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X-WR-CALDESC:【機械学習・AI・デジタルツイン】データ駆動
 型アプローチで実現するHondaの次世代エネルギーエコ
 システム Honda Tech Talks#10
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SUMMARY:【機械学習・AI・デジタルツイン】データ駆動型
 アプローチで実現するHondaの次世代エネルギーエコシ
 ステム Honda Tech Talks#10
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/96891
 9?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n概要\n今や
 、クルマは移動体ではなく電力インフラに進化してい
 る！？Hondaが先端技術を駆使して創る次世代エネルギ
 ーエコシステムとHondaの挑戦とは？\n再生可能エネルギ
 ーの利用拡大とカーボンニュートラルの実現が求めら
 れる中、Hondaはデータ駆動型技術を活用して、次世代
 エネルギーエコシステムを構築する革新的な取り組み
 を進めています。\n従来のクルマは「移動の自由」「
 安心安全」を提供する移動体でしたが、これからは従
 来の機能に加え「エネルギーをつなぎ、蓄え、届ける
 」新たな役割を担う電力インフラへと進化していきま
 す。エネルギーをつなぐクルマを通じて“カーボンニ
 ュートラル”や“持続可能な社会”の実現を志すHonda
 では今、「バッテリーの革新」、「車両開発の進化」
 、「社会システムとの統合」の3つの領域に注力してい
 ます。\nHonda Tech Talks#10では、「社会システムとの統合
 」の領域にフォーカス。機械学習、AI、デジタルツイ
 ン、ビッグデータなどの先端技術を駆使して実現を目
 指すHondaの次世代エネルギーエコシステムの全体観と
 、エネルギー需給の需給予測、デジタルツインによる
 仮想環境の構築と最適化、バッテリー寿命の予測など
 の技術的な取り組み事例を紹介していきます。\n■ト
 ピックス(一部抜粋)・Hondaのエネルギー全体戦略とクリ
 ーンエネルギー活用・AI(機械学習)を活用したエネルギ
 ー需給予測・デジタルツインを用いた仮想環境の構築
 と最適化・ビッグデータとクラウドを基盤としたバッ
 テリーのライフサイクル管理\nカーボンニュートラル
 実現に向けた、Hondaの挑戦電池・パワーエレクトロニ
 クス・エネルギーシステム領域の詳細はこちら\n\nタイ
 ムスケジュール\n\n\n\n時間\n内容\n\n\n19:00〜19:05\nオープ
 ニング\n\n\n19:05～19:20\n\nカーボンニュートラルの実現
 に向けたHondaのエネルギー／電動パワーユニット戦略\n
 小栗 浩輔\nBEVは「エンジンを電池とモータに変えた車
 」では無い。という考え方を起点に、BEVが持つ可能性
 を、エネルギーの視点からHondaがBEVに取り組む姿勢と
 その意味を語る。\n\n\n\n19:20～19:25\n\nHondaのエネルギー
 事業化に向けた取り組み\n水野 隆英​\nBEVとバッテリ
 ーを活用したエネルギーサービスを提供し、お客様の
 ライフサイクル価値向上とクリーンエネルギー活用拡
 大する事で、カーボンニュートラル社会に貢献する。
 その事業化に向けた取り組みを紹介。\n\n\n\n19:25～19:45\
 n\nVehicle to Gridの技術紹介とデジタルツイン環境の取り
 組み\n白澤 富之\n電気自動車として電力インフラの連
 携や再エネ利用の拡大に必要な技術（Vehicle to Grid等）
 の紹介。また、将来の事業や技術アイテムをデジタル
 ツイン環境やデータ分析で仮説検証することで、チャ
 ンスやリスクを予測するHondaの取り組みを紹介。\n\n\n\n
 19:45～20:05\n\nHondaのバッテリーモニタリングシステムと
 ライフサイクルビジネスへの展開\n伊藤 優基\n車両Bigda
 taとAIを活用したクラウドバッテリーモニタリングシス
 テムのご紹介と、モニタリングデータを活用したHonda
 におけるバッテリーライフサイクルビジネスへの取り
 組み事例の紹介\n\n\n\n20:05～20:25\n質疑応答\n\n\n20:25〜20:
 30\nクロージング\n\n\n\n※ 当日予告なく時間配分・内容
 が変更になる可能性がございます。\n登壇者\n\n\n\n\n小
 栗 浩輔\n本田技研工業株式会社電動事業開発本部 BEV開
 発センターエネルギーシステムデザイン開発統括部統
 括部長\n2001年に本田技術研究所へ新卒入社。電気系の
 設計エンジニアとして入社時からHybridに携わり、キャ
 リアを積む。2006年から1年間Pennsylvania State Universityに在
 籍したことを起点にリチウムイオンバッテリー開発の
 門を叩く。その後、世界初となる量産車向けHEV用リチ
 ウムイオンバッテリーを開発。Honda R&D Americas\, Inc.での
 駐在などの経験を経て、現在はBEV PU・サービス開発の
 統括を担う。\n\n\n\n\n\n水野 隆英​\n本田技研工業株式
 会社電動事業開発本部 BEV開発センターエネルギーシス
 テムデザイン開発統括部エネルギーサービスシステム
 開発部部長​\n2001年に本田技術研究所へ新卒入社し、
 エンジン制御開発を担当。2006年からは第3期F1レースチ
 ーム参画。アメリカ駐在を経たのち、NSX HEVの先行/量
 産開発、エンジン、ハイブリッド、BEVパワーユニット
 部門責任者を担い、2022年よりBEVとバッテリーを活用し
 たエネルギーサービス事業開発責任者となり事業化を
 目指し、現在に至る。\n\n\n\n\n\n白澤 富之\n本田技研工
 業株式会社電動事業開発本部 BEV開発センターエネルギ
 ーシステムデザイン開発統括部エネルギーサービスシ
 ステム開発部エネルギーシステム性能開発課課長\n2003
 年に本田技術研究所へ新卒入社。学生時代の電気電子
 工学の知識を活かし、HEV車両のパワエレ開発やインバ
 ーター高周波NV、HEVモーター開発、HEV/PHEV/BEVパワーユ
 ニットの開発やパワーユニットコネクテッド、熱マネ
 の戦略業務を幅広く経験。2022年からはエネルギーサー
 ビス開発の課長として組織マネジメントを行いながら
 技術者としてもV2GやBESSなど新たな開発の中心人物を担
 う。\n\n\n\n\n\n伊藤 優基\n本田技研工業株式会社電動事
 業開発本部 BEV開発センターエネルギーシステムデザイ
 ン開発統括部エネルギーサービスシステム開発部エネ
 ルギーシステム性能開発課チーフエンジニア\n2004年に
 本田技術研究所へ新卒入社。燃料電池や次世代電池の
 基礎研究を経て、車載リチウムイオン電池の劣化予測
 ・診断技術や急速充電技術の研究開発に従事。2022年よ
 りクラウドバッテリーモニタリングシステム開発の責
 任者として、バッテリーの寿命診断・予測技術開発か
 ら事業・サービス企画を担う。\n\n\n\n参加対象\n\n電気
 ・電子・情報系の知見がありエネルギーマネジメント
 に興味をお持ちの方\nエネルギー業界や電機メーカー
 、SIerなどでエネルギーマネジメント領域の開発に取り
 組んでいるエンジニアの方\n\n参加にあたっての注意事
 項\n\n本イベントは、参加形式について現地参加かオン
 ラインかをお選びいただけます。\n現地参加を希望さ
 れる場合は、席数に限りがあるため抽選制となります
 ことを予めご了承ください。\n現地参加を希望された
 方の抽選結果は、2025/2/7以降にメールおよびイベント
 詳細ページで通知されます。メール配信設定をオンに
 してお待ちください。\nオンライン参加の場合は、配
 信映像や音声は各自の通信環境に依存します。できる
 だけ通信環境の良い状態で視聴ください。\n参加を辞
 退する場合は、詳細ページより申込のキャンセルをお
 願い致します。\n\n
LOCATION:現地参加の場合：MIDORI.so NAGATACHO( 旧Nagatacho GRiD )
 ／オンラインの場合：Zoomウェビナー 東京都千代田区
 平河町2-5-3
URL:https://techplay.jp/event/968919?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm
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