、ハード・ソフト・アプリを考慮
 しながらソフトウェア技術を活用する各社の取り組み
 をプレゼンテーション形式で紹介します。パネルトー
 クセッションでは、『ソフトウェア・ファースト～あ
 らゆるビジネスを一変させる最強戦略～』や『プロダ
 クトマネジメントのすべて』の著者であるTably代表取
 締役の及川卓也氏をモデレーターにお招きし、開発現
 場で活躍するモビリティ各社のエンジニアが、「クル
 マのUX」を考える上での面白さ・難しさ、安全と快適
 が両立するモビリティというプロダクトに対峙する中
 で直面したプロジェクトエピソードなどを赤裸々にお
 話しします。\n□■『Japan Mobility Tech Day』シリーズ｜バ
 ックナンバー■□Japan Mobility Tech Day “zero” ～ソフト
 ウェアエンジニアにとって、自動車業界が"今"最高に
 アツい理由(ワケ) ～\nタイムスケジュール\n\n\n\n時間\n
 内容\n\n\n19:00〜19:05\nオープニング\n\n\n19:05～19:30\n\nSDV (
 Software Defined Vehicle)とコネクティッドカーをとりまく技
 術トレンド\nトヨタ自動車株式会社　村田 賢一\n\n\n\n\n
 19:30～19:50\n\nIn-Vehicle Infotainment & Servicesの”いま”と将
 来\n日産自動車株式会社　村松 寿郎\n・“いま”最新
 のIVIGoogle Built-in対応によるIVI向けサービスの拡充・“
 将来”今後メータ等を統合したコックピットコントロ
 ーラへの進化\n\n\n\n19:50～20:10\n\nHondaの顧客起点の開発\
 n本田技研工業株式会社　宮下 拓也\n・Hondaの顧客起点
 の開発・データドリブン・UX起点でプロダクトを磨き
 上げる\n\n\n\n20:10～20:55\n\nパネルトークセッション安全
 と快適が両立するプロダクトと向き合うエンジニアた
 ちの「クルマ×UX」座談会\nトヨタ自動車株式会社　関
 沢 省吾日産自動車株式会社　宮内 崇本田技研工業株
 式会社　柴田 直生Tably株式会社　及川 卓也\n\n\n\n20:55
 ～21:00\nクロージング​\n\n\n\n※ 当日予告なく時間配分
 ・内容が変更になる可能性がございます。\n講演セッ
 ション登壇者\n\n\n\n\n村田 賢一\nトヨタ自動車株式会社
 デジタルソフト開発センターフェロー​​\n慶應義塾
 大学大学院計算機科学専攻後期博士課程単位取得満了
 退学。家電業界にて情報家電やゲーム機等のシステム
 アーキテクトを歴任。2008年にトヨタ自動車に中途入社
 し、車載情報システムの先行開発を担当。その後、車
 載マルチメディア・ナビゲーション・テレマティック
 スシステムの開発主査やコネクティッド戦略策定推進
 を担当。トヨタIT開発センター(現在はトヨタ自動車に
 吸収合併)のCTOなどを経て、2021年より現職。\n\n\n\n\n\n
 村松 寿郎​\n日産自動車株式会社コネクティドカー＆
 サービス技術開発本部コネクティドカーオフボード開
 発＆オペレーション部部長​​\n東北大学大学院電気
 及び通信工学専攻修了後、1991年日産自動車に入社。 
 中央研究所（現 総合研究所）にて車載レーダー、車載
 マルチメディア・無線インタフェース、EVの価値創造
 、デジタルラジオでのサービス、コネクティドカーの
 研究等に従事。 その間に米国カリフォルニア州にて業
 務研修を1年、米国ミシガン州のNissan Technical Center North 
 Americaに3年間の出向を経験。 2011年にコネクティドカー
 ＆サービスのビジネスユニットにて企画・デザインを
 行い、先行検討チーム立ち上げのため米国シリコンバ
 レーに2年8ヶ月駐在。 2016年4月からコネクティドカー&
 サービス開発部 主管に着任し、コネクティドカー&自
 動運転事業本部を兼務、2017年4月からAD&ADAS開発部を兼
 務。 2019年7月からコネクティド技術開発&サービスオペ
 レーション部 部長 2023年4月からコネクティドカーオフ
 ボード開発＆オペレーション部 部長として、コネクテ
 ッドカー＆サービスのクラウドシステム、Mobile APPの開
 発及びオペレーション、サイバーセキュリティ等に従
 事し現在に至る\n\n\n\n\n\n宮下 拓也\n本田技研工業株式
 会社電動事業開発本部 SDV事業開発統括部UX企画ソリュ
 ーション統括シニアチーフエンジニア\n2013年に中途入
 社後に、電動車用のLi-ion電池開発に従事。Big Dataを活
 用したLi-ion電池の最適性能設計を担当。2019年より、Hon
 daで初めて結成されたデータサイエンティストの専門
 集団をリーディングし、HondaのDX推進に貢献. 本年度よ
 り、HondaのUX起点の開発への変革を推進するUX企画部長
 を担い、本年10月から現職。\n\n\n\nパネルトークセッシ
 ョン登壇者\n\n\n\n\n関沢 省吾\nトヨタ自動車株式会社​
 ​ソフトウェアPF開発部​​IVIソフトウェア開発室 ​
 グループ長\n名古屋大学で機械理工学を専攻したあと
 、2007年トヨタ自動車入社。Lexus LFAのワイヤハーネス設
 計、車両電子インフラの先行開発、先進電子技術の企
 画・開発に従事。 TOYOTA LQ AIエージェント開発プロジェ
 クトマネージャーを経て、現在は次世代コックピット
 のUX/UIを中心としたソフト開発プロジェクトマネージ
 ャとして活躍中。\n\n\n\n\n\n宮内 崇\n日産自動車株式会
 社​​コネクティドカー&サービス技術開発本部CCSソフ
 トウェア開発グループ主担\n筑波大学大学院物質創成
 先端科学専攻にて修士取得後、IT企業2社を経験し、組
 み込み系から Webアプリに至るまで幅広いソフトウェア
 の開発業務を通じてシステムエンジニアとしての基礎
 を形成。 2017年9月に日産自動車に入社し、IVIの内製ソ
 フトウェア開発業務に参画。 2021年4月より、PMOとして
 コネクティドカー&サービス全体の開発・実験管理業務
 に従事。 2022年12月より、再びコネクティドカー&サー
 ビスの内製ソフトウェア開発業務に主担として着任し
 、現在に至る。\n\n\n\n\n\n柴田 直生\n本田技研工業株式
 会社​​電動事業開発本部SDV事業開発統括部　SDV戦略
 ・企画部​​デジタルラボ　課長​​チーフエンジニ
 ア\n2007年 Hondaに新卒で入社し、ヒト研究をベースにし
 た四輪のコクピットHMIの研究開発に従事。2016年 Honda In
 novation Lab Tokyo立上げ時に都内拠点に移動し、AI・パー
 ソナライズ技術・BIGデータ分析などの研究開発Grリー
 ダーを担う。 2023年モデル Accord向けGoogle Built-In 開発の
 音声アシスタント・パーソナライズ領域リードを経て
 、2024年～現職にてクルマのデジタルUXにおける新価値
 創出・AI活用の推進を担う。\n\n\n\nモデレーター\n\n\n\n\
 n及川 卓也\n@takoratta Linkedin Instagram GitHub\nTably株式会社
 代表取締役Technology Enabler\n外資系IT企業3社にて、ソフ
 トウェアエンジニア、プロダクトマネージャー、エン
 ジニアリングマネージャーとして勤務する。その後、
 スタートアップを経て、独立。2019年1月、テクノロジ
 ーにより企業や社会の変革を支援するTably株式会社を
 設立。著書『ソフトウェア・ファースト～あらゆるビ
 ジネスを一変させる最強戦略～』（日経BP）、『プロ
 ダクトマネジメントのすべて』（翔泳社）\n\n\n\n参加
 対象\n\nソフトウェアエンジニア、プロダクトマネージ
 ャー、UXエンジニアなど「クルマのUX」に興味がある皆
 さん※車載システム関連の経験やハードウェアの知識
 がない方も大歓迎です！\n\n参加にあたっての注意事項
 \n\n本イベントは2024/11/25(月)に実施したイベントの録画
 ・再放送です。予めご了承ください。\n配信映像や音
 声は各自の通信環境に依存します。できるだけ通信環
 境の良い状態でご視聴ください。\n参加を辞退する場
 合は、詳細ページより申込のキャンセルをお願い致し
 ます。\n\n
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