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X-WR-CALDESC:和田卓人氏・登大遊氏・谷口忠大氏 登壇【RECR
 UIT TECH CONFERENCE 2025】
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SUMMARY:和田卓人氏・登大遊氏・谷口忠大氏 登壇【RECRUIT T
 ECH CONFERENCE 2025】
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/96783
 9?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n開催概要\n
 リクルート テックカンファレンス 2025　-技術を活かす
 現場力-\n2025年2月19日（水）12:00~18:00\n2025年2月20日（木
 ）12:30~19:00\n※途中入退場自由／気になるセッションの
 みのご参加も可能です\n株式会社リクルートのテック
 カンファレンスをオンライン開催します。\n『じゃら
 ん』『ホットペッパーグルメ』『ゼクシィ』他、多様
 な領域のエンジニアが開発事例を紹介します。\n＜本
 イベントの特設サイト＞\n詳細情報は特設サイトもご
 確認ください！\n社外ゲスト（登壇順）\n \n和田 卓人
 氏 │タワーズ・クエスト株式会社 取締役社長\n \n登 
 大遊氏 │IPA産業サイバーセキュリティセンター サイ
 バー技術研究室 室長\n \n谷口 忠大氏 │京都大学大学
 院情報学研究科教授\n\n\nDay1（2025/2/19（水））：タイム
 テーブル\n\n\n\ntime\ncontents\n\n\n\n\n12:00-12:30         
          \nOpening - ご挨拶  　RECRUIT TECH CONFERENCE 2025 
 リクルートのエンジニアリング組織であるプロダクト
 開発統括室を率いる執行役員・秋山とデータ組織の部
 長・高橋が、本カンファレンスの見どころを紹介しま
 す。　（秋山 純／高橋 諒）\n\n\n12:30- 13:30\nフロントエ
 ンドエンジニアが挑むプロダクト価値向上 　モダンな
 技術選定〜障害対応実例本セッションでは、会員制転
 職スカウトサービス『リクルートダイレクトスカウト
 』と美容室などのサロン向け顧客・予約管理システム
 『サロンボード』の担当FEが登壇。フロントエンド領
 域を軸足に取り組んだ本質的な障害対応事例や導入技
 術のモダン化・開発体制構築といった事業貢献事例を
 紹介します。　（雫石 卓耶／可児 潤也／古川 陽介）\
 n\n\n13:30- 14:30\nFlutter/KMPを用いたアジリティ追求の軌跡 
  　『じゃらんnet』ほか 対応事例 長年のサービス運営
 に伴って起こる様々な問題を解決し、更にアジリティ
 を高めるべく、リクルートでは一部アプリのリプレイ
 スを進めてきました。本セッションでは、『スタディ
 サプリ for SCHOOL』『ホットペッパーグルメ』『じゃら
 んnet』において、如何にリプレイスを進めたのか、ま
 たその際の失敗や今後の展望を紹介します。　（若宮 
 浩司／永井 佑樹／桐山 圭祐）\n\n\n14:30- 15:30\n新規事業
 に挑む開発チームの在り方  　『ホットペッパービュ
 ーティー』と『ゼクシィ』の挑戦 新規プロダクト開発
 において最初に対峙するのが、最適な開発プロセスや
 手法をどう見極め、動かすかという問い。本セッショ
 ンでは、美容室などのサロンの求人情報検索サービス
 『ホットペッパービューティーワーク』と、結婚式のW
 EB招待状作成サービス『ゼクシィオンライン招待状』
 という２つの新規事業の事例を題材に、開発体制の構
 築時に重視すべきポイントについて考察します。　（
 索手 一平／佐々木 俊亮／小川 健太郎）\n\n\n15:30- 16:30\
 n技術を活かし、技術と生きる  　エンジニアはキャリ
 アをどう描くか？ テスト駆動開発の第一人者として知
 られ、現在では様々なIT企業の技術顧問を務める和田
 卓人（t_wada）氏をゲストに迎え、リクルートのエンジ
 ニア組織でVice Presidentを務める黒田と、開発マネージ
 ャーの古川が技術者のキャリアをテーマに対談。三者
 のキャリア遍歴を紐解くことで見えてくる共通項とは
 ？現役エンジニアの方も、テック領域での挑戦を志す
 学生の皆様も参考にしていただける、必見セッション
 です。　（和田 卓人／黒田 樹／古川 陽介）\n\n\n16:30- 
 16:45\n株式会社リクルート 社内ISUCONの裏側   2024年8月に
 開催した「株式会社リクルート 社内ISUCON 2024」の運営
 の視点から、技術的に工夫・苦労したポイントの共有
 、社内イベントを開催することの難しさや意義などに
 ついて話します。 　（浅野 宏明）※「ISUCON」は、LINE
 ヤフー株式会社の商標または登録商標です\n\n\n16:45- 17:
 00\nエンジニア主導の企画立案を可能にする組織とは？
   　『スタディサプリ小学講座』に新機能がリリース
 されるまで子供がお絵描きツールで保護者とコミュニ
 ケーションを取れる「きょうもできた！」機能をリリ
 ース。結果としてユーザーからの高い評価を得ること
 ができました。エンジニア主導の企画立案から効果分
 析までの経験を「情報へのオープンアクセス」、「提
 案が歓迎されるコミュニケーション設計」、「企画の
 効果を分析するための仕組み」の3つの観点で振り返り
 ます。　（森本 くるみ）\n\n\n17:00- 18:00\n止められない
 ！リクルートのオンプレ基盤  　これまでとこれから
 のオンプレを語る リクルートのオンプレ基盤「RAFTEL」
 は、2009年以降、更改を重ねながら現在もなお、さまざ
 まなWebサービスを支えています。本セッションでは、
 「RAFTEL」の歴史やサービス無停止で実現したEOSL対応、
 パブリッククラウドで動いているGPU計算基盤のオンプ
 レ化の事例等を紹介します。ゲストの登大遊氏と共に
 考察する、”未来のオンプレ基盤像”にも注目です！
 　（登 大遊／小杉 衛史／関 竜輔／片岡 歩）\n\n\n\nDay2
 （2025/2/20（木））：タイムテーブル\n\n\n\ntime\ncontents\n\
 n\n\n\n12:30- 13:30                  \n人材領域で
 の企業と求職者のマッチング最大化  　Two-Towerモデル
 と近似最近傍探索による候補生成ロジック導入 リクル
 ートの人材領域プロダクトにおいて、企業と求職者の
 マッチング最大化のために様々な試行錯誤を繰り返し
 てきました。本セッションでは、これまで利用してき
 たルールベースによる候補生成の代わりにTwo-Towerモデ
 ルと近似最近傍探索による候補生成を導入し、推論速
 度や候補数の不均衡等を改善した事例を紹介します。
 　（中間 康文／若月 良平／李 石映雪）\n\n\n13:30-14:30\n
 LLMのプロダクト装着と独自モデル開発  　R&Dの取り組
 みとモデルの使い分け戦略 昨今その名を聞かない日は
 ない大規模言語モデル（LLM）ですが、リクルートでは
 独自のデータを用いた特化型LLMの開発をR&Dとして進め
 てきました。一方、GPTやGeminiなどのクローズドソースL
 LMのプロダクト適用も模索しており、本セッションで
 は取り組みの目的や用途に応じたモデルの使い分け戦
 略、そこで得られた知見を紹介します。　（王 啓航／
 桐生 佳介／高橋 諒）\n\n\n14:30-15:30\n新規検索基盤でマ
 ッチング精度向上に挑む！   『ホットペッパーグルメ
 』の開発事例　ネット予約数国内最大級の飲食店情報
 サイトである『ホットペッパーグルメ』では、多くの
 店舗情報を提供しています。本セッションでは、デー
 タ推進室のメンバーが検索とレコメンドの改善に向け
 た挑戦について語ります。特に検索基盤の再構築の難
 しさや、ビジネス上の制約を克服しながら進めてきた
 開発の取り組みを、実際の事例を交えて紹介します。
 　（須藤 遼介／吉鷹 伸太朗／宇野 秀平）\n\n\n15:30-16:3
 0\nエンジニアの人材育成戦略   　一人ひとりの成長の
 最大化のために リクルートはエンジニアの育成に力を
 入れています。本セッションでは、エンジニアが所属
 する2つの組織（プロダクトディベロップメント室、デ
 ータ推進室）にて、新卒入社・キャリア入社した社員
 向けにどのような機会を提供しているのか、概念の話
 から具体的な研修内容の話までを組織長2名と実際に研
 修を受けた新卒入社2年目のメンバーとでお届けします
 。　（阿部 直之／高橋 陽太郎／村上 綾菜）\n\n\n16:30-1
 7:30\n「技術的負債」の返済プロセス  　プロダクト進
 化に向けたレガシーシステムからの脱却 更なるプロダ
 クト進化のため、開発生産性を向上させるシステム設
 計とは。本セッションでは、人材領域プロダクトと美
 容室などのサロン予約サービス『ホットペッパービュ
 ーティー』におけるレガシーシステムの刷新プロセス
 等のエンハンス開発継続に向けた取り組みを紹介しま
 す。　（中里 直人／森廣 隆行）\n\n\n17:30-17:45\n4年間の
 VRT運用、続ける理由とその方法 『スタディサプリENGLIS
 H』の開発ではVisual Regression Testing (VRT)を4年間運用して
 います。WebとAndroidでの具体的なツール構成だけでなく
 、カタログ作成を促すインセンティブ設計や、flakiness
 と偽陽性への対策など、試行錯誤の歴史を共有します
 。　（蝦名 一真）\n\n\n17:45-18:00\n技術力と現場力で実
 現！乱立したETLジョブの削減事例 『カーセンサー』に
 おけるデータ基盤では、ETLパイプラインにdbt CoreとAirfl
 owを活用しています。しかし、2年以上の運用でjobが30
 個以上に増加し、管理が困難になりました。そこでGoog
 le CloudのAutoscale技術と現場調整により、dbtのjobを一本
 化し、データ鮮度向上と管理工数削減を実現した事例
 について話します。　（森田 順也）\n\n\n18:00-18:50\nア
 カデミア×ビジネスのコラボレーションの未来とは リ
 クルートでは、大学などの研究機関との産学連携の取
 り組みを通じ、日々の研究や技術の進歩を社会実装に
 つなげるべく模索しています。今回は京都大学大学院
 の谷口忠大教授をお招きし、元大阪大学教授で現リク
 ルート社員の梅谷、データ推進室の竹迫と共に、「研
 究をどのように社会実装していくか」「産学連携の在
 り方」についてパネルディスカッション方式でお届け
 します。　（谷口 忠大／梅谷 俊治／竹迫 良範）\n\n\n1
 8:50-19:00\nClosing\n\n\n\n本開催はオンラインイベントです
 ！\n配信はオンラインで行います。当日のURLは本イベ
 ントページ「参加者への情報」欄にてご確認いただけ
 ます（後日公開予定）。また、前日17時、当日11時にメ
 ールでもお送りいたします。※お申し込み時のアカウ
 ントやメールアドレスの入力間違いにご注意ください
 。\nイベント視聴＆参加後アンケート回答キャンペー
 ン\n2025年2月19日（水）・20日（木） に配信されるいず
 れかのセッションを視聴し、2025年2月24日(月)23:59まで
 （※）に参加後アンケートへ回答いただいた方の中か
 ら抽選で20名様にAmazonギフトカード 5\,000円分をプレゼ
 ント！\n※締め切り日時は変更する可能性がございま
 す。\n注意事項\n\nイベントの録画はご遠慮ください。\
 n登壇者、弊社の都合により、スケジュールや内容が変
 更になる場合がございます。あらかじめご了承くださ
 い。\nオンライン開催のため、通信状況により音声や
 映像に乱れがある場合がございます。\nご応募時に入
 力いただいた個人情報は、株式会社リクルートが取得
 し、お問い合わせ対応のために利用いたします。\n な
 お、ご提供いただいた個人情報およびその他情報は、
 プライバシーポリシー およびイベント参加規約に従い
 取り扱われるものとします。\nイベント視聴＆参加後
 アンケート回答キャンペーン注意事項\n - 応募方法：
 参加後アンケートへのご回答（お一人1回まで）\n - 応
 募資格：本connpass上にて2月19日・20日の視聴申し込みを
 され、いずれかのセッションを視聴いただいた方   
 ※株式会社リクルート関係者を除く\n - 賞品：Amazonギ
 フトカード5\,000円分（20名様）\n\nプレイベントも開催
 決定！\n今年のイベントコンセプト"技術を活かす現場
 力"を体現する現役エンジニアが登壇し、個性豊かなLT
 を展開します。\n2月19日(水)・20日(木)の2Daysと併せてお
 楽しみください！\n\n\n開催場所:オンライン（Zoom）\n開
 催日時: 2月4日(火)　19:00〜20:00\n参加費用: 無料\n詳細・
 申し込み: プレイベントConnpassページリンク\n
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