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X-WR-CALDESC:【野村総研×Mattermost】『米国空軍・世界有数
 銀行が採用の高セキュリティMattermostが導くビジネスチ
 ャットの未来！新AIソリューションCopilotとは』webセミ
 ナー
X-WR-CALNAME:【野村総研×Mattermost】『米国空軍・世界有数
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SUMMARY:【野村総研×Mattermost】『米国空軍・世界有数銀行
 が採用の高セキュリティMattermostが導くビジネスチャッ
 トの未来！新AIソリューションCopilotとは』webセミナー
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/96925
 4?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n【野村総研
 ×Mattermost】『米国空軍・世界有数銀行が採用の高セキ
 ュリティMattermostが導くビジネスチャットの未来！新AI
 ソリューションCopilotとは』webセミナー\n概要\n次世代
 のビジネスチャットは、単なるコミュニケーションツ
 ールを超え、企業の生産性向上において重要な役割を
 果たしています。\n一方、情報漏洩リスクや規制遵守
 、AIの透明性や制御といった課題を前に、導入をため
 らう企業も少なくありません。また、高まるセキュリ
 ティリスクに対する十分な対策が講じられていないケ
 ースも多く、重大なインシデントを引き起こす可能性
 があります。\n本ウェビナーでは、高度なセキュリテ
 ィが求められる米国空軍や世界有数の金融機関にも採
 用されているMattermost（マターモースト）社が、失敗が
 許されない企業がどのような視点でビジネスチャット
 を導入し、具体的にどのように活用しているか、実際
 の事例を特別にご紹介します。\nまた、野村総合研究
 所がMattermostを全社導入し、約3万人規模で利用してい
 る事例についてもお伝えします。さらに、Mattermostが提
 供するAIソリューション「Mattermost Copilot」を活用し、
 セキュリティを確保しながらAIを効果的に導入する方
 法についても解説します。\nAIの登場により新たな局面
 を迎えたビジネスチャットツール。その未来をぜひこ
 の機会にご確認ください！\n\n下記のような方におすす
 めです\n\nセキュリティを担保しながら、ビジネスチャ
 ットを導入したい企業\n社内ルールでクラウド利用が
 きないないが、ビジネスチャットを導入したい企業\n
 セキュリティ対策ができるビジネスチャットへの移行
 を検討している企業\nAIを活用したビジネスチャットに
 興味がある企業\n生産性向上とセキュリティを両立さ
 せたい企業\n\nセミナー内容\n\nビジネスチャットの情
 報漏洩リスク対策に必要なこととは\n高セキュリティ
 ビジネスチャット、Mattermost（マターモースト）につい
 て\nMattermostがセキュリティを重視する企業に選ばれる
 理由とは\n米国空軍、世界有数金融機関の導入事例\n野
 村総合研究所（NRI）導入事例\nビジネスチャットにAI導
 入のメリット\nAI導入時に気を付けるべきセキュリティ
 とは\nMattermost AI「Copilot」について\nMattermost AI「Copilot
 」活用事例\nQ&A\n\n登壇者\nDr. Bill Anderson\nPrincipal Product M
 anager\, Mattermost\, Inc.\nCISモバイルの社長、SecureGの最高
 技術責任者、Allied Mindsの技術投資担当副社長など、多
 くの企業で幹部職を務めてきました。特にAllied Mindsで
 は、情報セキュリティ、量子技術、半導体設計分野の
 ポートフォリオを管理しました。また、革新的なデー
 タセキュリティ企業Oculis Labsを設立し、Optioに買収され
 るまでCEOを務めるなど、起業家としても活躍。アンダ
 ーソン博士は、電気工学およびコンピューター工学の
 学士号と博士号を持ち、複数の特許を保有しています
 。専門分野は、モバイルシステム、暗号技術、データ
 セキュリティ、情報理論。\n\n金山 貴泰\n株式会社野村
 総合研究所　aslead事業部\n多くの企業でエンジニアと
 して豊富な経験を積んだ後、NRI（野村総合研究所）に
 入社。 現在、営業およびマーケティングを担当してお
 り、特にSaaSの営業とasleadのマーケティングチームのリ
 ーダーを務めている。 エンジニアとしての経験を活か
 して、世の中の人々により良いソリューションを提供
 し、仕事を楽しく便利にすることに大きなやりがいを
 感じている。 また、マーケティング分野においてもそ
 の情熱を持ち続けており、現在はasleadの盛り上がりに
 大きな期待を寄せている。\n\n参加費\n無料\n注意事項\n
 \nご登録いただく際のメールアドレスは、業務で利用
 されているメールアドレスでご登録をお願いいたしま
 す。\ngmail等の個人利用のメールアドレスでの登録はお
 控えください。\n競合他社様及び個人様からのお申込
 みは、お断りをさせていただく場合がございます。予
 めご了承ください。 (お申込み後に事務局からキャン
 セルの連絡をさせて頂きます。)\n
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