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X-WR-CALDESC:【内部不正対策】データ保護を実現するため
 の必須事項とは？～データを可視化・分類する手法「D
 SPM」の紹介～
X-WR-CALNAME:【内部不正対策】データ保護を実現するため
 の必須事項とは？～データを可視化・分類する手法「D
 SPM」の紹介～
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SUMMARY:【内部不正対策】データ保護を実現するための必
 須事項とは？～データを可視化・分類する手法「DSPM」
 の紹介～
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/96809
 0?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n【内部不正
 対策】データ保護を実現するための必須事項とは？～
 データを可視化・分類する手法「DSPM」の紹介～\n概要\
 n情報漏えい対策にあたり、外部からの侵入を防ぐため
 の仕組み・体制の構築は多くの企業で取り組まれてい
 ます。では組織内部を起点とした漏えい対策は如何で
 しょうか？内部不正による企業の不祥事や被害を報道
 で目にする機会も多く、対策は喫緊の課題であると言
 えます。対策を講じるためにまず考慮すべきは「守る
 べきデータを明確化」することです。\nこのセミナー
 ではデータの可視化・分類を実行するための手法であ
 るDSPM（Data Security Posture Management）の概要と、なぜDSPMが
 データ漏えい対策に有効なのかを解説します。\n※視
 聴＆アンケート回答で資料進呈の特典がございます。
 また1週間の見逃し配信もございますので、ご都合が合
 わない方もぜひお申込みください。\nこんな方におす
 すめです\n\n企業の経営者、情報システム部門、セキュ
 リティ部門、リスク管理部門の方\n内部不正対策を実
 施したいが何から始めればいいのか分からない\n過去
 に内部不正対策を検討したが、断念したことがある\n\n
 参加費\n無料
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