BEGIN:VCALENDAR
VERSION:2.0
PRODID:-//https://techplay.jp//JP
CALSCALE:GREGORIAN
METHOD:PUBLISH
X-WR-CALDESC:Startup Weekend Tsukuba 13th
X-WR-CALNAME:Startup Weekend Tsukuba 13th
X-WR-TIMEZONE:Asia/Tokyo
BEGIN:VTIMEZONE
TZID:Asia/Tokyo
BEGIN:STANDARD
DTSTART:19700101T000000
TZOFFSETFROM:+0900
TZOFFSETTO:+0900
TZNAME:JST
END:STANDARD
END:VTIMEZONE
BEGIN:VEVENT
UID:968614@techplay.jp
SUMMARY:Startup Weekend Tsukuba 13th
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20250228T180000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20250302T210000
DTSTAMP:20260511T012050Z
CREATED:20241230T140644Z
DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/96861
 4?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nスタートア
 ップウィークエンドってなにをするの？\n\nスタートア
 ップウィークエンド（以下SW）は、週末を活用してア
 イデアをカタチにする「スタートアップ体験イベント
 」です。\n\nSWは初日の夜、アイデアを発表するピッチ
 から始まります。アイデアに共感したメンバーと共に
 チームを組み、最終日の夕方までにユーザーエクスペ
 リエンスに沿った必要最小限のプロダクト、そしてビ
 ジネスモデルを一気に作り上げます。\n\n過半数の方が
 一人で初めて参加する方々です。また特定の知識やス
 キルがなくともスタートアップをリアルに体験するこ
 とが出来ます。初参加でも心配はありません。\n\n※前
 回開催(2024年7月)の様子\n\n\n東京からもお越しください
 ！\n\n「つくばは東京からは遠い？」そんなことはあり
 ません。\n テレビドラマで取り上げられるほど速い鉄
 道があります。\n  秋葉原から45分で到着。東京からで
 も宿泊無しで3日間通えます！\n\n参加要件\n\n　どなた
 でもご参加いただけます！チーム参加も可。\n　※こ
 れまで小学生からリタイヤされた方まで幅広く参加さ
 れています。\n　※未成年者の参加の場合，保護者の
 許可が必要です。\n\n今回の開催テーマ\n\n今回の開催
 テーマは「ノンテーマ」です。\n各々自由なアイデア
 を持ち寄って、3日間を走り抜けてください！\n\n今回
 の特別表彰！賞の紹介\n\nMakaira賞\n\nADVOCACY for CHANGEMAKERS
  －社会変革の実装パートナー－をミッションに掲げる
 Makaira様から特別賞をご用意いただきました。\nMakaira様
 独自の基準にて表彰いたします！\n\nスケジュール Time 
 schedule\n\n\n\n\n\n2月28日 (金)\n3月1日(土)\n3月2日 (日)\n\n\n\
 n18:30 受付開始＆懇親会\n09:00 2日目開始\n09:00 3日目開始
 \n\n\n19:00 ファシリテーター挨拶\n10:00 Facilitation\n12:00 昼
 食\n\n\n20:00 １分ピッチ\n12:00 昼食\n14:00 プレゼン前のテ
 ックチェック\n\n\n20:30 話し合いと投票\n14:00 コーチン
 グ\n15:00 最終プレゼン\n\n\n20:45 チーム作り\n18:00 夕食\n1
 7:30 審査発表\n\n\n21:00 1日目終了＆帰宅\n21:00 2日目終了
 ＆帰宅\n18:00 パーティー\n\n\n\n\n20:00 3日目終了＆帰宅！
 \n\n\n\n※昼食及び夕食はあくまでスケジュールの目安
 です。\n※2日目朝と夕食後、3日目朝にファシリテーシ
 ョンを行います。\n\n会場 Place\n\nco-en（コウエン／コー
 エン）\n\nつくば駅A3出口から徒歩3分のコワーキングス
 ペースです。\n\n\n\n\n\n宿泊施設 Stay\n\n遠方からお越し
 になる方のため、先着順にはなりますが宿泊付きチケ
 ットをご用意しています。\n\nホテルつくばヒルズ学園
 西大通り店\n\nつくば研究学園都市中心地に立地し、会
 場から徒歩18分程度です。観光や長期出張にも最適な
 ホテルです。\n今回は禁煙の個室部屋をご用意してい
 ます。\n\n審査員 Judge\n\n3日目の審査を担当されるジャ
 ッジのご紹介です（順不同）\n\n黒﨑 賢一 氏\n\n株式会
 社TOKIUM代表取締役\n\n\n\n1991年生まれ。\n筑波大学在学
 中に家計簿アプリ「Dr.Wallet」の開発を始め、在学中の2
 012年に株式会社TOKIUMを共同創業。\n2016年には法人向け
 サービス「TOKIUM経費精算」、2020年には請求書受領クラ
 ウド「TOKIUMインボイス」をリリース。\n2021年末から2022
 年にかけて約35億円の資金調達を行い、電子帳簿保存
 法の改正やインボイス制度への対応、働き方改革やDX
 の推進など法人の支出管理業務における課題解決に取
 り組む。\n今後も、人々の無駄な時間を減らし豊かな
 「時を生む」サービスの展開を目指す\n\nRyusuke Komura 氏
 \n\nExecutive DIrector | Venture Café Tokyo\n\n\n\nBabson College F. W. 
 Olin Graduate School of Business（MBA）。大学卒業後はメーカ
 ー系IT企業にて主にマスコミ業界におけるアカウント
 営業業務や映像伝送に関わるクラウド サービスの立ち
 上げプロジェクト等に従事。MBA留学を経た後、グロー
 ビスにて人材育成・ 組織開発コンサルティング部門に
 参画。大企業の次世代経営者育成やスタートアップの
 組織開発等を手掛けつつ、起業分野のコンテンツ開発
 を行う。その後、現職。\n\n高橋 朗 氏\n\nマカイラ株式
 会社　代表取締役 COO\n\n\n\n日本銀行でエコノミスト、
 中小工具メーカーで企業再生担当役員、楽天でグルー
 プ経営企画や事業再建、新規事業開発などを手掛けた
 後、医療×ITのスタートアップ企業 Welbyに参画し、同社
 のIPOに貢献。\nその後、非市場戦略／パブリックアフ
 ェアーズを中心に、広報・PR、ブランディングや事業
 開発支援などを行うコンサルテイング・ファーム、マ
 カイラ株式会社に参画し、現職に就任。\nスタートア
 ップから大企業まで、新たなサービスや事業、概念等
 の社会実装を志す”チェンジメーカー”を、事業戦略
 からコミュニケーション戦略、ルールメイキングなど
 で支援している。\n\n早稲田大学商学部卒、米国パデュ
 ー大学クラナート経営大学院卒（MBA）。\nグロービス
 ・マネジメント・スクール非常勤講師。\n多摩大学ル
 ール形成戦略所客員研究員。\nつくば市スタートアッ
 プ戦略策定懇話会委員、中小機構 スタートアップ挑戦
 支援事業 アドバイザー。\n一般社団法人スタートアッ
 プエコシステム協会理事。\n\n千葉 麻有 氏\n\n株式会社
 華飛 代表取締役\n\n\n「つながりから広がる時代へ」と
 いうコンセプトでプロジェクトマネジメントからドロ
 ーン操縦やインストラクター、WEB制作、映像制作、イ
 ベント企画運営、猫向け商品開発と多種多様なジャン
 ルの業務を展開する会社を経営。\n企業前の経験をフ
 ル活用し、プロジェクトマネジメント×ドローンなど
 自社が得意とするジャンルを横断して様々な企業のサ
 ポートを行う。\n\n2023年より国家資格「無人航空機技
 能証明」取得のためのEラーニング事業立ち上げのPMと
 講座内のアシスタントを担当。さらに学研から販売さ
 れている書籍「ドローン操縦士試験合格の教科書」の
 監修を行う。\n\nコーチ Coach\n\n2日目のコーチングを担
 当されるコーチのご紹介です(順不同)\n\n岡村 未来 氏\n
 \n映像ディレクター\n一般社団法人ベンチャー・カフェ
 東京 TSUKUBA CONNÉCT Experience Lead\nunitX 代表\n\n\n\n奈良県天
 理市出身、奈良高専物質化学工学科、筑波大学生物資
 源学類卒業。\n高専在学中に個人事業主として開業。\n
 以降、映像･イベント･コミュニティ･私設図書館な
 どを通して“きっかけづくり”を行っている。\nこれ
 までの活動は、株式会社ガイアックス スタートアップ
 スタジオ、株式会社トレードワルツ クリエイティブデ
 ィレクター、つくばスタートアップパーク コミュニテ
 ィマネージャー、学生デザイナーコミュニティ代表、
 私設図書館 妄想図書室 発起人など。\n奈良と東京の二
 拠点生活。\n\n堤 孝志 氏\n\nスタートアップ・ブレイン
 株式会社代表取締役\n\n\n\n事業開発手法を活用してス
 タートアップの投資育成を行う事業インキュベーター
 を運営する。\n総合商社、シリコンバレー及び国内のVC
 での通算20年以上にわたる新規事業の立ち上げとベン
 チャー投資の経験と、「顧客開発モデル」等の事業化
 手法の知見とをブレンドした経営支援が強み。\n東京
 理科大学工学部卒、McGill大学MBA、早稲田大学研究院客
 員教授、名古屋大学客員准教授。\n訳書に「アントレ
 プレナーの教科書」等がある。\n\n平光 昌寛 氏\n\n合同
 会社カフェラテ\n\n\n\n1984年生まれ。\n13歳からプログラ
 ミングをはじめ、14歳でGoogle Street Viewライクなシステ
 ムを考案して実装。2010年からシリコンバレーに渡り、
 世界初のiPhone懐中電灯アプリ開発に携わる。サンフラ
 ンシスコを拠点とするゲーム会社Poppin Games\, LLC.の創業
 、テンセント資本のアニメ制作会社、絵梦(株)の執行
 役員 としてテレビアニメーション作品にプロデューサ
 ーとして参加。\n技術顧問として旅行業界、製薬業界
 、ゲーム業界から医療、証券に至るまで幅広い企業のI
 T戦略上の課題やITマーケティング戦略、システム開発
 や外注における問題等を解決している。\n\n本田 浩之 
 氏\n\nabtribe合同会社\n\n\n\n2012年に初めてつくばを訪問
 。近未来的な街に驚きを覚える。2021年 同地にblockchain
 の調査研究及び映像制作を主目的に「abtribe合同会社」
 を設立。\nStartupWeekendには2019年4月に初めて参加。以降
 参加者として14回(日本各地/セブ/マレーシア)、オーガ
 ナイザーとして2回参画(北九州\,つくば)。経済産業省 
 始動2期生。第1回全日本学生作曲家選手権大会主催。
 趣味として、友人・知人につくばの良さを伝える活動
 を実施。\nつくばは高度に整備された都市部の快適性
 、農村部の自然・田園を同時に享受出来る稀有な都市
 だと考えている。なお、別府市も好き。\n\n米元 健二 
 氏\n\nGMOペイメントゲートウェイ株式会社\n企業価値創
 造戦略統括本部\n経営企画・新領域創造部\nシニア・リ
 ーダー\n\n\n\nキヤノンマーケティングジャパン(株)に入
 社後、メディカル事業部門で現場サービス、国内ヘッ
 ドクォーター、新規事業開発を経験。その後、経営企
 画部門でVCへのLP出資、CVC設立・運営を通じたスタート
 アップ投資・アライアンス業務に加え社内外の事業開
 発伴奏を実施。\nまた2022年7月からはシードベンチャー
 キャピタルHAKOBUNEにてキャピタリストとして兼務。2024
 年にGMOペイメントゲートウェイ(株)に入社し、決済イ
 ンフラサービスを軸とし、スタートアップとの資本提
 携等による成長支援と新規事業創出を推進。\n\nスポン
 サー Sponsor\n\n開催にあたり、以下のスポンサー様から
 ご支援をいただいております。\n\nスポンサー\n\nマカ
 イラ株式会社 様\n\n\n\n株式会社TOKIUM 様\n\n\n  \n\nEXPACT株
 式会社 様\n\n\nつくばベンチャー協会 様\n\n\n六興実業
 株式会社 様\n\n\n \n\n\n\n日本全国・通年スポンサー\n\n
 弥生株式会社 様\n\n\nG's ACADEMY 様\n\n\n\n後援\n\nつくば市
  様\n\nまた、今回開催において、つくば市 様の後援を
 頂いております。\n\n\n\nSpecial Thanks\n\nT-ACT（つくばアク
 ションプロジェクト）\n\n今回開催において、筑波大学
 の「学生の『やってみたい』を応援する」団体である
 、T-ACT の公認を頂いております。\n\n\n\nファシリテー
 ター  Facilitator \n\n上原 和也\n\n株式会社eiicon 地域事業
 戦略本部 東海支援事業部 Account Executive/Consultant\nNPO法
 人認定ファシリテーター\n一般社団法人ベンチャー投
 資育成研究会 理事\nNEDO Technology SSA アソシエイト\n\n2024
 年10月から（株）eiiconにて大企業の新規事業支援、自
 治体のオープンイノベーションプログラムの支援など
 を担当し、主に愛知県、静岡県を中心に支援をしてい
 る。大学卒業後自動車部品メーカーに2009年入社。10年
 間の新製品立ち上げ、材料開発を経て、 新事業開発の
 道へ。社内ビジコンに参加後SWへも参加。プレイヤー
 、オーガナイザー、ファシリテーターを通じ、4年で30
 回以上関わる。前職では自身で海外事業企画、スター
 トアップ投資、ファンド出資、アライアンス構築など
 を進めていた。プライベートは3児のパパ、趣味はバイ
 ク（アメリカン）とテニスと庭でBBQ。松本山雅FCサポ
 ーター。\n\nオーガナイザー Organizer\n\n今回開催にあた
 っては、総勢10名以上のオーガナイザーが活動してい
 ます。ここでは一部メンバーをご紹介します。\n\n岩田
  浩幸\n\nエンジニア\n\n\n\n1997年愛知県出身。\n大学卒業
 後ITエンジニア(バックエンド系)として働く。\n\nSWには
 2023年5月に富士1st で初参加。以降は7月につくば10th、8
 月静岡5th(一応オーガナイザー)，10月名古屋、11月東京w
 eb3に参加。\nオーガナイザーとしては2024年2月つくば12t
 h tech!，3月多摩2nd他に参加．\n趣味は旅行（温泉）、音
 楽鑑賞、宇宙\n\n中谷 勇介\n\nエンジニア\nAA-Factory代表\
 n\n\n1983年岡山県岡山市出身。\n環境問題を解決したら
 ヒーローになれるのでは？という単純な考えから岡山
 大学環境理工学部環境物質工学科に入学。\n\n現在「絶
 望を切り裂いて希望を切り開く」を理念とした任意団
 体AA-Factoryの代表。\nここしばらくは「小児がん支援の
 ためのレモネードスタンド活動」に娘と取り組んでい
 る。\n\n大澤 怜二\n\n筑波大学 情報学群 情報メディア
 創成学類 4年\nつくばdeプレイパークひろめ隊 スタッフ
 \n\n\n2002年愛知県犬山市出身\n筑波大学への進学を機に
 茨城県つくば市に転居。\n情報系の学生をするかたわ
 ら、つくばdeプレイパークひろめ隊という団体のスタ
 ッフとして月二回公園で焚火の番をしたりベーゴマを
 したりしている。\n\n当時のオーガナイザーであったス
 ーパー中学生に誘われ，2023年7月StartupWeekendつくば10th
 に初めて参加。\n続けて同年8月に静岡、10月に軽井沢
 でプレイヤーとして参加し、2024年2月のつくば11thから
 オーガナイザーとして参加。折り紙が好き。\n\n門奈 
 哲也\n\n研究職\n\n\n静岡県磐田市出身。\n\n食品メーカ
 ーで33年間パッケージ開発などの技術者として従事。20
 22年から国立の研究機関でCO2の見える化の研究に従事
 。\n\n趣味はMaker Faireに「お茶淹れマシーン」「缶ビー
 ルサーバー」を出品するなどの電子工作。\n\nSW磐田・
 袋井・つくばにてオーガナイザー経験。\n\n石原 裕麻\n
 \n東京の会社員\nSE\n\n\n1998年大分県出身。\n熊本大学在
 学中に半年間、「人口1000人の村」五木村に住みこみ長
 期インターンを経験。\n町づくりに関心があり、現在
 はSEとしてスマートシティ関連のプロジェクト、特に
 都市OSを専門として働く。\n\nSWには2022年8月に熊本で初
 参加。オーガナイザーとしては今回が初参加。\nSWは今
 までの経験、パーソナリティ関係なくチャレンジを応
 援し合える風土がとっても素敵だなと思っています。\
 n良質な学び・ご縁の機会を提供できるよう、頑張りま
 す。\nいずれ地元、大分でもSWを持って帰りたいと思っ
 ていますので九州出身の方が万が一いらした声かけて
 下さい〜！\n\n溝田 光志\n\n筑波大学 理工学群 応用理
 工学類 2年\n現代視覚文化研究会 会計/システム\n\n\n2004
 年茨城県つくば市出身\n中高時代を湘南で過ごし、筑
 波大学入学のため約18年ぶりにつくばに住んでいる。\n
 材料や計測について学びながら、300人規模のサブカル
 サークルにてシステムと会計を担う。\n\n2023年のクリ
 スマスに文部科学省のアントレプレナーシップ人材育
 成プログラムに参加しStartup Weekendの存在を知り、つく
 ば11thでSWに初めて参加。\n\n竹内 優\n\n筑波大学大学院 
 情報系 博士前期課程2年\n\n\n2000年生まれ福井県出身。
 大学進学をきっかけにつくばに移り6年目。\n学業の傍
 ら筑波大すぐそばのコワーキングプレイス「Tsukuba Place
  Lab」スタッフとして、地域の人を巻き込んだイベント
 企画・運営に携わる。\n\nそうしたイベントで関わる人
 からSWの存在を知り、2023年2月\, 7月とつくばで2回参加
 。それを経て今回オーガナイザーの役割をいただいた
 。\n\n後藤 れいな\n\nオンライン数学家庭教師\n\n\n北海
 道釧路市出身。育ちはつくばです。\n\n初回「Startup Week
 end Tsukubaつくば」立ち上げに関わりました。\n\nつくば
 と東京で主に学習塾業に携わってきました。コロナ後
 に会社を辞め、1年10ヶ月間、「住まいのサブスクADDress
 」を利用して多拠点生活を楽しみました。現在つくば
 市在住。\n\n鈴田 晋也\n\n会社員\n\n\n1993年岐阜県生まれ
 。\n\n大阪、千葉、愛媛を転々とし、筑波大学理工学群
 社会工学類卒業後は金融機関の市場部門で働いている
 。SWは学生時代の2016年につくばで初参加。\n\nつくばや
 奈良でオーガナイザー経験あり。\n\n佐々木 玲\n\n会社
 員\n\n\n1997年石川県出身。\n2024年10月に東京に転居し、
 現在はホテルの特注家具の設計施工をする会社に勤務
 。\n愛知県の大学在学中に学内メールにてSWの存在を知
 る。\n2023年開催のSW金沢2ndに初めて参加。\n以後、刈谷
 2ndと多摩3rdに参加。\nSW東京をきっかけに初の運営側に
 就く。\n写真と文章の両方が好き。\n\n新井田 未来\n\n
 会社員\n\n\n1991年岩手県出身。\n医療系ベンチャーから
 地方課題を扱うIT企業へ転職。\n地方課題を取り扱う中
 で人口減少によるインパクトを実感し、HR領域へキャ
 リアチェンジ。3000人規模のHR系企業にて、群馬、福岡
 、横浜の責任者の後、子会社の立ち上げを行い、創業
 から1年で100名以上のITエンジニアの採用に携わる。\n
 現在は「新産業の創出という視点」でスタートアップ
 専門のコンサルタント業務に従事。\nStartup Weekendは京
 橋で初参加、つくばのほか、横浜でもオーガナイザー
 を務める。地元岩手でもやりたい。\n\n注意事項 Notes\n\
 n1.キャンセルポリシー/Cancel policy\n2025年2月14日（金）23
 :59までにご連絡頂ければ100％返金いたします。それ以
 降は飲食や備品など発注等により返金出来かねますの
 でご了承ください。\n\n2.途中参加退出可！/ Come in and ou
 t anytime\n参加につきましては、3日間全てが望ましいで
 すが、諸事情などで一時的に抜けることも可能です。
 開催期間中に外すことのできない用事があり参加でき
 ないのでは？とお考えの方も、是非ご参加ください。\
 n\n3.領収書発行はオンラインで / Receipt issue via DoorKeeper\
 n領収書はDoorKeeperよりご発行ください。またStartupWeekend
 は非営利で不課税の取組みにつき、インボイスには対
 応しておりません。手順は下記URLをご参考ください。\
 nhttps://support.doorkeeper.jp/article/36-receipt\n\n4.Notice\n We'll do 
 it in Japanese and English as usual.\n (Facilitator will speak in Japanes
 e mainly.)\n\n公式サイト Officials\n\nスタートアップウィー
 クエンドつくば公式Facebook\nhttps://www.facebook.com/swtsukuba/
LOCATION:co-en  co-en（つくば駅A3出口から徒歩3分）   茨城県
 つくば市吾妻1-10-1 つくばセンタービル1F
URL:https://techplay.jp/event/968614?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm
 _campaign=ics
END:VEVENT
END:VCALENDAR
