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X-WR-CALDESC:挑戦するエンジニアを育てる！育成プロジェ
 クトから振り返る、教える側・教わる側の心得
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 クトから振り返る、教える側・教わる側の心得
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SUMMARY:挑戦するエンジニアを育てる！育成プロジェクト
 から振り返る、教える側・教わる側の心得
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20241219T120000
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/96643
 3?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n✍️概要\n
 近年、エンジニア採用の難易度が高まる中で、「育成
 」の重要性がこれまで以上に注目されています。企業
 側が育成環境を整えるだけでなく、エンジニア自身も
 短期間で成長するための心構えが求められる時代です
 。\n本イベントでは、3ヶ月の育成プロジェクトでフロ
 ントエンド領域に挑戦したバックエンドの遠藤さん(@ai
 androx)、指導担当として伴走したフロントエンドリード
 の熊野さん(@shoota) をお招きし、\n教える側・教わる側
 双方にどのような心得が必要なのか、それぞれの視点
 でお話しいただきます。\n関連のFindy Tech Blog記事\n・Fin
 dyのエンジニア爆速成長の事例 2024年夏（熊野さん視点
 ）\n・【フルスタックエンジニアへの道！】ReactとTypeSc
 riptの修行をした話（遠藤さん視点）\n登壇者に聞いて
 みたいことを、申込み時のアンケートにご記入くださ
 い 🙋\nQ&Aにて取り上げさせていただきます！\nなお、
 すべての項目については触れられない可能性がありま
 すのでご了承ください\n🕛タイムテーブル\n\n\n\n時間\n
 セッションタイトル\nスピーカー\n\n\n\n\n12:00 ~ 12:05\nオ
 ープニング\n\n\n\n12:05 ~ 12:25\nLT\n\n\n\n\n「育成を「改善
 」と捉えるエンジニア育成戦略」\n熊野 修太   (@shoota)\
 n\n\n\n「成果を出しながら成長する、アウトプット駆動
 のキャッチアップ術」\n遠藤 薫    (@aiandrox)\n\n\n12:25 ~ 12
 :45\nパネルディスカッション\n\n\n\n\n└育成プロジェク
 トにおいて、必要だと思ったスタンス・テクニックと
 は\n\n\n\n\n└成長に効果的なフィードバックとは\n\n\n\n1
 2:45 ~ 12:55\nQ&A\n\n\n\n12:55 ~ 13:00\nクロージング\n\n\n\n\n🧑
 ‍💻こんな方におすすめ\n\nメンバー育成において、
 教える人材を育てたいと考えているマネジメントレイ
 ヤーの方\nマネジメント目線/プレイヤー目線それぞれ
 の心得を学びたい方\n\n☑️イベントのゴール\n\nフル
 スタックエンジニアへの挑戦ヒストリーから、教える
 側・教わる側の心構えを知り、現場で実践できる学び
 を得ることができた\nエンジニア組織におけるメンバ
 ーの育成方法や、生産性の向上のために取り組むべき
 課題がクリアになった\n様々な領域への挑戦に向けて
 日頃から持っておくべき視座を得ることができた\n\n
 🗣️スピーカー\n\n熊野 修太  @shoota \n ファインディ株
 式会社\n プロダクト開発 Team+開発 フロントエンドリー
 ド\nReactとテストを愛するフロントエンドエンジニア。
 Web開発、iOS、Androidアプリなど様々な業種の開発・運用
 経験を持つ。新卒向けの技術研修や、フロントエンド
 リード / エンジニアリングマネージャーとしてエンジ
 ニアなどの育成経験がある。2023年にファインディに参
 画し、同2023下期 Findy全社MVP。\n\n\n遠藤 薫  @aiandrox \n 
 ファインディ株式会社\n プロダクト開発 Team+開発 バッ
 クエンドエンジニア\n2023年2月にファインディに入社し
 、Findy Team+のバックエンドを主に担当。本育成プロジ
 ェクトで3ヶ月間フロントエンドの開発に挑戦し、現在
 はフロントエンドとバックエンドの両面で開発に携わ
 る。\n⚠️諸注意\n\n参加用リンクは開催当日までに、
 参加確定者にconnpass経由で通知します\nエージェントの
 方や営業目的でのイベントの参加はご遠慮ください\n
 性別/性的指向/障碍の有無/人種/宗教/年齢/容姿/体格/
 技術の選択に関わりなく、 誰もが気持ちよく参加でき
 るようにご協力ください\n当イベントの内容およびス
 ケジュールは、予告なく変更となる場合があります。
 予めご了承ください。\nイベント参加時に入力いただ
 いた情報は、以下に基づき扱います。\nファインディ
 株式会社 プライバシーポリシー   \n\n📣主催・運営\n\n
 \nファインディ株式会社   \n\n\n｢Findy Team+｣エンジニア
 組織のパフォーマンス最大化サービス  :\n弊社独自の
 強みである「スキル偏差値」で培ってきたアルゴリズ
 ム・ノウハウを活用して、GitHubを連携いただくだけで
 、その組織に属するエンジニアのパフォーマンスや活
 動状況を見える化します。\n\n\n｢Findy Tools｣：\n開発ツ
 ールに特化したレビューサイト。実際に利用している
 企業の声を元に、開発ツールの導入や検討に必要な情
 報が集約されており、企業の技術選定をサポート。\n\n
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