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X-WR-CALDESC:組込み制御ソフト開発への​シミュレーショ
 ン応用による​開発効率向上[オンデマンド配信]
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 ン応用による​開発効率向上[オンデマンド配信]
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SUMMARY:組込み制御ソフト開発への​シミュレーション応
 用による​開発効率向上[オンデマンド配信]
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/96712
 8?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n組込み制御
 ソフト開発への​シミュレーション応用による​開発
 効率向上\n概要\n組込みソフトウェア制御の開発におい
 て、シミュレーションを応用して開発効率を上げると
 いうのは一般的ではありません。車載制御ソフトウェ
 アでは、Simulinkなどを使ったモデルベースによるシミ
 ュレーションの応用が進んできていますが、その他の
 分野においてモデルベース開発は敷居が高い手法です
 。これに対しSILSは、モデルを作成することなしに、PC
 上でシミュレーションします。モデルの作成技術など
 を新たに学ばなくても、ハードウェアが無くても、PC
 上で容易かつ早期にデバッグ検証を行うことで、開発
 効率の向上が可能となります。本セミナーではSILS用シ
 ミュレータ「GSIL」について、デモを交えて説明し、そ
 の利点をご紹介します。\n登壇者\n植田 宏\n株式会社ユ
 ビキタスAIエンベデッド第3事業部　担当部長\n大学卒
 業後Tier1メーカーへ入社、ECUソフトウェア開発を行う
 。その後海外で組込みソフトウェア開発エンジニアの
 経験を経て、帰国。1998年より車載系ソフトウェアの技
 術営業に従事。自身の経験を活かし、課題解決に役立
 つ海外のソフトウェア商材を取扱い、国内のエンジニ
 アへ届けている。\n\n参加対象\n\n組込み制御ソフトウ
 ェアの開発者、またはそれのテスター\n組込み制御ソ
 フトウェアのテスター\n\n参加費\n無料\n注意事項\n\nリ
 クルーティング、勧誘など、採用目的でのイベント参
 加はお断りしております。\nキャンセル待ち・補欠・
 落選の方はご参加いただくことが出来ませんのでご了
 承ください。\n欠席される場合は、お手数ですが速や
 かにキャンセル処理をお願い致します。\n無断キャン
 セルや欠席が続く場合、次回以降の参加をお断りさせ
 ていただく場合がございます。\n
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