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X-WR-CALDESC:【無料・オンライン】サイバーセキュリティ
 対策の根幹をなす「脅威モデリング」最新動向
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 の根幹をなす「脅威モデリング」最新動向
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/96679
 8?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n概要\n脅威
 モデリングは、ソフトウェアとシステムおよびその稼
 働環境をモデル化し、適用可能な脅威を特定するため
 の手法です。脅威モデリングにより特定された脅威は
 、その発現可能性や影響度合いをもとにリスク判定さ
 れます。\nまた、その結果を受けて、リスクを受容可
 能なレベルまで緩和するための対策を特定し、セキュ
 リティ要件として定義するとともに、リスクが軽減さ
 れていることを確認するためのテストをセキュリティ
 ・テストの一環として計画することが期待されます。\
 nこれらの一連の取り組みは、各種サイバーセキュリテ
 ィ関連法案や標準にて実施が推奨あるいは要求されて
 います。脅威モデリングは正にサイバーセキュリティ
 対策の根幹をなす取り組みだといっても過言ではない
 でしょう。\nAppSecの専門家集団であるシノプシスSIGで
 は、コンサルティング・サービスとして脅威モデリン
 グの実施、教育、および手順書作成支援などのサービ
 スを提供しており、多くのお客様環境に対する経験か
 ら日々脅威モデリングを進化させています。\nそこで
 、脅威モデリングに関する昨今の動向と、実践的な脅
 威モデリングの手法を紹介するセミナーを実施いたし
 ます。\n主な内容\n\n脅威モデリングの概要とメリット
 、および必要性\n脅威モデリングを実施する上での前
 提知識と前提条件\nシノプシスの脅威モデリング手法\n
 Q&A\n\n※ 本セミナーは2024年6月に開催された回の再配信
 となります。※ 講演中、旧社名のシノプシスの名称が
 出てくる場合がありますが、そのままブラック・ダッ
 クと読み替えていただけますようお願いいたします。\
 n参加対象\n\nソフトウェア・エンジニア\nセキュリティ
 ・スペシャリスト\nソフトウェアの品質管理に携わっ
 ていらっしゃる方\n\n参加費\n無料\nハッシュタグ\n#techp
 layjp\n注意事項\n\n欠席される場合は、お手数ですが速
 やかにキャンセル処理をお願い致します。\n無断キャ
 ンセルや欠席が続く場合、次回以降の参加をお断りさ
 せていただく場合がございます。\n
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