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SUMMARY:SENDAI Global Startup Challenge2025
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/96840
 7?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nSENDAI Global St
 artup Challenge2025\n概要\n仙台市が主催する「SGSC（Sendai Glo
 bal Startup Campus）」と「SGSB（Sendai Global Startup Base）」は
 、若手起業家の育成を目指すプログラムです。「SGSC」
 では参加者がビジネスの基礎を学び、海外研修などを
 経てグローバルな視点を持つ起業家としての第一歩を
 踏み出しました。一方SGSC の卒業生も参加する「SGSB」
 では実践的なスキルを磨き、メンターシップやネット
 ワーキングなどのサポートを受けながら本気で起業を
 目指してきました。未来のビジネスリーダーたちの成
 長と成果を直接ご覧いただける貴重な機会です。ぜひ
 ご参加いただき、彼らの情熱と努力を応援してくださ
 い。\nタイムスケジュール\n\n\n\n時間\n内容\n\n\n\n\n12:45
 〜\n受付開始\n\n\n13:00〜13:05\nオープニング\n\n\n13:05〜13:
 45\nクロストーク登壇者　仙台市長　郡和子　　　　SGS
 B参加者　出口敦智／平山英幸　　　　SGSC参加者　髙
 橋桃奈／Iuri Pereira Barros\n\n\n13:45〜14:15\nSGSB受講生によ
 るPitch・浮城 一司・松本 拓朗・鹿野 真世・庄司 隼介
 ・出口 敦智・平山 英幸\n\n\n14:15〜14:45\n休憩\n\n\n14:45〜
 16:20\nSGSC受講生によるPitch【ピッチ部門】「LabNeeds -研
 究環境課題に誰もが取り組める世界を-」・奥山彪太郎
 「Delight – 自分の歯で食べ、笑う喜びをすべての人へ
 」・中川茉莉「浸透型人工知能ー電子メールアシスタ
 ントEvi」呉　宏揚 （Hongyang Wu）「運送業界の安全を守
 る！簡易眼底検査デバイス」大島隆寛「Breathe Chair：働
 く人のためのスマート呼吸サポートチェア」倉嶋太郎
 「がんを患う親へのブレンドアロマギフト」伊藤里美
 「EAGLES Port: Tackling the last-mile delivery problem with drones」Iur
 i Pereira Barros【ビジネスアイディア部門】「金融の壁を
 超えるNFT：アフリカの起業家が世界と繋がるプラット
 フォーム」髙橋桃奈「FiSH -Better Fishing Experience\,Fish for a
  Better Future-」吉澤和輝「高齢者の存在に価値をつける
 「おばあちゃんインフルエンサー」～ジャパニーズシ
 ニアパワーを世界に魅せつける～」奈良ほのか環境が
 経済に: 生物多様性の価値化で地方の持続可能性を守
 る松本健伸スポーツビレッジによる都市部若者コミュ
 ニティの醸成久保田雄大\n\n\n16:20〜16:40\n審査\n\n\n16:40
 〜17:00\n講評・表彰\n\n\n\n※ 当日予告なく時間配分・内
 容が変更になる可能性がございます。\nクロストーク
 登壇者\n仙台市長　郡和子\nSGSB参加者　出口敦智／平
 山英幸SGSC参加者　髙橋桃奈／Iuri Pereira Barros\n\n\n\nSGSB
 プレゼンター\n（50音順です）\n浮城 一司東北発、地域
 医療を変える音声入力問診アプリ\n大分県宇佐市出身
 。医学博士であり、脳神経外科学会などの専門医資格
 を有する。神奈川県を拠点に脳外科医として経験を積
 んだ後、現在は東北大学病院てんかん科講師として、
 専門性の高い臨床と最先端の研究に従事している。そ
 の傍ら，2023年よりさとう脳神経クリニックでプライマ
 リケアを開始し、地域医療と都市部医療の格差を実感
 。これを背景に、プライマリケアのデジタルトランス
 フォーメーションに積極的に取り組んでいる。\n\n\n鹿
 野 真世東北出身の女性学生向けキャリア支援を通した
 東北地方の活性化\n千葉県浦安市出身、東北大学法学
 部3年生。中高6年間を女子校で過ごし、女性として生
 きる素晴らしさと同時に大変さを学んだ。現代社会に
 おいて、女性がキャリアを諦めずに活躍できる社会を
 目指し、国際法や労働法の視点から見識を深めてきた
 。2024年にはカリフォルニア大学バークレー校でジェン
 ダー学を学び、現在はシンガポールのビジネスコンサ
 ルティング企業でインターンシップを経験中。東北の
 女性が国内外でキャリアを築き、企業の管理職として
 も活躍する未来を創りたいというビジョンを持つ。\n\n
 \n出口 敦智予防を日常へ：ヘルスデータを駆使した個
 別化健康管理\n米国カルフォルニア州サンディエゴ市
 出身。Canyon Crest Academy 高校卒業後、The Scripps Research In
 stitute（現：Scripps Research）での研究活動を経て、2020年
 に東北大学医学部医学科に入学。大学では再生医療の
 研究に4年間従事し、その後は公衆衛生学分野に所属。
 第一期仙台グローバルスタートアップキャンパス（SGSC
 ）の最終ステージ採択者であり、現在は病院実習と並
 行して学生団体運営（一般社団法人ZEROGATEやgrubio）や
 バイオデザイン系の企業コンサルインターンとしての
 活動なども行っている。 \n\n\n平山 英幸看護師の価値
 観に着目した職場推薦および部署配置AIシステム\n栃木
 県那須町生まれ。東北大学医学部保健学科看護学専攻
 卒業。関東のがん専門病院で看護師として勤務後、東
 北大学医学系研究科へ進学し、現在は博士後期課程に
 在籍。日本学術振興会特別研究員DC2。がん患者を対象
 にした生体信号やAIの活用に関する研究を行っている
 。2021年より看護師の離職やメンタルヘルスに関する取
 り組みを開始した。\n\n\n松本 拓朗AI自動細隙灯顕微鏡
 「ai Doctor」\n栃木県矢板市出身。東北大学医学部医学
 科卒業。現役の眼科医であり、6年の臨床経験と東北大
 学大学院での研究を通じてAIデバイスの開発に携わっ
 ている。昨年のSGSCファイナルピッチでは大賞を受賞し
 、その他多数の受賞歴がある。本年度はJETROの支援で
 スタンフォード大学d.schoolに派遣され、3週間デザイン
 思考や海外展開の手法などを学んできた。超高齢社会
 に伴い医療の中心が病院から在宅へとシフトしつつあ
 る現状にいち早く目をつけ、東北地方初となる訪問オ
 ンライン眼科を設立し現場に寄り添ったプロダクト開
 発を進めている。\n\n\n\n庄司 隼介\n\n\n\nSGSC　ピッチ部
 門\n東北大学　理学部・数学科奥山彪太郎\n東北大学病
 院　眼科大島隆寛\n東北大学　情報科学研究科Iuri Pereir
 a Barros\n東北大学　生命科学研究科 脳生命統御科学専
 攻 神経行動分野呉 宏揚 （Hongyang Wu）\n東北大学　歯学
 研究科中川茉莉\n東北大学　医学系研究科保健学専攻
 緩和ケア看護学分野伊藤里美\n東京大学　工学部機械
 工学科倉嶋太郎\n\n\nSGSC　ビジネスアイディア部門\n東
 北大学　医学部医学科吉澤和輝\n仙台高等専門学校髙
 橋桃奈\n東北大学　理学部生物学科松本健伸\n東北大学
 　医学部保健学科看護学専攻奈良ほのか\n東北大学大
 学院　株式会社NTTデータ久保田雄大\n\n\n審査員\n東北
 大学　理事　産学連携機構長遠山毅氏\n\nGlobis Capital Par
 tners　代表パートナー高宮慎一氏\nコンシューマ、ヘル
 スケア、デジタルの投資を担当。Forbes日本で最も影響
 力のあるベンチャー投資家ランキング 2018年1位、2015年
 7位、2020年10位。東京大学経済学部卒(卒業論文特選論
 文受賞)、ハーバード経営大学院MBA(2年次優秀賞)。 \n
 投資実績にはIPOはアイスタイル、オークファン、カヤ
 ック、ピクスタ、メルカリ、ランサーズなど、M&Aはし
 まうまプリントシステム、ナナピ、クービックなどが
 ある。アクティブな投資先はタイマーズ、ミラティブ
 、ファストドクター、タンプ、アル、アルプ、ジョー
 シス、AnotherBall、Medii、newmoなど。 \n\n\niSGS Investment Work
 s Inc.佐藤真希子氏\n2000年、株式会社サイバーエージェ
 ント入社（新卒一期生）。同社インターネット広告事
 業本部に配属。2002年に同社ベストプレイヤー賞（MVP）
 を受賞。同社営業部門では初の女性マネージャーとな
 り、営業に加え採用・組織構築において同社の事業拡
 大に貢献。\n2005年、株式会社ウエディングパーク出向
 。同社のビジネスモデル構築、営業部門の立ち上げ、
 及び新規事業の立案・実行を行う。\n2006年、株式会社
 サイバーエージェント・キャピタルへ出向。国内のシ
 ード期のスタートアップベンチャー投資に9年間従事。
 \n2016年6月、株式会社iSGSインベストメントワークスを
 設立、代表パートナーに就任。（独立系ベンチャーキ
 ャピタルにおける日本初の女性パートナー）。\nトー
 ヨーカネツ株式会社社外取締役、経済産業省J-Startup推
 薦委員、東京都データ活用推進委員\n2022年『Forbes JAPAN
 』の「日本のVC業界で活躍する女性15人の1人」に選出
 。\n日本ユースリーダー協会評議委員\n\n\n株式会社ソ
 ルブレイン　代表取締役櫻庭誠司氏\n2008年に仙台で株
 式会社ソルブレインを創業。\n当初はマーケティング
 の一部分に特化したサービスを提供していたが、時代
 の変化とともに価値提供の形を柔軟に変えながら一貫
 して企業の課題解決を手がけてきた。2014年よりグロー
 スマーケティング事業を立ち上げ、企業の持続的な成
 長の実現に取り組む。2023年4月三井物産株式会社との
 資本業務提携によりデータ活用に於いて戦略的パート
 ナーシップを強化。仙台市出身。 \n\n\nゲスト／メン
 ター\n株式会社Macbee Planet　代表取締役社長 /公認会計
 士千葉知裕氏\n元Gunosy／ミラティブ　CFO伊藤 光茂氏\n
 元株式会社ユーザベース　SaaS事業　上級執行役員千葉
 信明氏\n元aiforce solutions CEO /東北大学客員准教授／USCPA
 西川智章氏\nロート製薬株式会社広報・CSV推進部　CSV
 グループ菊池容子氏\n\n参加対象\n・仙台・東北の新規
 ビジネスに関心がある企業・団体経営者、ビジネス人
 材・起業に興味関心のある学生、社会人\n参加費\n無料
 \n注意事項\n\nリクルーティング、勧誘など、採用目的
 でのイベント参加はお断りしております。\nキャンセ
 ル待ち・補欠・落選の方はご参加いただくことが出来
 ませんのでご了承ください。\n欠席される場合は、お
 手数ですが速やかにキャンセル処理をお願い致します
 。\n無断キャンセルや欠席が続く場合、次回以降の参
 加をお断りさせていただく場合がございます。\n注意
 事項\n\n主催\n主催：仙台市運営：株式会社zero to one ／
 株式会社ミヤックス共催：仙台スタートアップ・エコ
 システム推進協議会\n
LOCATION:アーバンネット仙台中央ビル1階イノベーション
 スペース 宮城県仙台市青葉区中央4-4-19
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