BEGIN:VCALENDAR
VERSION:2.0
PRODID:-//https://techplay.jp//JP
CALSCALE:GREGORIAN
METHOD:PUBLISH
X-WR-CALDESC:「エンジニア×地域共創」で進化するイノベー
 ション都市・北九州市の挑戦と可能性【DX LEADERS SUMMIT i
 n TOKYO】#KITAKYUSHU Tech Day3
X-WR-CALNAME:「エンジニア×地域共創」で進化するイノベー
 ション都市・北九州市の挑戦と可能性【DX LEADERS SUMMIT i
 n TOKYO】#KITAKYUSHU Tech Day3
X-WR-TIMEZONE:Asia/Tokyo
BEGIN:VTIMEZONE
TZID:Asia/Tokyo
BEGIN:STANDARD
DTSTART:19700101T000000
TZOFFSETFROM:+0900
TZOFFSETTO:+0900
TZNAME:JST
END:STANDARD
END:VTIMEZONE
BEGIN:VEVENT
UID:967328@techplay.jp
SUMMARY:「エンジニア×地域共創」で進化するイノベーシ
 ョン都市・北九州市の挑戦と可能性【DX LEADERS SUMMIT in T
 OKYO】#KITAKYUSHU Tech Day3
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20250208T130000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20250208T163000
DTSTAMP:20260412T092841Z
CREATED:20241216T051436Z
DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/96732
 8?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n概要\nKITAKYUS
 HU Tech Day３ オンライン・オフラインのハイブリッド開
 催！「エンジニア×地域共創」で進化するイノベーシ
 ョン都市・北九州市の挑戦と可能性\n地域社会がデジ
 タル化の波に乗り、イノベーションの担い手として「
 エンジニア」の存在価値はかつてないほど高まってい
 ます。かつて産業都市として栄えた歴史を持つ北九州
 市は、今まさにデジタル技術とエンジニアの力で新た
 な都市づくりに挑戦しています。今回は「エンジニア
 ×地域共創」で進化する北九州市のリアルな現状と可
 能性にフォーカスし地域デジタル化の最前線やケース
 に迫るイベントを2/8(土)13:00からオンライン＆オフライ
 ン(＠東京・大手町)のハイブリット形式で開催します
 ！\nイベントでは、地域のデジタル化を推進するリー
 ダーや最先端の技術を活用するエンジニアたちが大集
 結。講演やディスカッションを通して多様なテーマを
 語り尽くし、「他地域と比較した際の北九州市の強み
 や課題」、「現地で働くエンジニアのリアルな声」な
 どをシェアしていきます。\n【講演内容】※一部抜粋
 ・データ活用が鍵を握る地域再起動「ザ・北九州モデ
 ル」・未来型エンジニア育成エコシステム・エンジニ
 ア都市北九州のポテンシャルや各地域とのギャップ・
 新たなエンジニアリングの未来\n「イノベーション都
 市・北九州」は、地域課題の解決とデジタル社会の共
 創を目指し、エンジニアにとって真の“挑戦の場” と
 なりつつあります。地域での挑戦は、自らの技術力や
 経験が都市を動かし、未来を創る実感 につながります
 。個人のプレゼンスを高めることができるエンジニア
 フレンドリーな地域を目指す北九州市。地域発のデジ
 タル革新を志す全てのエンジニアにとって見逃せない
 機会です！\n【このイベントで体験できること】・都
 市課題×エンジニアリング の最前線を体感できる・シ
 ビックテックや地域貢献に新たな可能性を見つけられ
 る・“エンジニアフレンドリー”な地域づくり を共に
 考える機会をつくれる・地域で築くエンジニアキャリ
 アのケースを知ることができる\n【現地参加者特典】
 イベント実施後、軽食やドリンクなどを交え、北九州
 市で活躍するリーダーのみなさんと交流できる懇親会
 を実施します！懇親会を通して今まで知らなかった北
 九州市という地域の新たな一面を発見できたり、リー
 ダーたちと繋がれる機会です。是非ご参加ください。\
 nKITAKYUSHU Tech Dayシリーズ\nエンジニアがもっている技術
 力・好奇心・行動力は地域社会で大きな価値になる。\
 n\n自分の技術力を活かして活躍機会を増やしたい\n社
 外コミュニティに参加しながら新たな繋がりをつくり
 たい\n地域や社会課題の解決に貢献したい\n\nこのよう
 な想いをもつエンジニアにとって、様々な課題が身近
 に点在する地域社会は自身の価値を最大限発揮できる
 環境かもしれません。\nKITAKYUSHU Tech Dayシリーズでは、
 ”エンジニアリングの経験”に”好奇心”と”行動力
 ”を掛け合わせることでエンジニアの活躍機会が無限
 に広がる「北九州市」の魅力に迫ります。\n＝＝＝\n\n2
 /7(金)開催KITAKYUSHU Tech Day3コラボイベント【Team BIZIA KOKUR
 A Meetup】\n1/23(木)開催KITAKYUSHU Tech Day2再放送イベント\n\n
 お申込受付中！この機会に、ぜひお申込みください！
 ！\n\n※配信URLは、申込者に対し本ページ上「参加者へ
 のお知らせ」にて当日までに表示されます。\nタイム
 スケジュール\n\n\n\n時間\n内容\n\n\n13:00〜13:15\nオープニ
 ング\n\n\n13:15〜13:55\n\nデータ活用は「地域再起動」の
 鍵になり得るか？ーザ・北九州モデルの全容とねらい
 ー\nウイングアーク１ｓｔ株式会社　田中 潤\n「デー
 タ活用は『地域再起動』の鍵になり得るか？」をテー
 マに、産官学の共創による20個以上のプロジェクトで
 地域のDX・GXを推進する「ザ・北九州モデル」の創出を
 目指すウイングアーク１ｓｔの取り組みについてお話
 しします。全国各地域の中から北九州を選び新拠点を
 設立した理由やどのようなビジョンを持って地域活性
 化に取り組んでいるのか、そしてエンジニアのバック
 グラウンドをもつ私自身が感じる課題や可能性も率直
 にお伝えします。データが地域にどんな変革をもたら
 すのか、北九州の魅力を交えながらその未来の可能性
 を一緒に考えてみましょう。\n\n\n\n13:55～14:15\n\nデジタ
 ル人材ニューノーマル。「近未来型の技術者育成エコ
 システム」を考える。\n北九州市立大学　西田 健\n北
 九大の新学部開設に向けて，AIに代表されるような技
 術革新が続くデータサイエンスの教育を可能にする「
 産学教育システム」を開発しています．数10社の技術
 者を大学に迎え入れ「学術」「実学」「ビジネス」を
 有機的に連動させる新しい教育方策を紹介します。\n\n
 \n\n14:15〜14:40\n\nエンジニア都市北九州市 未来会議 　
 ーエンジニア目線で考える、北九州市に足りないパー
 ツー\nギグワークスクロスアイティ株式会社　赤星 直
 樹株式会社メンバーズ　秋野 郁実株式会社ヤマハミュ
 ージックエンタテインメントホールディングス　千葉 
 直樹北九州市立大学　西田　健\nパネラー全員がエン
 ジニアの北九州エンジニア未来会議。 エンジニア目線
 から「いまの北九州ってぶっちゃけどう？」「北九州
 はこう変わるべき！」というテーマで、忖度なしの意
 見をぶつけ合います。 エンジニアでありながら、大学
 教授、エンジニア育成、プロダクト開発者、事業責任
 者など、さまざざまな立場で活躍される4名が登壇。 
 技術力はどうすべき？技術者コミュニティのあり方は
 ？DXの二極化をどうするか、さまざまな課題を激論し
 ます。「北九州の未来」をぜひ皆さんで考えましょう
 ！\n\n\n\n14:40〜14:50\n休憩\n\n\n14:50～15:15\n\n地域発デジタ
 ル化プロジェクトを俯瞰する ー北九州市出身「じゃな
 い人」から見た北九州市と各地域のGAPー\n株式会社ラ
 ック　又江原 恭彦I.I. 　糸川 郁己\n日本におけるサイ
 バーセキュリティ対策のパイオニア、株式会社ラック
 は、2019年に名古屋市・福岡市に続く地域拠点として「
 ラックテクノセンター北九州」を開設しました。この
 拠点の立ち上げをリードした又江原氏は、新規事業の
 展開や地域人材の採用、地元イベントへの参加を通じ
 、ゆかりのない「100万人都市北九州市」の特性を深く
 理解するための取り組みを進めてきました。その結果
 、他の大都市とは異なる北九州市ならではの魅力や課
 題が浮かび上がりました。 また、現在はCode for Kitakyush
 u顧問を務めるI.I. 代表糸川氏も「生まれ育ちは北海道
 、大学や就職は東北」という経歴で、北九州市への移
 住経験者のひとりです。 本セッションでは、日本各地
 の自治体でプロジェクトを行ってきた"北九州市出身じ
 ゃない"株式会社ラック・又江原氏とI.I.代表・糸川氏
 が「独自性の強い都市・北九州市」ついて語ります。\
 n・北九州市におけるビジネス環境の「独自性」とは？
  ・大都市圏に比べて北九州市に足りないもの、北九州
 市だからこそ得られる環境や機会 ・地方を渡り歩いて
 きた2人が語る、北九州市のポジティブな面とネガティ
 ブな面\n\n\n\n15:15～15:40\n\nいけあやさんと語る！九州で
 働くことで見えてきた、地域ITエンジニアのリアルラ
 イフ\n日本アイ・ビー・エム株式会社　池澤 あやか日
 本アイ・ビー・エム デジタル・サービス株式会社　川
 上 聡一\n東京と地方、両方でエンジニアとして働いた
 経験のある2人が、実際に九州で働いて見えたエンジニ
 アのリアルライフについて語ります。 地域に関係なく
 高度なプロジェクトに参画しスキルアップすることが
 できる環境やエンジニアの考えるQuality of Lifeとは?\n\n\n
 \n15:40〜15:45\nクロージング\n\n\n15:45〜16:30\n【現地参加
 限定】懇親会\n\n\n\n※当日予告なく時間配分・内容が
 変更になる可能性がございます。\n登壇者\n\n\n\n\n\n\n田
 中 潤\nウイングアーク１ｓｔ株式会社代表取締役社長
 執行役員CEO\nシステム開発エンジニアとして、主に企
 業の業務システムや Webアプリケーション、ECサービス
 の開発に携わった後、2004年にウイングアーク１ｓｔ株
 式会社に入社。2011年、開発を統括するCTO、2017年、全
 社の事業を統括するCOOを経て、2018年代表取締役社長に
 就任。現在に至る。\n\n\n\n\n\n西田 健\n北九州市立大学
 　国際環境工学部　情報システム工学科　教授　産学
 教育ディレクター株式会社ろぼあぷり　代表取締役\n20
 02年にAIに関する研究で博士号（九州工業大学）を取得
 。同大学では、確率制御理論の研究のかたわら、万能
 ロボットハンドの国際特許の取得や、５Gで稼働する知
 能ロボットの工場への導入（世界初）などを実施。2019
 年にロボットスタートアップを起業し、2020年にAIロボ
 ットのコンサルティング事業を開始。2024年に2社目と
 なる大学発スタートアップ（株）ろぼあぷりを設立。\
 n\n\n\n\n\n赤星 直樹\nギグワークスクロスアイティ株式
 会社ICTソリューション西日本統括　九州システム部担
 当部長、九州拠点責任者\nシステム運用から開発まで
 幅広い分野を担当し現在もシステム運用では運用設計
 など運用の上流工程をメインに案件を担当しています
 。 システム開発は主にプロジェクトマネージメントな
 どをおこなっております。 2023年1月に北九州に事業を
 設立し九州拠点責任者として現在に至る。\n\n\n\n\n\n秋
 野 郁実\n株式会社メンバーズカンパニー社長\n2015年に
 メンバーズに入社。エンジニアとして現場で働いたの
 ち、社内のエンジニア育成担当として新卒から中途ま
 でこれまでに300人ほどのエンジニアを育成。2023年から
 はメンバーズ内でカンパニーを立ち上げ社長としての
 キャリアもスタート。2024年にはメンバーズの北九州オ
 フィスの拠点長として事業所の運営にも参加。エンジ
 ニア経験を活かして様々な役割で活躍中。\n\n\n\n\n\n千
 葉 直樹\n株式会社ヤマハミュージックエンタテインメ
 ントホールディングスシステム技術室　室長\nヤマハ
 株式会社に1997年入社。2000年からWebサービスの運営・
 企画に従事し、以来、Webサービスやコンテンツ関連の
 システム開発・運用に携わる。2019年からの4年間は全
 社のDX（デジタルトランスフォーメーション）推進に
 取り組み、業務変革とシステムの高度化に貢献。2023年
 からは現職である子会社YMEHにおいてシステム全般を統
 括しつつ、IT人材の育成にも力を入れている。「自律
 的に活躍できる社員を増やす」ことを目指し、組織の
 成長と変革を支えている。\n\n\n\n\n\n又江原 恭彦\n株式
 会社ラック新規事業開発部 部長\n1997年株式会社ラック
 入社。エンジニアとしてセキュリティ診断や、セキュ
 アなインフラシステム構築、緊急対応に従事後、社内
 外において各種セキュリティサービス企画開発と立上
 げ等に関わる。 2015年よりセキュリティコンサルティ
 ング部門を担当し、2018年より新規事業開発部門を担当
 、現在に至る。ラックのスマートシティ向け総合的セ
 ーフティ・サービス ""smart town"" 及び ""地域商社「黒こ
 」"" 事業を牽引している。\n\n\n\n\n\n糸川 郁己\nI.I. 代
 表Code for Kitakyushu　顧問(公財)北九州産業学術推進機構 
 ロボット・DX推進センター　マネージャーNPO法人Startup 
 Weekend　認定ファシリテーター\nシステムエンジニアを
 経て、2014年より北九州市外郭団体における産学官民連
 携による新規事業創出プラットフォームを構築、現在
 は地域DX推進を担当。 2015年に個人事業I.I.（アイツー
 ）を開業、「新しいコトを始める人の応援」を軸に活
 動中。 これまで新規事業開発コンテストの企画支援や
 自治体におけるデジタル人材育成プロジェクト講師、
 事業承継者（アトツギ）の新規事業開発伴走支援等を
 実施。 2020年にはITコミュニティCode for Kitakyushu名義で
 「北九州テイクアウトマップ」を開発、累計100万PVを
 達成しITを活用した地域内の課題解決（シビックテッ
 ク）にも取り組む。\n\n\n\n\n\n池澤 あやか\n日本アイ・
 ビー・エム株式会社／タレント\n第6回東宝シンデレラ
 オーディション審査員特別賞受賞。情報番組をはじめ
 とするTV番組への出演やメディア媒体への寄稿を行う
 一方、ソフトウェアアエンジニアとしてアプリケーシ
 ョンの開発に携わる。2022年6月日本IBM入社。\n\n\n\n\n\n
 川上 聡一\n日本アイ・ビー・エム デジタル・サービス
 株式会社地域DXセンター事業部九州・那覇DXセンタープ
 ロジェクト・マネージャー\n2012年にIBMに入社。東京、
 海外（中国）で最先端のITプロジェクトに関わってき
 たキャリアの次のチャレンジの舞台として、北九州を
 選ぶ。北九州にIT産業クラスターを作るべく、北九州
 市、地元企業・団体との連携を深め中。\n\n\n\n参加対
 象\n\n北九州市の『地域共創』や『地域での働き方』に
 興味をお持ちの方\nエンジニアリング業務やデジタル
 活用にやりがいを感じているが何か他の分野にもチャ
 レンジしたい方\n地域コミュニティやプロジェクトに
 参加して新たな価値観や経験を得たい方\n\n参加にあた
 っての注意事項\n\n本イベントは、参加形式について現
 地参加かオンラインかをお選びいただけます。\nオン
 ライン参加の場合は、配信映像や音声は各自の通信環
 境に依存します。できるだけ通信環境の良い状態で視
 聴ください。\n参加を辞退する場合は、詳細ページよ
 り申込のキャンセルをお願い致します。\n\n\n\n
LOCATION:パーソルキャリア大手町オフィス 東京都千代田
 区大手町1-6-1 大手町ビル5階EAST
URL:https://techplay.jp/event/967328?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm
 _campaign=ics
END:VEVENT
END:VCALENDAR
