BEGIN:VCALENDAR
VERSION:2.0
PRODID:-//https://techplay.jp//JP
CALSCALE:GREGORIAN
METHOD:PUBLISH
X-WR-CALDESC:【ソフトウェア品質向上セミナー】なぜ単体
 テストの導入は成功しない？理解すべき3つのファクタ
 ー | 仕様テスト×ネガティブテストによる効率的なテ
 スト手法
X-WR-CALNAME:【ソフトウェア品質向上セミナー】なぜ単体
 テストの導入は成功しない？理解すべき3つのファクタ
 ー | 仕様テスト×ネガティブテストによる効率的なテ
 スト手法
X-WR-TIMEZONE:Asia/Tokyo
BEGIN:VTIMEZONE
TZID:Asia/Tokyo
BEGIN:STANDARD
DTSTART:19700101T000000
TZOFFSETFROM:+0900
TZOFFSETTO:+0900
TZNAME:JST
END:STANDARD
END:VTIMEZONE
BEGIN:VEVENT
UID:968199@techplay.jp
SUMMARY:【ソフトウェア品質向上セミナー】なぜ単体テス
 トの導入は成功しない？理解すべき3つのファクター | 
 仕様テスト×ネガティブテストによる効率的なテスト
 手法
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20250123T133000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20250123T150000
DTSTAMP:20260419T212104Z
CREATED:20241225T053058Z
DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/96819
 9?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n開催概要\n
 「なぜ単体テストの導入はうまくいかないのか？」と
 、思われたことではないでしょうか。単体テストはソ
 フトウェア品質を支える大きな柱のひとつです。しか
 しながら、単体テストの実施に課題を抱えている開発
 現場は少なくありません。「人海戦術に頼るしかない
 」、「コストに見合った効果が得られない」、「そも
 そもテストをする時間を確保できない」など、課題は
 さまざまです。\n本セミナーでは単体テストの目的や
 、効果を出すために重要なポイントを再確認したうえ
 で、単体テストの導入を阻む3つのファクターとその対
 策方法について解説します。さらに、単体テストの導
 入を成功させるうえで効果的なテストを継続的に行っ
 ていくため、仕様テストとネガティブテストの領域を
 カバーした効果的な単体テストを、ツール活用により
 効率的に実現する手法を、デモンストレーションを交
 えてご紹介します。\n単体テストの導入がうまくいか
 ないことにお悩みの方や、より効果的な単体テストの
 実施や効率化に取り組まれている方は、ぜひご参加く
 ださい。\n＜こんな方におすすめ＞\n\n単体テストが開
 発メンバーに定着・浸透しない\n仕様テストやネガテ
 ィブテストを効果的・効率的に行いたい\nテスト効率
 化に向けたツール活用に興味がある\n\n主催\nテクマト
 リックス株式会社\nアジェンダ\n１．単体テストの導入
 を成功させるための３つのファクター\n単体テストは
 ソフトウェア品質を支える大きな柱のひとつです。し
 かしながら、単体テストの実施に課題を抱えている開
 発現場は少なくありません。\n本セッションでは単体
 テストの目的、効果を出すために必要な要素の再確認
 をした上で、単体テストの導入の成功を阻むファクタ
 ー、および各ファクターの対策についてご紹介します
 。\n２．	仕様テスト × ネガティブテストによる効率的
 なテスト手法\n仕様テストを十分に実施することで、
 品質の担保と欠陥の早期発見を実現できますが、網羅
 率の高い単体テスト環境を作りたくても、できていな
 い開発者は今でも多いのではないでしょうか？ また、
 仕様テストだけでは、予期せぬ入力によって発生する
 不具合を防ぎきることは難しい場合があります。\n本
 セッションでは、これらの課題解決を支援する単体テ
 ストツール「C/C++test」とファジング・テストツール「M
 ayhem for Code」による、仕様テストの自動化に、「ネガ
 ティブテスト」の概念を組み合わせた効率的なテスト
 手法をご紹介します。\n※ 当日予告なく内容が変更に
 なる可能性がございます。\n会場\n本セミナーは、Zoom
 を使用したWEBセミナーとなります。WEBブラウザーより
 簡単にセミナーへご参加いただけます。\n参加方法\n１
 ．お申し込みいただきますと「参加者へのお知らせ」
 に申し込みURLが表示されます。２．申し込みURLへアク
 セスしご登録ください。(募集期間中に本登録までお済
 ませください)３．ご登録後、受付メール（Webinarへの
 参加方法）をお送りします。\n※申込者が多数となっ
 た場合、申込を締め切る場合がございます。　また、
 同業他社・競合企業様からのお申し込みはお断りして
 おります。　あらかじめご承知おきください。\n想定
 受講者\n\n単体テストが開発メンバーに定着・浸透しな
 い\n仕様テストやネガティブテストを効果的・効率的
 に行いたい\nテスト効率化に向けたツール活用に興味
 がある\n\nお問い合わせ\nテクマトリックス株式会社　
 ソフトウェアエンジニアリング事業部\n「静的解析・
 単体テストツール C/C++test」公式サイト\n「単体・結合
 テスト対応ファジングツール Mayhem for Code」公式サイト
LOCATION:
URL:https://techplay.jp/event/968199?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm
 _campaign=ics
END:VEVENT
END:VCALENDAR
