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SUMMARY:Scrum Developers Night! Online #18
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/96793
 9?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n実施概要 
 💁‍♀️\nScrum Developers Night!（スクラムデベロッパー
 ズナイト） は、オープンスペーステクノロジー（※）
 で運営される、Scrumに取り組んでいる（取り組もうと
 してる）Developer向けのイベントです！\n参加者同士の
 ディスカッションを通じて、スクラムを実践する上で
 「技術的プラクティス」や「変化に強い設計」をどの
 ように考えるか等、現場でぶつかった課題や疑問に対
 して解決のヒントを得ることを目的としています。\n
 テーマの例\n以下、参考として過去のテーマをあげさ
 せて頂きます。\n\n人の入れ替わりが激しいとベロシテ
 ィの意味が薄くなる問題\nチームビルディング、なか
 なか人が集まらない or 参加メンバーが固定される\n時
 間見積もりなのかストーリーポイントかどちらがいい
 か悩んでいます。\n新しいスキルの伝達というか、教
 える効果的方法\n学生や副業中心のチームでスクラム
 を回している不確実性が高くゴールを達成できない。
 同じような経験がある方がいれば施策など教えてほし
 い。\nスペチャみたいなツールを探しています。おス
 スメとかありますか？ \nクロスファンクショナルチー
 ムとしてセクションを超えて仕事をしていくWHYをチー
 ムにどう伝えますか？\nストーリーポイントで見積を
 すると、開発者の目標設定と評価がむずかしい\nテス
 ト自動化をどこまでやるべきか\nファシリテーション
 に関して\nみんなでTDDやってみる\nTDDでR/G/Rのサイクル
 を回す時に、バッチサイズが大きくなるのを防ぐ為に
 時間制限以外の工夫ってありますか？\nテスト自動化
 はどこまでやれるのか？\nふりかえりでPが出るけど改
 善していけていない、どうすればいい？\nモブプロで
 熱くなり過ぎないようにするための工夫\n最近のチー
 ムで良かったこと自慢\n今まで、PBRに砕くのを見積も
 りがうまくいってなかった。最近PBIを片していくこと
 とは別に見積もりするようにして対応してる。しかし
 正解につながるのかわからない。どう解決していくの
 が理想に近づけるかをアドバイスがほしい\nチームに
 リファクタリングを根付かせるためにやっていること\
 n大規模なレガシーシステムで開発をする際、リファク
 タリングをする/しないの線引きがあったりするか？\n\
 n参考：「アジャイルプラクティスマップ」\n\n「アジ
 ャイルプラクティスマップ」をご存知でしょうか。\n
 これはアジャイル開発においてよく使われるプラクテ
 ィスを鉄道の路線図の形式でまとめたものです。\n気
 になるテーマなどがあればディスカッションのテーマ
 にあげてみてください。\n※オープンスペーステクノ
 ロジーについて\nScrum Masters Night! はオープンスペース
 テクノロジー（OST）で運営しています。\nOST は、スク
 ラムアライアンスが主催する「Global Scrum Gathering」など
 でも活用されている、ディスカッションのための方法
 論です。\n参加者自身が議論したいトピックを持ち寄
 り、小グループで自己組織化してディスカッションを
 行います。\nOSTについてはこちらの資料も参考にして
 ください。\n参加対象者 👥\n\nスクラム実践中or最近or
 これから始めるDeveloperの方\nアジャイルな開発手法・
 プラクティスについてディスカッションしたい方\n\n場
 所 🏠\nオンライン\nディスカッションのツールとして
 、Discord (アプリ版) と Miro を使用します。\nDiscord アプ
 リ の事前インストール、およびアカウント作成をお願
 いいたします。(Webブラウザからのご参加はお控えくだ
 さい。)\n※ Discord の URL は当日までにメールでご案内
 予定です。\nDeveloperのコミュニケーションの質を上げ
 るため、手持ちのツール（リアルホワイトボード、IDE
 ）を積極的に画面共有してください。\n諸注意\n\n当日
 は複数人でPCを共有せず、ひとり1台のPCからご参加を
 お願いします。\nイベントの様子を撮影し、ブログや S
 NS などで公開することがあります。その際、来場者の
 姿も公開されることがあることをご承知おきください
 。\n\nタイムスケジュール ⏰\n下記の時間を目安に進行
 します。\n\n\n\n時間\n内容\n\n\n\n\n19:50 - 20:00\nDiscord ロビ
 ー オープン\n\n\n20:00 - 20:20\n運営からの説明、テーマ選
 び\n\n\n20:20 - 22:15\n休憩を挟みつつ2\,3回に分けてディス
 カッション\n\n\n22:15 - 22:30\nフィードバック、クロージ
 ング\n\n\n22:30 -\n有志によるふりかえり\n\n\n\n準備・持
 参いただきたいもの 💼\n1. ディスカッションテーマを
 事前に考えておく\nスムーズな進行と有意義な学びの
 ために、 ディスカッションしたいテーマについて、何
 を話したいか、何を得て帰りたいかを事前に考えてお
 くことをおすすめします。 \n2. Discord でのグループビ
 デオ通話の準備\nDiscord アプリ の事前インストール、
 およびアカウント作成をお願いいたします。(Webブラウ
 ザ版は音声接続がうまくいかないコトもあったりする
 のであまりオススメしてません。)\nハウリング防止の
 為、ヘッドセットマイクやマイク付きイヤホンをご用
 意ください。\n※Discordをはじめて利用される方に、「
 音声が入らない」というトラブルもあります。その場
 合は、こちらの公式ヘルプまたはmoriyuya氏が作成した
 「Discordの音質改善や音周りのトラブルをまとめたスプ
 レッドシート版」などをご確認ください。予め音声テ
 ストの実施をオススメします。\n3. ディスカッション
 時の飲物・軽食の持参\nオンライン開催でも飲食は自
 由となっています。リラックスしてご参加ください。\
 n周囲の音が入る場合はマイクをミュートにするなどの
 ご協力をお願いします。\n準備例\n\n4. Scrum Developers Night
 ! X(旧Twitter) のフォロー\nhttps://x.com/sdn_contact で当日の
 連絡や今後のイベントの案内等をしていますのでぜひ
 フォローしてください。\n5. Scrum Masters Night! Facebook グ
 ループ への参加\nScrum Masters Night! Facebook グループ で当
 日の連絡や、今後のイベントの告知をしていますので
 、ぜひ事前にご参加ください。\nX(旧Twitter)のハッシュ
 タグについて\nハッシュタグは #ScrumDevelopersNight になり
 ます。\nフィードバック等お気軽につぶやいていただ
 けると嬉しいです！\n親睦会について 🍻\n本編終了後
 、ゆるっと親睦会があるかもしれません。\nだいたい
 盛り上がって継続してディスカッションしたりしてい
 ます。\n運営メンバーのご紹介（一部）👻\n\n名前：長
 岡　実 @physalis_gp02\n所属：ヤフー株式会社\n職種：エン
 ジニア\n保有資格：CSM / A-CSM\nフリーコメント：社内で
 「スクラム」を広める活動をしている1stガンダム世代
 のオッサンです。 「スクラム」を通して「楽しくプロ
 ダクトを作る」体験をしてもらいたいと考えているオ
 ッサンです。\n\n名前: 緒方 雄樹 @yk_ogata\n所属: Ubie Disco
 very\n職種: Product Operation\n保有資格: CSM / CAL1\nコメント:
 スクラムに限らず現場で起きる課題や悩みを一緒にデ
 ィスカッションできたらいいなと思います！よろしく
 お願いしますー！\n\n名前: 松下 純 @jxmtst\n所属: フリー
 ランス (ミンカブ・ジ・インフォノイド / テックハウ
 ス)\n職種: テックリード\n保有資格: CSM\nコメント: 一緒
 にわいわいしましょう！\n\n\n名前: こま @koma_koma_d\n所
 属: 株式会社エス・エム・エス\n職種: ソフトウェア開
 発者\n保有資格: 特になし\nコメント: 一番好きな「ア
 ジャイル宣言の背後にある原則」は、 "技術的卓越性
 と優れた設計に対する不断の注意が機敏さを高めます"
  です！\nアンチハラスメントポリシー\nセクシュアル
 ハラスメント・パワーハラスメント・ストーカー等の
 他人への迷惑行為を行うことは禁止します。 反する行
 為があった場合、警告や退去勧告などの対策を行いま
 す。 具体的に何をしたかではなく、相手に嫌な思いを
 させたらそれはハラスメントです。以下についての不
 快な言動・表現・差別を含みます。\n\n性のこと：性差
 ・性同一性・性的指向\n体のこと：外見・身体的特徴
 ・年齢・ハンディキャップ（障がい・病気）\n文化の
 こと：国籍・言語・宗教・支持政党・社会的身分\n一
 方的な迷惑行為：不適切な接触・ストーカー・妨害・
 脅迫・強要・望まない写真撮影や録音録画\nみなさん
 に期待する行動\n\nハラスメント行為に加担しないこと
 。\n相手をリスペクトして行動すること。（全員が個
 性を表現できるよう過ごしましょう）\nすべての法令
 を遵守すること。（知的財産権・商標・意匠・その他
 の権利侵害をせぬようにしましょう）\n妨害となる行
 為をしないこと。（破壊的や威圧的な言動、武器や危
 険物の持ち込みなどは禁止です）\nスタッフの指示に
 従うこと。\n\n不適切な行為を見つけたら？\nもしもあ
 なたがハラスメントを感じたり、不適切な行為を目撃
 した場合、運営スタッフ（表示名：SDN運営/こま）へメ
 ッセージをください
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