BEGIN:VCALENDAR
VERSION:2.0
PRODID:-//https://techplay.jp//JP
CALSCALE:GREGORIAN
METHOD:PUBLISH
X-WR-CALDESC:【特別回】大規模言語モデル講座2024「RAGを活
 用した講義特化型ChatBotの開発」
X-WR-CALNAME:【特別回】大規模言語モデル講座2024「RAGを活
 用した講義特化型ChatBotの開発」
X-WR-TIMEZONE:Asia/Tokyo
BEGIN:VTIMEZONE
TZID:Asia/Tokyo
BEGIN:STANDARD
DTSTART:19700101T000000
TZOFFSETFROM:+0900
TZOFFSETTO:+0900
TZNAME:JST
END:STANDARD
END:VTIMEZONE
BEGIN:VEVENT
UID:967193@techplay.jp
SUMMARY:【特別回】大規模言語モデル講座2024「RAGを活用し
 た講義特化型ChatBotの開発」
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20250115T190000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20250115T210000
DTSTAMP:20260528T055726Z
CREATED:20241213T140619Z
DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/96719
 3?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n講義・イベ
 ント概要\n松尾研LLM講座で提供した学習支援用のChatBot
 の開発者であるベルトン璃亜武さんより、RAGを活用し
 たChatBotに関してお話頂きます。\n今回の特別回は、松
 尾研 LLM Community との共同開催となり、LLM受講生や他の
 方も対象に公開いたします。\nChatBotの構成技術として
 、LLM講座で紹介したRAG等を実践的に活用した事例にな
 ります。ご自身の研究やビジネス等で、ChatBotの開発に
 ご興味がある方、技術背景などにご関心がある方など
 、皆様奮ってご参加ください！\n\n【講義タイトル】\nR
 AGを活用した講義特化型ChatBotの開発  \n【講師】\nベル
 トン 璃亜武 氏\n（早稲田大学先進理工学部 電気情報
 生命工学科）  \n【募集対象者】\nLLMについて一定の学
 習経験や知識があり、本講義内容に興味関心がある方 
 \n\n講演概要\n\n開発モチベーション\n手法\nLLM講座での
 運用例\n評価（人手、GPT4-o 利用の両面）\nFeedbackを経た
 改善\n実験\nToDo\n\n\n松尾研LLMコミュニティについて\n松
 尾研LLMコミュニティは、「大規模言語モデルについて
 知って学べるオンライン空間」として、東京大学松尾
 ・岩澤研究室が運営するコミュニティです。現在、学
 生を中心とした8\,000名以上が、原則無償で参加してい
 ます。\n松尾研コミュニティへの参加はこちらからお
 申し込みください。\nまた、本コミュニティでは様々
 なセミナーやハンズオンイベント等を定期的に開催し
 ております。\n是非上記のSlackコミュニティへの参加と
 併せて、connpass上のグループの登録しイベント開催情
 報をお待ちください。\n松尾研LLM講座2024受講生の皆さ
 まへ\n本講座への参加は任意であり、成績判定・修了
 要件には含まれません。ご自身の興味関心に合わせて
 ご参加頂けますと幸いです。
LOCATION:ZOOM オンライン
URL:https://techplay.jp/event/967193?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm
 _campaign=ics
END:VEVENT
END:VCALENDAR
