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X-WR-CALDESC:LayerX・イオン・JALインフォテックに学ぶ Terrafo
 rmによる自動化・効率化の最前線
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SUMMARY:LayerX・イオン・JALインフォテックに学ぶ Terraformに
 よる自動化・効率化の最前線
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/96769
 0?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n✍️概要\n
 クラウドサービスの活用やDevOpsの考え方が普及してき
 た昨今、インフラ環境の構築にもスピードや自動化が
 求められています。lacの登場でインフラの構成や設定
 をコード化して管理・構築を行い、迅速かつ容易に環
 境を構築することが可能となりました。\n本イベント
 では、IaCツールとして注目されているTerraformを活用し
 て開発を行っている皆様にお話を伺い、具体的な活用
 事例を広く共有していただくことで、明日から使える
 技術やノウハウの参考になる場を目指します。\n🎁参
 加方法とプレゼント企画\nURLはお申し込みいただいた
 方へ視聴用リンクをお渡ししています。参加後アンケ
 ート回答者の中から抽選で5名様へ以下の書籍をプレゼ
 ント差し上げます。『詳解 Terraform 第3版―Infrastructure a
 s Codeを実現する』\n\n🕐タイムテーブル\n\n\n\n時間\nセ
 ッションタイトル\n企業名\nスピーカー\n\n\n\n\n12:00 ~12:0
 5\nオープニング・ご挨拶\n\n\n\n\n12:05 ~12:22\n『プロダク
 ト開発、インフラ、コーポレートの共通言語としての 
 Terraform（仮）』\n株式会社LayerX\nYuya Takeyama(@Yuya_Takeyama)\
 n\n\n12:22 ~13:39\n『HCP TerraformとAzure：イオンスマートテク
 ノロジーのインフラ革新』\nイオンスマートテクノロ
 ジー株式会社\nもりはや aka Yukiya Hayashi(@morihaya55)\n\n\n12:
 39 ~13:56\n『HCP Terraformで品質を極める：自動化推進チー
 ムの実践ガイド』\n株式会社 JAL インフォテック\n倉本 
 亮世\n\n\n~13:15\nクロージング\n\n\n\n\n\n※LTの順番や内容
 は変更の可能性があります、ご了承ください。\n🧑‍
 💻こんな方におすすめ\n\nTerraformを導入検討しているSR
 E・インフラエンジニア・コーポレートエンジニア\nTerr
 aform導入・活用時の具体的なTipsやつまづきやすい注意
 点が知りたい方\nTerraformの実践的な活用事例を知りた
 い方\n\n☑️イベントのゴール\n\nより一歩踏み込んだ
 具体的なTerraformの活用事例を知ることができた\n自社
 のインフラ開発環境の効率化に関する学びがあった\n\n
 🎙️登壇者\n『プロダクト開発、インフラ、コーポレ
 ートの共通言語としての Terraform（仮）』\n\nYuya Takeyama 
 (@Yuya_Takeyama)\n株式会社LayerX\nコーポレートエンジニア
 リング室\n新卒はWebエンジニアとしてPHPなどでの開発
 を経験。2社目でRails/Reactでの開発を経験した後、SREチ
 ームに異動し、日本とグローバルチームのマネージャ
 ーを経験。少しずつ横にずれながら、3社目ではLayerXに
 コーポレートエンジニアとして入社。\n『HCP TerraformとA
 zure：イオンスマートテクノロジーのインフラ革新』\n\
 nもりはや aka Yukiya Hayashi (@morihaya55)\nイオンスマートテ
 クノロジー株式会社\nSRE\n新卒はSIerのネットワークエ
 ンジニアとして金融系のプロジェクトでハードワーク
 を経験し、事業会社のインフラエンジニアやSREとして
 の経験を積んで2024年03月よりASTへジョイン。\n好きな
 トップバリュは「トップバリュベストプライス ゆでた
 パスタにまぜるだけ ペペロンチーノ。\n『HCP Terraformで
 品質を極める：自動化推進チームの実践ガイド』\n\n倉
 本 亮世\n株式会社 JAL インフォテック\nインフラ自動化
 推進チーム(ATLAS)\n大学院を卒業後、新卒としてJALイン
 フォテックに入社。 Webアプリ開発を経験し、2022年か
 らインフラ自動化推進チームATLASに所属。\n⚠️諸注意
 \n\nエージェントの方や営業目的でのイベントの参加は
 ご遠慮ください。\n性別/性的指向/障碍の有無/人種/宗
 教/年齢/容姿/体格/技術の選択に関わりなく、 誰もが
 気持ちよく参加できるようにご協力ください。\n当イ
 ベントの内容およびスケジュールは、予告なく変更と
 なる場合があります。予めご了承ください。\n\n\n📣主
 催・運営\nファインディ株式会社\n\n\n｢Findy｣ハイスキ
 ルなエンジニアのプレミアム転職サービス :ハイスキ
 ルなエンジニアと企業をマッチングするプレミアム転
 職サービス。独自に開発した解析方法によりIT/Webエン
 ジニアのスキルと、テック企業がエンジニアにとって
 どれだけ魅力的なのかを客観的に格付けし、両者をマ
 ッチングします。\n\n｢Findy Freelance｣フリーランス・副
 業エンジニア向け単価保証型の案件紹介サービス :Findy
 のフリーランス・副業エンジニア向けサービス。IT/Web
 エンジニアの技術力をスキル偏差値化し、単価保証さ
 れた案件のみご紹介します。\n\n｢Findy Team+｣エンジニ
 ア組織のパフォーマンス最大化サービス :弊社独自の
 強みである「スキル偏差値」で培ってきたアルゴリズ
 ム・ノウハウを活用して、GitHubを連携いただくだけで
 、その組織に属するエンジニアのパフォーマンスや活
 動状況を見える化します。\n\n｢Findy Tools｣：開発ツー
 ルに特化したレビューサイト。実際に利用している企
 業の声を元に、開発ツールの導入や検討に必要な情報
 が集約されており、企業の技術選定をサポート。\n
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