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X-WR-CALDESC:2025年度に向けた B2Bマーケティング予算最適化
  ～ROIマネジメントの実践～
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SUMMARY:2025年度に向けた B2Bマーケティング予算最適化 ～R
 OIマネジメントの実践～
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/96798
 2?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n2025年度に向
 けたB2Bマーケティング予算最適化～ROIマネジメントの
 実践～\n「来期のマーケティング予算、どう立てます
 か？」\n昨今の経営環境では、マーケティング予算に
 対して「投資」としての説明責任が、ますます求めら
 れるようになっています。\nそんな中、次のような課
 題を抱えていませんか？\n\n今年度と同じ予算配分でい
 いか！いや、本当にいいのだろうか？\n各施策のROIを
 どう経営層に説明すればいいのかわからない！\n限ら
 れた予算で、より大きな成果を求められている\n\n ROI
 の根拠を示せないマーケティング活動は、「経営戦略
 上の投資」ではなく「削減すべきコスト」として見な
 されてしまいます。**「この施策がどれだけ売上に貢
 献しているのか？」**という問いに対して、明確な根
 拠を持って答えられること。それは、マーケティング
 を経営戦略の重要な投資領域として確立するために不
 可欠な要素です。そこで鍵となるのが ROI（投資対効果
 ）の視点 です。ROIを基準にした予算設計は、マーケテ
 ィングの価値を経営層に示すだけでなく、限られたリ
 ソースを活用して成果を最大化するための有効な手段
 です。\n本セミナーでは、2025年度の予算策定に向けて
 、ROIマネジメントの具体的な実践方法をお伝えします
 。各施策のROIをどう測定・算出し、その結果をどのよ
 うに予算配分に反映させるのか。限られた予算を最適
 に配分し、成果を最大化するための具体的なプロセス
 をご紹介します。\nこのセミナーでわかること\n\nROIを
 起点とした予算配分の具体的な手順と評価方法\n施策
 のROI算出方法とKPI設定の考え方\n予算配分の優先順位
 づけと、柔軟な予算調整の実践的アプローチ\n経営層
 への説得力のある予算説明の方法とポイント\n先進企
 業の具体的な成功事例と、その予算配分プロセス\n\n \
 nこんな方におすすめ\n\n2025年度の予算策定を控えたB2B
 企業のマーケティング責任者・担当者\nマーケティン
 グ施策のROIを可視化し、効果測定を強化したい方\n限
 られた予算でより大きな成果を出すための方法を探し
 ている方\n経営層への予算説明に課題を感じている方\n
 デジタルマーケティング、イベント、展示会など、複
 数の施策の予算配分に悩んでいる方\n\n概要\n日時\n生
 配信：2025年1月28日（火）11:00～12:00録画配信：2025年1月
 29日（水）・30 日（木）11:00～12:00\n会場\nオンライン開
 催（お申し込みいただきました方へZoomのリンクをご案
 内いたします）\n参加費\n無料\nお問い合わせ\n株式会
 社イノーバ　セミナー運営事務局mail: mktg@innova-jp.comtel:
  03-4405-7431\n\n登壇者\n\n宗像 淳\n株式会社イノーバ代表
 取締役社長CEO\n福島県立安積高校、東京大学文学部卒
 業。ペンシルバニア大学ウォートン校MBA（マーケティ
 ング専攻）。1998年に富士通に入社、北米ビジネスにお
 けるオペレーション構築や価格戦略、子会社の経営管
 理等の広汎な業務を経験。\nMBA留学後、インターネッ
 トビジネスを手がけたいという思いから転職し、楽天
 で物流事業立ち上げ、ネクスパス（現トーチライト）
 で、ソーシャルメデイアマーケティング立ち上げを担
 当。ネクスパスでは、事業開発部長として米国のベン
 チャー企業との提携をまとめた。\n2011年6月にコンテン
 ツマーケティング支援の株式会社イノーバを設立、代
 表取締役に就任。\n\n\n注意事項\n\nリクルーティング、
 勧誘など、採用目的でのイベント参加はお断りしてお
 ります。\nキャンセル待ち・補欠・落選の方はご参加
 いただくことが出来ませんのでご了承ください。\n欠
 席される場合は、お手数ですが速やかにキャンセル処
 理をお願い致します。\n無断キャンセルや欠席が続く
 場合、次回以降の参加をお断りさせていただく場合が
 ございます。\n
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