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X-WR-CALDESC:未来の移動体験を生み出すソフトウェアエン
 ジニアのしごと図鑑2025 - モビリティ業界未経験から活
 躍するためのスキル&キャリアパスとは？
X-WR-CALNAME:未来の移動体験を生み出すソフトウェアエン
 ジニアのしごと図鑑2025 - モビリティ業界未経験から活
 躍するためのスキル&キャリアパスとは？
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SUMMARY:未来の移動体験を生み出すソフトウェアエンジニ
 アのしごと図鑑2025 - モビリティ業界未経験から活躍す
 るためのスキル&キャリアパスとは？
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/96808
 5?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n概要\nただ
 走るクルマを作るだけがモビリティ業界じゃない。\n
 人々の新しい移動体験を生み出すためには、\nソフト
 ウェアエンジニアのセンスとスキルが求められていま
 す！\n\n\n2/25追記\n\n本イベントでは、2025年3月に初公開
 となる「SDVスキル標準」から、SDV時代に必須となる新
 職種を含む計31職種を定義した「キャリア定義」をご
 紹介。\nソフトウェアとハードウェアを分離し、クル
 マの機能を自在にアップデートできるSDV(Software Defined V
 ehicle)時代に求められる新たなスキルとは何か？業界を
 リードする登壇メンバーとともに考えていきます。\n\n
 \n\n経済産業省と国土交通省は昨年5月に策定したモビ
 リティDX戦略に基づき、我が国のSDV、自動運転等のモ
 ビリティサービス、データ利活用領域の競争力強化に
 向けた取組を推進していくための様々の企業・人材・
 情報が集積・交流する新たなコミュニティとして、昨
 年10月にモビリティDXプラットフォームを立ち上げまし
 た。本プラットフォームにおいては人材獲得・育成を
 大きな軸として掲げ、産官学連携した取り組みを進め
 ています。\n世界でモビリティのDX化が進む中、ソフト
 ウェアエンジニアはモビリティの変革を支えるキーパ
 ーソンです。\n本イベントでは、モビリティDXプラット
 フォームの取組として、IT業界とモビリティ業界の交
 差点に立ち、若手エンジニアには業界への第一歩を、
 シニアエンジニアにはリスキリングやキャリアチェン
 ジのヒントを余すことなくご提供します！ IT業界出身
 者がどんなスキルを活かせるのか？業界特有の課題や
 やりがいは何か？...etc\nソフトウェア技術者として次
 のステップを模索するすべての方に向けた、オンライ
 ン・オフラインのハイブリッドイベントです。大変革
 のモビリティ業界を牽引するソフトウェアエンジニア
 たちの生の声を通じて、モビリティ業界の魅力と可能
 性を探ってみませんか？\n\nタイムスケジュール\n\n\n\n
 時間\n内容\n\n\n19:00〜19:05\nオープニング\n\n\n19:05～19:15\
 n\nモビリティDXプラットフォームについて\n経済産業省
  伊藤 建\n\n\nソフトウェア人材の獲得・育成に向けた
 産学官連携の取組\n\n\n\n\n\n19:15～20:10\n\nトークセッシ
 ョン\nトヨタ自動車株式会社 村田賢一日産自動車株式
 会社 村松 寿郎本田技研工業株式会社 波多野 邦道名古
 屋大学 高田 広章モデレータ：ティアフォー 加藤 真平
 \n\n業界で取組む「SDVスキル標準」について紹介すると
 ともに、SDV開発の第一線で活躍するエンジニアが、モ
 ビリティ業界で働くやりがいやIT業界のエンジニアの
 方々が直面する課題や悩みについて下記のテーマで徹
 底討論します！\nトークテーマ①『異業界でのどのよ
 うなスキルが活きるか？ーモビリティ業界におけるキ
 ャリアパスの展望』\n(主な内容例)\n\nIT業界など異業種
 の知見とモビリティとの融合\nキャリアアップ・キャ
 リアパスの具体的イメージ\n異業界からの転職成功例\n
 \nなど\nトークテーマ②『なんでモビリティ業界に転職
 したんですか？ーソフトウェアエンジニアが取り組む
 課題とやりがい』\n(主な内容例)\n\n登壇者の皆さんの
 個人的な転職動機・決め手になったこと\n実際の業務
 で感じる“課題”\nやりがい・モチベーションを生む
 ポイント\n\nなど\n\n\n\n\n20:10～20:25\n質疑応答\n\n\n20:25〜
 20:30\nクロージング\n\n\n\n※ 当日予告なく時間配分・内
 容が変更になる可能性がございます。\n登壇者\n\n\n\n\n
 村田 賢一\nトヨタ自動車株式会社デジタルソフト開発
 センターフェロー\n慶應義塾大学大学院計算機科学専
 攻後期博士課程単位取得満了退学。家電業界にて情報
 家電やゲーム機等のシステムアーキテクトを歴任。2008
 年にトヨタ自動車に中途入社し、車載情報システムの
 先行開発を担当。その後、車載マルチメディア・ナビ
 ゲーション・テレマティックスシステムの開発主査や
 コネクティッド戦略策定推進を担当。トヨタIT開発セ
 ンター(現在はトヨタ自動車に吸収合併)のCTOなどを経
 て、2021年より現職。\n\n\n\n\n\n村松 寿郎\n日産自動車株
 式会社コネクティドカー＆サービス技術開発本部コネ
 クティドカーオフボード開発＆オペレーション部 部長
 \n東北大学大学院電気及び通信工学専攻修了後、1991年
 日産自動車に入社。中央研究所（現 総合研究所）にて
 車載レーダー、車載マルチメディア・無線インタフェ
 ース、EVの価値創造、デジタルラジオでのサービス、
 コネクティドカーの研究等に従事。その間に米国カリ
 フォルニア州にて業務研修を1年、米国ミシガン州のNis
 san Technical Center North Americaに3年間の出向を経験。2011年
 にコネクティドカー＆サービスのビジネスユニットに
 て企画・デザインを行い、先行検討チーム立ち上げの
 ため米国シリコンバレーに2年8ヶ月駐在。2016年4月から
 コネクティドカー&サービス開発部 主管に着任し、コ
 ネクティドカー&自動運転事業本部を兼務、2017年4月か
 らAD&ADAS開発部を兼務。2019年7月からコネクティド技術
 開発&サービスオペレーション部 部長2023年4月からコネ
 クティドカーオフボード開発＆オペレーション部 部長
 として、コネクテッドカー＆サービスのクラウドシス
 テム、Mobile APPの開発及びオペレーション、サイバーセ
 キュリティ等に従事し現在に至る。\n\n\n\n\n\n波多野 邦
 道\n本田技研工業株式会社SDV事業開発統括部エグゼク
 ティブチーフエンジニア\n本田技研にて自動運転の社
 会実装に向けた活動をリード。自工会自動運転部会部
 会長として 国際基準調和活、国際標準化に取り組む。
 自動運転普及に向けた官民連携の取り組みへも参画。 
 自動運転AIチャレンジ実行委員会委員長\n\n\n\n\n\n高田 
 広章\n名古屋大学モビリティ社会研究所 所長・教授\n19
 88年東京大学大学院理学系研究科情報科学専攻修士課
 程修了。同大学助手、豊橋技術科学大学助教授等を経
 て、2003年より名古屋大学教授。リアルタイムOS、リア
 ルタイム性保証技術、車載組込みシステム／ネットワ
 ーク技術、組込みシステムのディペンダビリティ、ダ
 イナミックマップ等の研究に従事。オープンソースの
 リアルタイムOS等を開発するTOPPERSプロジェクトを主宰
 。日本学術会議会員、自動車技術会理事、日本ソフト
 ウェア科学会理事長、モビリティDX検討会座長などを
 務める。博士（理学）。\n\n\n\n\n\n伊藤 建\n経済産業省
 製造産業局自動車課 モビリティDX室長\n2005年経済産業
 省入省。 これまで、質の高いインフラ輸出戦略の推進
 、世界貿易機関（WTO）ルール交渉、カーボンニュート
 ラルに向けた環境エネルギー政策、医療DXの推進等を
 担当。 人事院留学（米国） 、通商政策局アジア大洋
 州課、貿易経済協力局戦略輸出室、大臣官房広報室　
 大臣政務官秘書官、産業技術環境局地球環境連携室/対
 策室、通商政策局通商機構部、厚生労働省大臣官房総
 務課を経て２０２３年7月より現職。\n\n\n\n登壇者/ファ
 シリテーター\n\n\n\n\n加藤 真平\n@ShinpeiKato\n株式会社テ
 ィアフォー 創業者 兼 代表取締役社長CEOThe Autoware Founda
 tion代表理事東京大学大学院情報理工学系研究科 特任
 准教授\n自動運転技術のためのオープンソースソフト
 ウェアを進化させたパイオニア、コンピュータサイエ
 ンスの国際的な専門家。東京大学大学院情報理工学系
 研究科コンピュータ科学専攻特任准教授としても活動
 。2012年から2016年まで名古屋大学大学院情報科学研究
 科の准教授を務め、世界初の自動運転オープンソース
 ソフトウェア「Autoware」を開発。また、慶應義塾大学
 、東京大学、カーネギーメロン大学、カリフォルニア
 大学にて博士研究員として勤務。\n\n\n\n参加対象\n\n自
 動車/Maas領域に興味がある方\nモビリティ業界にこれか
 ら参画してみたいソフトウェアエンジニアの方\n情報
 系/工学系を専攻されている学生の方\n\n参加にあたっ
 ての注意事項\n\n配信映像や音声は各自の通信環境に依
 存します。なるべく通信環境の良い状態で視聴くださ
 い。\n\n
LOCATION:TIME SHARING 新宿4A 東京都新宿区歌舞伎町1-1-15 東信
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