BEGIN:VCALENDAR
VERSION:2.0
PRODID:-//https://techplay.jp//JP
CALSCALE:GREGORIAN
METHOD:PUBLISH
X-WR-CALDESC:エンジニアがチームで活躍するまでの「オン
 ボーディング事例」～新メンバー側と受け入れ側に学
 ぶ～
X-WR-CALNAME:エンジニアがチームで活躍するまでの「オン
 ボーディング事例」～新メンバー側と受け入れ側に学
 ぶ～
X-WR-TIMEZONE:Asia/Tokyo
BEGIN:VTIMEZONE
TZID:Asia/Tokyo
BEGIN:STANDARD
DTSTART:19700101T000000
TZOFFSETFROM:+0900
TZOFFSETTO:+0900
TZNAME:JST
END:STANDARD
END:VTIMEZONE
BEGIN:VEVENT
UID:966908@techplay.jp
SUMMARY:エンジニアがチームで活躍するまでの「オンボー
 ディング事例」～新メンバー側と受け入れ側に学ぶ～
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20250115T120000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20250115T131500
DTSTAMP:20260608T175847Z
CREATED:20241210T073055Z
DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/96690
 8?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n✍️概要\n
 開発現場によってオンボーディングの進め方や課題は
 大きく異なります。特に昨今では、ジョイン前から高
 い期待を持たれるエンジニアに対して、「期待が重圧
 となりパフォーマンスの妨げになっていないか？」「
 受け入れ側の“お手並み拝見感”が出ていないか？」
 といった課題が注目を浴びました。加えて、専門的な
 ドメイン知識が求められる場合、オンボーディングの
 プロセスでどこまで効率よくサポートすべきか？も開
 発組織が抱える課題に挙げられます。\nそこで本イベ
 ントでは、”新メンバー側"と"受け入れ側"の両者から
 、それぞれが現場で直面した課題や具体的に行った工
 夫をお話しいただきます。\n\nジョイン後、オンボーデ
 ング期間中にメンターと期待値をどうすり合わせたの
 か？\n立ち上がりまでの期間で具体的に行動したこと
 は？\nドメイン知識の効率的な共有方法と、立ち上が
 りまでのサポート内容は？\nシニアレイヤーのエンジ
 ニアがジョイン後に信頼を築くためのプロセスとは？\
 n\n視聴者の皆様にとって、2025年のオンボーディングが
 前進する気づきを得られるイベントを目指します。\n
 🎁参加方法とプレゼント企画\nURLはお申し込みいただ
 いた方へ視聴用リンクをお渡ししています。参加後ア
 ンケート回答者の中から抽選で5名様へ以下の書籍をプ
 レゼント差し上げます。\n🕛タイムテーブル\n\n\n\n時
 間\nセッションタイトル\n企業名\nスピーカー\n\n\n\n\n12:
 00~12:05\nオープニング・ご挨拶\n\n\n\n\n12:05~12:17\n『オン
 ボーディング期間に意識したこととその後に活かした
 こと』\nファインディ株式会社\n本田陽平@yonda\n\n\n12:17~
 12:29\n『最高のオンボーディングをより最高にした話』
 \nSansan株式会社\n松原 悠斗 \n\n\n12:29~12:41\n『Jibungotoを最
 大限発揮させて育成コストをかけないオンボーディン
 グ』\n株式会社Finatext\n岸 洋希\n\n\n12:41~12:53\n『コロプ
 ラのオンボーディングを採用から語りたい』\n株式会
 社コロプラ\n田中 諒（たなりょ）\n\n\n12:53~13:00\nクロー
 ジング（バッファ込み）\n\n\n\n\n\n※LTの順番や内容は
 変更の可能性があります、ご了承ください。\n🧑‍💻
 こんな方におすすめ\n\n開発組織のオンボーディングに
 関わる方\n個々のエンジニアにおける、オンボーディ
 ングのヒントを探している方\n他社の具体的なオンボ
 ーディング内容や取り組みを知りたい方\nジョイン後
 、早期立ち上がりを叶えたエンジニアの視点を知りた
 い方\n\n☑️イベントのゴール\n\nオンボーディングの
 成功事例や課題について、新メンバー側と受け入れ側
 の両者の視点での知見を持ち帰れる\n他社のオンボー
 ディング事例を知り、自社のオンボーディングを振り
 返ることができる\n\n🎤登壇者\n『オンボーディング期
 間に意識したこととその後に活かしたこと』\n本田陽
 平(@yonda)ファインディ株式会社Findy Team＋ エンジニアリ
 ングマネージャー\n『最高のオンボーディングをより
 最高にした話』\n松原 悠斗Sansan株式会社技術本部 Bill O
 ne Engineering Unit EM候補\n『Jibungotoを最大限発揮させて育
 成コストをかけない オンボーディング』\n岸 洋希株式
 会社FinatextInsurtech事業 エンジニアFinatext InsurTech事業の
 バックエンド&インフラエンジニア。前職まではナビゲ
 ーションサービスやフリマサービスのバックエンド開
 発やエンジニアリングマネジメントを経験し、その中
 でオンボーディングプロセスの策定にも携わってきま
 した。現職ではフラットで明確なマネジメントロール
 が無い組織体制でこれまでのオンボーディングプロセ
 スをカスタマイズして素早い立ち上げを実現しようと
 試行錯誤しています。\n『コロプラのオンボーディン
 グを採用から語りたい』\n田中 諒（たなりょ）株式会
 社コロプラ技術基盤本部 部長2012年入社。白猫プロジ
 ェクトをはじめ複数ゲームタイトルでのバックエンド
 開発、エンジニアマネジメント、プロジェクトマネジ
 メントを経験。直近ではバックエンドエンジニアの採
 用や組織全体のマネジメントに注力しつつ、ゲームタ
 イトルへの外部決済導入プロジェクトを立ち上げるな
 ど多方面で活動中。\n⚠️諸注意\n\n参加用リンクは開
 催当日、参加確定者にconnpass経由で通知します。\nエー
 ジェントの方や営業目的でのイベントの参加はご遠慮
 ください。\n性別/性的指向/障碍の有無/人種/宗教/年齢
 /容姿/体格/技術の選択に関わりなく、 誰もが気持ちよ
 く参加できるようにご協力ください。\n当イベントの
 内容およびスケジュールは、予告なく変更となる場合
 があります。予めご了承ください。\nイベント参加時
 に入力いただいた情報は、以下に基づき扱います。フ
 ァインディ株式会社 プライバシーポリシー\n\n\n📣主
 催・運営\n\nファインディ株式会社\n\n\n｢Findy｣ハイス
 キルなエンジニアのプレミアム転職サービス :ハイス
 キルなエンジニアと企業をマッチングするプレミアム
 転職サービス。独自に開発した解析方法によりIT/Webエ
 ンジニアのスキルと、テック企業がエンジニアにとっ
 てどれだけ魅力的なのかを客観的に格付けし、両者を
 マッチングします。\n\n｢Findy Freelance｣フリーランス・
 副業エンジニア向け単価保証型の案件紹介サービス : F
 indyのフリーランス・副業エンジニア向けサービス。IT/
 Webエンジニアの技術力をスキル偏差値化し、単価保証
 された案件のみご紹介します。\n\n｢Findy Team+｣エンジ
 ニア組織のパフォーマンス最大化サービス :弊社独自
 の強みである「スキル偏差値」で培ってきたアルゴリ
 ズム・ノウハウを活用して、GitHubを連携いただくだけ
 で、その組織に属するエンジニアのパフォーマンスや
 活動状況を見える化します。\n\n｢Findy Tools｣：開発ツ
 ールに特化したレビューサイト。実際に利用している
 企業の声を元に、開発ツールの導入や検討に必要な情
 報が集約されており、企業の技術選定をサポート。\n
LOCATION:
URL:https://techplay.jp/event/966908?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm
 _campaign=ics
END:VEVENT
END:VCALENDAR
