BEGIN:VCALENDAR
VERSION:2.0
PRODID:-//https://techplay.jp//JP
CALSCALE:GREGORIAN
METHOD:PUBLISH
X-WR-CALDESC:【オンライン・視聴無料】守屋実氏と語る、
 新規事業を動かす力とは － “企画”を”現実”にす
 る事業創出メソッド
X-WR-CALNAME:【オンライン・視聴無料】守屋実氏と語る、
 新規事業を動かす力とは － “企画”を”現実”にす
 る事業創出メソッド
X-WR-TIMEZONE:Asia/Tokyo
BEGIN:VTIMEZONE
TZID:Asia/Tokyo
BEGIN:STANDARD
DTSTART:19700101T000000
TZOFFSETFROM:+0900
TZOFFSETTO:+0900
TZNAME:JST
END:STANDARD
END:VTIMEZONE
BEGIN:VEVENT
UID:967490@techplay.jp
SUMMARY:【オンライン・視聴無料】守屋実氏と語る、新規
 事業を動かす力とは － “企画”を”現実”にする事
 業創出メソッド
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20250115T150000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20250115T160000
DTSTAMP:20260421T111522Z
CREATED:20241217T085543Z
DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/96749
 0?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n守屋実氏と
 語る、新規事業を動かす力とは － “企画”を”現実
 ”にする事業創出メソッド\n今、多くの企業が新規事
 業開発に取り組んでいます。しかし、その難易度の高
 さから「千三つ」と言われるように、成功にたどり着
 くのはわずか一握りです。\n「筋の良い新規事業のア
 イデアが生まれない」「過去の事例や知見が活用され
 ず、毎回ゼロベースでのスタートとなる」「いざ新規
 事業プロジェクトを立ち上げても、周囲に理解や協力
 をしてもらえず頓挫してしまう」\nみなさまにも、こ
 のようなご経験があるのではないでしょうか。特に大
 企業では、意思決定の煩雑さ、保守的な組織文化、既
 存事業との軋轢といった要因が、これらの課題をさら
 に深刻なものとしています。\nでは、こうした新規事
 業開発の難しさを乗り越え、成功に導くには何をした
 ら良いのでしょうか。今回のセミナーでは、33年間で55
 の新規事業を創出した実績を持つ「新規事業開発のプ
 ロフェッショナル」である守屋実氏 をお迎えし、新規
 事業開発アイデア創出の勘所や、社内を巻き込んで企
 画を動かすコツをお伝えいたします。\n参加対象\n\n新
 規事業の立ち上げに悩んでいる事業担当者の方\n社内
 で新規事業を進める際の「理解・協力」を得られず困
 っている方\n新規事業のアイデア創出や実行力を高め
 ていきたい方\n\n\n開催概要\n日　　　時：2025年1月15日(
 水) 15:00-16:00場　　　所：オンライン（Zoom）参　加　
 費：無料\n登壇者\n\n守屋 実 氏\n株式会社 守屋実事務
 所　新規事業家\n新規事業家。1992年ミスミ入社、新規
 事業開発に従事。2002年新規事業の専門会社エムアウト
 をミスミ創業者の田口氏と創業。2010年守屋実事務所設
 立。新規事業家として活動。ラクスル、ケアプロに参
 画、副社長を歴任後、キャディ、シタテル、ガラパゴ
 ス、みらい創造インベストメンツ、ファンディーノ、
 日本農業、サウンドファン、セイビー、リベラウェア
 、フリーランス協会、おうちにかえろう病院、博報堂
 、JAXA、JR東日本スタートアップなどの取締役など、東
 京科学大学客員教授、内閣府有識者委員、山东省高档
 顾问を歴任。2018年にブティックス、ラクスル2か月連
 続上場。近著、新規事業を必ず生み出す経営、起業は
 意志が10割、DXスタートアップ革命など\n\n田中 和生\n
 ストックマーク株式会社　CMO\n信州大学経営大学院に
 在籍しながら起業し、宇宙開発の裾野を広げる事業を
 推進。卒業後、株式会社日本能率協会コンサルティン
 グにて、国内企業の新規事業創造及びビジネスモデル
 設計に従事。医薬品、化学品、自動車部品分野を中心
 に、事業モデルの策定やR&D戦略立案に参画。その後、V
 ALUENEX株式会社に入社し、事業開発責任者として他社と
 のコラボレーションによる同社の新規事業開拓を担う
 とともに、事業戦略コンサルタントとして様々な事業
 分野の新規事業立案や開発テーマ策定に携わる。日経B
 P等への記事提供や各種講演によるマーケティング活動
 を行う。2020年、ストックマークの自然言語処理技術の
 高さに魅了され、Astrategyのセールス担当として入社し
 、現在に至る。\nストックマークとは\nストックマーク
 は「価値創造の仕組みを再発明し、人類を前進させる
 」をミッションに掲げ、最先端の自然言語処理技術を
 活用し、多くの企業様の事業創造活動を支援しており
 ます。\n自然言語処理技術を活用し、国内外約3万5千サ
 イトの膨大なビジネスニュースを分類。業務に直結す
 る情報をAIが届けることで、組織の情報感度を高め、
 事業アイディアの着想と組織内での発展を促す「Anews
 」、AIが組織や業務に合わせて必要な情報を構造化し
 、示唆が得られる市場調査サービス「Astrategy」によっ
 て企業様の新たな価値創造をサポートしています。\n
 ■Anewshttps://stockmark.co.jp/product/anews■Astrategyhttps://stockmar
 k.co.jp/product/astrategy\n注意事項\n\n競合企業などのご参加
 をお断りする場合がございます。予めご了承ください
 ませ。\n
LOCATION:
URL:https://techplay.jp/event/967490?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm
 _campaign=ics
END:VEVENT
END:VCALENDAR
