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X-WR-CALDESC:『システム障害対応の教科書』の著者と紐解
 くイオンのインシデントレスポンス ～教科書と現場の
 両面からインシデントレスポンスを探る1時間 | AEON TECH
  HUB #11
X-WR-CALNAME:『システム障害対応の教科書』の著者と紐解
 くイオンのインシデントレスポンス ～教科書と現場の
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SUMMARY:『システム障害対応の教科書』の著者と紐解くイ
 オンのインシデントレスポンス ～教科書と現場の両面
 からインシデントレスポンスを探る1時間 | AEON TECH HUB #
 11
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/96753
 9?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n開催概要\n
 『システム障害対応の教科書』の著者と紐解くイオン
 のインシデントレスポンス、教科書と現場の両面から
 インシデントレスポンスを探る1時間\nシステム運用を
 する際には障害対応も必ず必要となります。『システ
 ム障害対応の教科書』のような著書から学ぶことも多
 いですが、それをそのまま自社に適用できるかは分か
 りません。実際にインシデントレスポンスの体制・仕
 組みを整えるためには「教科書」と「現場」の両方を
 理解する必要もあります。そのような、理想と現実と
 も言えるような2つの視点からインシデントレスポンス
 のあり方を探る、『システム障害対応の教科書』の著
 者とイオンの現場担当者のディスカッションです。\n
 内容\n\n現場でワークするインシデントレスポンスの体
 制を整えるためにはどうしたらよいのか\nどのような
 ステップでインシデントレスポンスの仕組みを整えて
 いけばよいのか\n\nこんな方におすすめ\n\nインシデン
 トレスポンス・障害対応を実際に行う方\nインシデン
 トレスポンス・障害対応の取りまとめを行う立場の方\
 nCTO・VPoE・EMなどのインシデントレスポンス・障害対応
 の整備を推進していく立場の方\n\n登壇者（敬称略）\n
 西村 哲也\nイオンスマートテクノロジー株式会社 DevSec
 Ops div. ITSDチーム マネージャー\n外資系ITでお客様サポ
 ート・インシデント対応に従事。2021年8月にASTに入社
 し、iAEONのこれまで起きたインシデントの70%に対して
 コマンダーを担う。\n坂井 勇登\nイオンネクスト株式
 会社 CREマネージャー\nプログラマーとしてキャリアを
 開始し、国内小売り企業でクラウドインフラエンジニ
 アを経験したのち、2023年11月よりSREとしてイオンネク
 ストに入社。その後、CREマネージャーに着任。\n[ゲス
 ト] 木村 誠明\nNRI ITアーキテクチャコンサルティング
 部　チーフシステムコンサルタント@t4kimura\n『システ
 ム障害対応の教科書』の著者。2002年NRI入社。金融系業
 務システムの開発・保守運用に携わり多くの障害対応
 を経験。その後、システム運用高度化のための技術開
 発・サービス開発を実施。現在はITサービスマネジメ
 ントの専門家として、社内外のシステム運用の改善に
 携わるとともに、障害対応力向上のための研修講師も
 手掛ける。NRI認定ITサービスマネージャー。\n［司会・
 進行］池田 健人\n株式会社GENDA Platform Engineering Chapter 
 マネージャー株式会社ZINE 取締役CTO@ikenyal\n本イベント
 の企画・運営を担当。2011年にヤフー株式会社に入社。
 Yahoo!ニュース トピックス等のリプレイスや開発・保守
 運用を担当。その後、マネジメントや新規本部の開発
 組織立ち上げを行う。2019年に株式会社ZOZOテクノロジ
 ーズ(現 株式会社ZOZO)に入社しCTO室やZOZO CSIRTの設立に
 携わり、エンジニア採用や教育など幅広くエンジニア
 リング組織のマネジメントを行う。現在は株式会社GEND
 AでPlatform Engineering ChapterのマネージャーとしてEM、SRE/
 インフラ、QA組織を率いながら、株式会社ZINE 取締役CTO
 に就任。AWS Community Builder（Front-End Web & Mobile領域）に202
 1年から継続して採択される。AWS User Group Leaders。Amplify 
 Japan User Group 運営メンバー。一般社団法人 日本CTO協会 
 個人会員・スタッフ（プロボノ）。NPO法人CancerWith 理
 事。\nタイムスケジュール\n\n\n\n時間\n内容\n\n\n\n\n12:00\
 nOpening\n\n\n12:05\n登壇者自己紹介LT\n\n\n12:10\nパネルディ
 スカッション\n\n\n12:50\nClosing\n\n\n\n参加方法\n参加をご
 希望される方は、connpassより参加申し込みをお願いし
 ます。\n当日は、「Zoomウェビナー」を使用してオンラ
 イン開催いたします。視聴用URLは、開催前日にメール
 にてお知らせいたします。\nAEON TECH HUBとは？\nみなさ
 んがパッと思い浮かべる「イオン」は、スーパーマー
 ケットのAEONだと思いますが、そこにはポイントや決済
 機能をまとめた「iAEON」というアプリがあります。途
 方もない規模の会員基盤統合を目的とするプロジェク
 トがあります。ロボットやAIを活用したオンラインマ
 ーケット事業「Green Beans」もあります。\n日々のプロダ
 クト開発やプロジェクト進行の中には、みなさんと同
 じつまづきがあり、それと同じくらいの気づきがあり
 ます。私たちがイオンの中で学んできたことを、エン
 ジニアコミュニティにシェアをしていきたい！そんな
 想いから始まったテックイベントです。\n注意事項\n\n
 先着順です。\n当イベントの内容およびスケジュール
 は、予告なく変更となる場合があります。予めご了承
 ください。\n当イベント内でのリクルーティング活動
 につきましてご遠慮いただいております。\nブログやSN
 S等で当イベントに関する発信を行う際は、公序良俗に
 反する内容のないよう、ご協力をお願いします。\n当
 イベントはオンライン開催のため、双方の通信状況に
 より音声や映像に乱れがある場合がございます。\n配
 信トラブル時のアナウンスは、エントリー時にご登録
 いただいたメールアドレス宛にお送りします。\n\n運営
 サイドで参加にふさわしくないと判断させて頂いた方
 については、イベント中でもご退席をお願いする場合
 がございます。\n\n保険、宗教、ネットワークビジネス
 等の勧誘が目的と見られる方\nその他運営サイドで参
 加が不適切だと判断した方\n\n誠に恐れ入りますが、あ
 らかじめご了承くださいませ。\n【個人情報の取扱い
 について】\n※当イベントへの参加申し込みをもちま
 して、以下個人情報に関する注意事項に同意頂いたも
 のとみなします。\n①個人情報の利用目的：・自社や
 共催企業の製品、サービス、及びイベント等に関する
 案内のため・自社や共催企業の採用活動に関する情報
 提供のため・お問合せへのご回答・その他上記に付随
 する業務\n②個人情報の提供について：お預かりした
 個人情報については、主催者であるイオンスマートテ
 クノロジー株式会社から、当イベントの登壇者所属企
 業に提供いたします。それ以外の第三者に提供するこ
 とは、ご本人様の同意がある場合又は法令に基づく場
 合を除きありません。\n③その他：個人情報取扱い管
 理の詳細については、以下のリンクを参照してくださ
 い。\nイオン株式会社 プライバシーポリシーイオンス
 マートテクノロジー株式会社 プライバシーポリシーイ
 オンネクスト株式会社 プライバシーポリシー
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