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X-WR-CALDESC:製造業界の方必見！組織横断で実現するデー
 タドリブン型運用とは～製品が売れ続けるサイクルへ
 の変革～
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 タドリブン型運用とは～製品が売れ続けるサイクルへ
 の変革～
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SUMMARY:製造業界の方必見！組織横断で実現するデータド
 リブン型運用とは～製品が売れ続けるサイクルへの変
 革～
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/96679
 4?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n製造業界の
 方必見！組織横断で実現するデータドリブン型運用と
 は～製品が売れ続けるサイクルへの変革～\n概要\n昨今
 の製造業界において、データの戦略的活用は企業の競
 争力強化に欠かせません。特にアフターサービスの領
 域では、組織の分断により散在したデータを一元管理
 し効果的に活用することで、業務プロセスの効率化や
 顧客満足度の向上、収益の増大に繋げることが可能で
 す。\n本ウェビナーでは、製造業界のアフターサポー
 ト領域における業務効率化やセールス活動への循環な
 ど、さまざまな課題に対して、システム・運用・人材
 の観点から、事例に基づいた解決策をご紹介します。\
 nこんな方におすすめ！\n・デジタルとアナログ運用の
 混在や運用フローの煩雑化を解消できる環境を構築し
 、データドリブン運用を実現したい・施工や設定、修
 理、点検などで収集されるデータを一元管理し、属人
 化解消や業務プロセスの効率化に繋げたい・アフター
 サービスの領域で蓄積された情報を予防保全などに有
 効活用して、顧客満足度を高めたい・顧客のニーズや
 感想など、生の声をマーケティングやセールスの改善
 に活かすことで、販促効果を高めたい\n登壇者\n種子田
 　竜介\nSCSKサービスウェア株式会社ビジネスサービス
 グループ 第二事業本部 統括部 統括課 課長\n製造系の
 大手メーカープロジェクトの現場マネジメントに14年
 従事。\n製造系の営業部門を経て、同ソリューション
 構築、運営に携わる。\n製造メーカー様の運営、運用
 、アフターサービス、ナレッジ系の課題に対して経験
 、知見を有する。\n\n注意事項\n・お申し込みいただい
 た方へ、メールで参加用URLをお送りします。・同業の
 方の参加はご遠慮いただいています。
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