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X-WR-CALDESC:照明DXが現場を変える！ ～「カメラ付き照明
 ｘAI」が実現する安全と効率～
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 ｘAI」が実現する安全と効率～
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SUMMARY:照明DXが現場を変える！ ～「カメラ付き照明ｘAI
 」が実現する安全と効率～
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/96890
 9?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n参加にはTECH
 PLAYでの参加登録後に表示される申込みURLよりセミナー
 申込みが必要となります。予めご了承ください。\n概
 要\n工場や倉庫などの製造現場では、慢性的な人手不
 足とそれによる熟練工不足から、生産性や安全対策面
 での課題が山積みです。これらを解決すべくカメラを
 設置し、「見える化」で把握した現状を、どのように
 解釈して安全性・生産性向上に繋げられるかが分から
 ないというのが実態ではないでしょうか？ 本セミナ
 ーでご紹介するカメラ付きLED照明は、カメラ設置の手
 間を省くことができ、死角が少ない位置から明るくク
 リアな映像を撮影します。天井からの撮影なので、現
 場の全体把握も容易です。さらに、画像解析AIにより
 、危険エリアへの侵入の検知、作業者の動線の把握、
 作業中のムダやミスの検知など、現場の課題を速やか
 に発見し、安全性・生産性向上のカイゼンへと繋げま
 す。 今回ご紹介するAIは、製造現場だけでなくオフィ
 スや商業施設など、様々なシーンで活用可能です。東
 芝では他にも画像を利用したAI技術を展開しています
 ので現場カイゼンのみならず、業界を問わず、皆様が
 現在お持ちのお困りごとを解消するヒントになれば幸
 いです。\nタイムスケジュール\n\n\n\n時間\n内容\n\n\n\n\n
 14:00〜14:10\nセッション1東芝AI 技術セミナー開催にあた
 り～人物認識・シーン解釈技術の変遷と応用～\n\n\n14:1
 5〜14:50\nセッション2天井から人物をみまもるカメラ付
 きLED照明ViewLED～危険予知、人流・作業分析AIで現場を
 カイゼン～\n\n\n14:55〜15:30\nセッション3AIによる「手間
 なし、作りこみなし」の現場みまもり～リアルタイム
 に作業員の危険行動検知・作業分析を実現～\n\n\n\n※ 
 当日予告なく時間配分・内容が変更になる可能性がご
 ざいます。\n登壇者\nセッション1　東芝AI 技術セミナ
 ー開催にあたり ～人物認識・シーン解釈技術の変遷と
 応用～\n監視・見守りによる工場の生産性改善から最
 新のマーケティング応用まで、AIの活用範囲が広がっ
 ています。従来のAIは、技術者による職人技の作りこ
 みや、現場調整が必要になることがしばしばありまし
 た。一方、近年のディープラーニングの発明・進歩に
 より、AIは人並の能力を身に着け、どのような応用で
 も利用でき、現場調整が少なくなりました。映像の中
 で最も興味のある対象は人物です。本セッションでは
 、人物に関するAIとディープラーニングが登場以降に
 発明されたシーン解釈技術の変遷を外観し、今後に期
 待される応用について解説します\n■講演のポイントAI
 が飛躍的に進歩したことで、カメラ映像からAIが解釈
 できる内容が増えました。人物に関しては、性別、年
 齢、服装だけでなく、人物の動作から何をしているか
 推定できるようになり、解決できる課題が増えました
 。映像解析の課題をお持ちの方に見ていただきたいと
 思います。\n\n堀 修\n株式会社 東芝研究開発センター 
 首席参与AI-CoEプロジェクトチーム AIチーフエバンジェ
 リスト\n昭和61年   ：	（株）東芝 総合研究所（現 研究
 開発センター）入社。\n                 機械学習・画像処
 理技術の研究開発に従事。\n平成6年    ：	メリーラン
 ド大学 Center for Automation Research 客員研究員。\n平成15年4
 月：	研究開発センター マルチメディアラボラトリー 
 室長。\n平成27年4月：	研究開発センター 所長。\n平成3
 0年4月：	研究開発本部 部長。\n令和2年4月 ：	執行役員
  首席技監。\n令和4年4月 ：	AI-CoEプロジェクトチーム 
 リーダー　兼務\n令和6年4月 ：    研究開発センター　
 首席参与。\n                AI-CoEプロジェクトチーム　AI
 チーフエバンジェリスト　現在に至る。\n工学博士。\n
 疑似量子コンピュータタスクフォース　顧問\nまた、AI
 に関する東芝グループ横断活動へアドバイスを担当。\
 n\n\nセッション2　天井から人物をみまもるカメラ付きL
 ED照明ViewLED　～危険予知、人流・作業分析AIで現場を
 カイゼン～\n製造現場の「見える化」は多くの企業で
 推進されていますが、製造現場をカメラで撮った映像
 を見る時間がなく、撮りっぱなしになっていることも
 あるかと思います。また、カメラの設置自体にもさま
 ざまな課題があります。本ソリューションは、照明器
 具を交換するだけで設置の課題なくカメラを導入でき
 、さらに、AIを活用して、安全性や生産性の向上をサ
 ポートします。本セミナーでは、工場内での危険個所
 への侵入の検知による安全性の確保、ムダ作業の軽減
 による生産性向上などを、具体例を用いてご紹介しま
 す。\n■講演のポイント製造現場におけるカイゼン活
 動にも、AIが積極的に導入されるようになってきまし
 た。カメラ付きLED照明 ViewLEDで撮影される天井からの
 俯瞰映像は、設備などによる死角が少なく、作業員の
 行動を解析するのに適しています。本セミナーでは、
 このメリットを生かした「カメラ付き照明ｘAI」が実
 現する現場カイゼンのリアルな実例をご紹介します。
 皆様のカイゼン活動の一助になれば幸いです。\n\n高柳
  佳幸\n東芝ライテック株式会社照明・配線器具事業部 
 CPS開発部\n令和2年 　 ：    東芝ライテック（株）入社
 。照明器具に使用する部材の評価・認定業務に従事。\
 n令和3年　　：    技術本部 CPS開発部 AI画像解析サービ
 スの開発に従事。 現在に至る。\n\n\nセッション3　AIに
 よる「手間なし、作りこみなし」の現場みまもり　～
 リアルタイムに作業員の危険行動検知・作業分析を実
 現～\nViewLEDは、天井からの俯瞰撮影のため、照度が充
 分で死角も少なく、作業員の行動を捉えやすく解析に
 適した画像が撮影できます。一方で、人物を見下ろし
 た映り方になるため、従来のAIでは人物の検出が難し
 くなる課題がありました。そこで、東芝独自の人物解
 析と、社内にある実現場でのリアルな検証を通して、
 多様な環境でも設置後すぐ使える人物検出・追跡AIを
 実現しました。また、作業員が安全ルールを守ってい
 るかを簡単な質問文を入力することで解析できる質問
 応答AIを開発しました。工場の安全ルールは同じ（例
 ：工場内ではヘルメット着用）でも、さまざまな安全
 対策の防具（例：ある工場ではまるい白いヘルメット
 、ほかの工場では角ばった黄色いヘルメット）がある
 ため、工場ごとに作りこむ必要がありました。質問応
 答AIは、たとえば、防具の形状によらず映像の内容を
 理解してくれるので、様々な見た目があっても作りこ
 むことなく検知することができます。本セッションで
 は、東芝独自の人物検出・追跡AIと質問応答AIの具体的
 な仕組みと成功事例をご紹介します。\n■講演のポイ
 ントこれまで解析が難しかった天井からの俯瞰画像を
 最大限生かし、作業員の安全確保と作業効率向上を実
 現するために必須である最先端のAI技術をご紹介しま
 す。工場やさまざまな施設でのDX化にご関心をお持ち
 の方へのご参考となれば幸いです。\n\n山地 雄土\n株式
 会社東芝研究開発センター知能化システム研究所　コ
 ラボレイティブAIラボラトリーエキスパート\n平成23年
 　 ：   （株）東芝入社。コミュニケーションロボット
 の研究開発に従事。\n平成26年　 ：   画像認識技術の
 研究開発に従事。 現在に至る。\n\n2023年度 画像センシ
 ング技術研究会 高木賞など開発した画像認識技術に関
 する多数の受賞歴あり。\n\n\n\nこんな方におすすめ\n\n
 製造現場のカイゼン活動に関心があり、解決策を求め
 ている方\n映像解析データを用いた安全対策や製造DXに
 関心がある現場管理者、経営者\nAIの研究・開発に従事
 しており画像認識分野に関心がある技術者の方\n製造
 業DXや工場のIoT化の方法を検討されている方\n照明業界
 や画像AIの研究開発に興味がある学生や求職者の方\n\n
 開催概要\n\n\n\n時間\n内容\n\n\n\n\n主催\n株式会社 東芝\n
 \n\n日時\n2025年2月7日（金） 14:00～15:30\n\n\n会場\nオンラ
 インセミナー（事前登録制・Zoom配信）\n\n\n参加費\n無
 料\n\n\n対象\nどなたでも参加いただけます\n\n\n\n注意事
 項\n\nご参加には事前のお申し込みが必要です。\nご登
 録後、2日を経過してもメールが届かない場合は、「隔
 離メール」として受信されていない場合がございます
 。念のため「隔離メール」をご確認ください。\nプロ
 グラムは事前の予告なく変更させていただく場合があ
 ります。\n本セミナーは国内居住者を対象にした社外
 向けセミナーとなっています。以下の方のお申し込み
 はご遠慮ください。東芝グループ従業員日本国外に居
 住の方\n
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