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X-WR-CALDESC:テストしやすいコードとは？tenntenn氏、渋川氏
 、zoncoen氏に聞くGoテスト設計最前線
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SUMMARY:テストしやすいコードとは？tenntenn氏、渋川氏、zo
 ncoen氏に聞くGoテスト設計最前線
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/96772
 9?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n👩‍💻ア
 ーカイブ動画配信中\nこちらより、アーカイブ動画を
 配信中です\n📢イベント概要\nソフトウェア開発にお
 いて、テストは品質を支える重要な要素です。しかし
 、「どのようにテストを書くべきか」「そもそも何を
 テストすべきなのか」といった疑問に直面する場面も
 少なくありません。\n特に、並行処理や複雑なデータ
 構造を扱うコード、E2Eテストのようなシナリオテスト
 では、その手法に迷うケースが多いのではないでしょ
 うか。\n一方で、テストが書きにくい原因の多くは、
 実はコード設計そのものに起因していることも見過ご
 されがちです。\n本イベントでは、「テストしやすい
 コードとは？」というテーマを中心に、コード設計か
 ら具体的なテスト手法までを解き明かします。第一線
 で活躍する@tenntenn氏、@shibu_jp氏、@zoncoen氏をお招きし
 、Goを用いた実例や現場の課題感に至るまで、実践的
 な知見をわかりやすく共有いただく機会となります。\
 nぜひ奮ってご参加ください。\n🧑‍💻イベントでわ
 かること\n#Offers_DeepDive スキルツリー for backend v0.0.1 \n\n
 \n単体テスト、結合テストそれぞれがどのくらいの割
 合であるといいのかなど、テストコードを書く際に重
 要なあるべき設計手法が学べる\n実例をもとに、どの
 ようにテストを書くべきかなどのテストの書き方が学
 べる\n\n💁‍♀️こんな方におすすめ\n\nGoのテスト手
 法の全体像を掴みたいと感じている方\n現場のコード
 がテストしずらいと感じている方\n全てのソフトウェ
 アエンジニアの方\n\n🧑‍💻開催概要\n【開催形式】
 オンライン開催\n【日時】2025年1月30日(木)19:00~20:30\n🕛
 タイムテーブル\n\n\n\n時間\nセッションタイトル\n登壇
 者\nモデレーター\n\n\n\n\n19:00\nオープニング・ご挨拶\n\
 nOffers CTO 大谷旅人\n\n\n19:05\nLT　「読みやすいテーブル
 駆動テストとその実践」\ntenntenn氏\n\n\n\n19:20\nLT　「ケ
 ーススタディに学ぶインテグレーションテストの課題
 とその解決策」\nzoncoen氏\n\n\n\n19:35\nLT　「(仮) 多すぎ
 るユニットテストは却ってよくない？私が実践してい
 るテストコードのリファクタリング」\n渋川氏\n\n\n\n19:
 50\nディスカッション・質疑応答<ディスカッションテ
 ーマ例>テストの可読性が低いことを解消するためにど
 うすればいいのか？E2Eテストが増えてきて、テスト時
 間が想像以上にかかってしまいます。どうやって結合
 と単体のバランスを考えていますか？複数のサービス
 が絡んだ機能の場合、ユニットテストだけだと結合し
 たときに動かないことがあります。どのようにテスト
 するのが良さそうでしょうか？\ntenntenn氏、zoncoen氏、
 渋川氏\nOffers CTO 大谷旅人\n\n\n20:25\n最後に\n\n\n\n\n\n※LT
 やディスカッション内容は変更の可能性があります、
 ご了承ください。\n🎤登壇者\n🗣️スピーカー\nnewmo株
 式会社 ソフトウェアエンジニア tenntenn氏（@tenntenn）\n\
 n\n\nnewmo株式会社所属。バックエンドエンジニアとして
 日々Goを書いている。Google Developer Expert (Go)。一般社団
 法人Gophers Japan代表。Go Conference 2代目主宰。複数社でGo
 に関する技術アドバイザーをしている。\nフューチャ
 ーアーキテクト株式会社 シニアアーキテクト 渋川よ
 しき氏（@shibu_jp）\n\n\n\nReal World HTTP 第3版、Goならわか
 るシステムプログラミング、実用Go、入門Webフロント
 エンドE2Eテストなどを書いています。\nソフトウェア
 エンジニア 森 健太氏（@zoncoen）\n\n\n\nいくつかの会社
 で動画配信やWebアクセス解析、決済サービスなどの開
 発に携わる。scenarigoというAPIテストツールを開発して
 いる。\n【モデレーター】株式会社overflow 取締役CTO 大
 谷 旅人（@koko1000ban）\n\n\n\n経路探索エンジンの研究開
 発後、2010年に株式会社サイバーエージェント入社。Ame
 ba事業本部でシステム開発・運用責任者、事業部ポー
 ドとして組織運営などを務める。2013年、株式会社メタ
 ップス入社、決済、A分析ブラットフォームの基盤開発
 やシステム開発責任者して従事し上場を経験。2017年6
 月より現職。\n⚠️諸注意\n\n視聴ページはページtopに
 ある「参加情報欄」のリンク、または参加確定者に前
 日と当日にconnpassメールにてお知らせいたします。\nエ
 ージェントの方や営業目的でのイベントの参加はご遠
 慮ください。\n当イベントの内容およびスケジュール
 は、予告なく変更となる場合があります。予めご了承
 ください。\nイベント参加時に入力いただいた情報は
 、弊社プライバシーポリシーに基づき取り扱いいたし
 ます。\n\n🙋‍♀️ 運営会社\n株式会社overflow\nITエン
 ジニア／デザイナーの副業・転職サービス「Offers」\n\n
 Offersは、ITエンジニア・デザイナー・PdM(プロダクトマ
 ネージャー)など、プロダクト開発に携わる人材に特化
 した副業・転職サービスです。Offers登録者へのオファ
 ー送信や、「Offers Jobs」への求人掲載を通して、企業
 とプロダクト開発に携わる人材との出会いを創出し、
 個人のキャリアや事業成長を支援しています。\nプロ
 ダクト開発組織の開発生産性を最大化するサービス「O
 ffers MGR」\n\n「Offers MGR (オファーズマネージャー)」は
 、プロダクト開発組織の生産性向上を支援するサービ
 スです。SlackやGitHub、Figma、Notion、Jiraなど開発業務で
 利用するサービスからデータを抽出し、個人やチーム
 のアウトプットを可視化することで、作業効率の見直
 しや個々のモチベーション管理に役立てることができ
 ます。
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