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X-WR-CALDESC:【アーカイブ配信中】アプリ改善に向けた企
 画の示唆を得る~データから「次なる打ち手」を見つけ
 る方法
X-WR-CALNAME:【アーカイブ配信中】アプリ改善に向けた企
 画の示唆を得る~データから「次なる打ち手」を見つけ
 る方法
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SUMMARY:【アーカイブ配信中】アプリ改善に向けた企画の
 示唆を得る~データから「次なる打ち手」を見つける方
 法
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/96841
 4?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n\n\n\n日程\n20
 25年12月27日（金）まで申し込み可能\n\n\n\n\n実施形態\n
 アーカイブ視聴URLは、お申込み後すぐに、メールにて
 ご連絡いたします。申込完了メールをご確認ください
 。\n\n\n\n概要\n自社アプリの改善策を企画するために、
 データを活用しているが今ひとつ示唆が得られていな
 い。そんなお悩みを持つ方にとってぴったりのセミナ
 ーです。\nアクセス解析ツールやBIツールなど、デジタ
 ルにおけるデータは誰でも簡単に手に入るようになり
 ました。一方で「データはたくさん手に入るけど、い
 まひとつ業務に生かせていない」という声も多く聞く
 ようになっています。アクセス解析ツールなどで手に
 入るデータは、ユーザの行動の結果の集積です。結果
 がわかっても、その原因がわからなければ有効な示唆
 は得にくいでしょう。\n本セミナーでは、「次なる打
 ち手が見つかる」データの見方として、シーケンスデ
 ータを取り扱います。\nデータを長時間眺めているが
 有効な示唆が得られない方、どうぞお気軽にご参加く
 ださい。\nこのような方におすすめです\n\n最近、担当
 アプリ / Webサービスの成長が止まり気味だと感じてい
 る方\nアプリ改善に向けた企画を担われている方\nアプ
 リのUXを高めて、アクティブユーザを増やしたい方\n\n\
 n登壇者\n株式会社ビービットプロダクトマーケティン
 グ(事業開発/営業開発) チームリーダー佐藤 駿\n東京大
 学経済学部経済学科卒業。保険会社、金融系メディア
 などのUX改善支援をコンサルタントとして推進した後
 、新サービス「USERGRAM」の新規営業やサービス利用支
 援に従事。現在はUXグロース業務の組織定着に向けた
 新方法論・サービス開発を推進しながら、『アフター
 デジタル』シリーズ著者の藤井との共同プロジェクト
 による情報発信を行っている。\n参加費\n無料\n株式会
 社ビービットでは、各種セミナーを開催しております
 。その他の日程や異なるテーマのセミナーはこちらよ
 りお申込みいただけけます。
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