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X-WR-CALDESC:Kubernetesで実践するPlatform Engineering発売記念！ P
 FEM特別回
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SUMMARY:Kubernetesで実践するPlatform Engineering発売記念！ PFEM
 特別回
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20250213T183000
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/96976
 4?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nテーマ:  Kube
 rnetesで実践するPlatform Engineering発売記念！ PFEM特別回 \n
 2025/02/19に、翔泳社より「Kubernetesで実践するPlatform Engin
 eering」 が発売されます。\nこれは、Platform Engineering on K
 ubernetesの日本語翻訳版です。Kubernetesにおけるプラット
 フォームエンジニアリングを体系的に解説した、決定
 版と言える書籍です。\n\nそこで、原著者であるMauricio 
 Salatinoさん、および翻訳者のみなさまをお招きし、発
 売記念のスペシャルイベントを開催することとなりま
 した！\n今回は翔泳社のご厚意により、発売日より一
 週間近く早く書籍を入手できる先行販売を実施します!
 \nまた、その場でMauricioさんや翻訳者のサインを貰える
 サイン会を実施します。\nまたとないこの機会をお見
 逃しなく！\n開催場所は五反田です。同日に開催され
 るDevelopers Summitの会場から電車で1駅という好立地です
 。Developers Summitに参加される方も、是非お立ち寄りく
 ださい。\nこのイベントについて\nこのイベントは、現
 在急速に注目を浴びつつあるPlatform Engineeringについて
 、学んで、共有して、技術交流を行っていく ことを目
 的としています。\nPlatform Engineeringとは、クラウドネイ
 ティブ時代において、ソフトウェアエンジニアリング
 組織にセルフサービス機能を提供するためのツールチ
 ェーンやワークフローを設計・構築する技術分野です
 。\nGartnerが発表した2024年トップ10の戦略的テクノロジ
 ートレンドにも登場しており、5年以内にソフトウェア
 エンジニアリング組織の80%が採用するだろうとも予測
 されています。\nとはいえ、こういった新しい技術分
 野あるあるですが、一体なにがどうなればPlatform Enginee
 ringなのか、ぱっと分かりづらいですよね？ これまで
 あったDevOpsなどとどう違うのか、どう関連しているの
 かも分かりづらいかもしれません。\nそのために必要
 なのは、先人に学び、情報交換し、自らも発信してい
 くという営みです。 Platform Engineering Meetupは、そんな場
 を作っていきたいと考えています。\n交流したい人た
 ちも、遠隔から気軽に参加したい人たちにも対応出来
 るよう、 ハイブリッド形式 でお届けします！ 是非ご
 参加ください\n\n主催: Platform Engineering Meetup / クラウド
 ネイティブイノベーターズ協会\n本イベントのスポン
 サー: 株式会社 翔泳社 / 株式会社 スリーシェイク / 株
 式会社エーピーコミュニケーションズ\nPlatform Engineering
  Meetupスポンサー:  株式会社カサレアル  /  株式会社haco
 mono\n配信協力: EMTEC\nタイムテーブル\n\n\n\n時間\nタイト
 ル\n発表者\n\n\n\n\n18:00 - 18:30\n開場・書籍販売開始\n-\n\n
 \n18:30 - 18:40\nごあいさつ\n@jacopen\n\n\n18:40 - 19:10\nPlatform E
 ngineering the past\, the present\, and the future (in the context of Kub
 ernetes and CNCF)\nMauricio (Salaboy) Salatino\n\n\n19:10 - 19:40\n書籍
 販売 & Networking & サイン会\n-\n\n\n19:40 - 20:00\nPlatform Engine
 eringは自由のめまい - 技術の選択における不確実性と
 向き合う\n株式会社スリーシェイク nwiizo\n\n\n20:05 - 20:25
 \nGitHub Actions Runner Controllerを利用したPlatform Engineering\n
 株式会社エーピーコミュニケーションズ　谷合純也\n\n
 \n20:30 - 20:50\nPlatform Engineeringをビジネスとして立ち上げ
 て、そこから見えてきたもの\n株式会社カサレアル　
 新津 佐内\n\n\n20:50 - 20:55\nクロージング & 次回予告\n@jac
 open\n\n\n\n会場\nスタンダード会議室 五反田ソニー通り
 店 3階B会議室\n東京都品川区東五反田2-3-5 五反田中央
 ビル3階 B会議室\nJR 山手線・都営地下鉄・東急池上線
 「五反田駅」東口より徒歩3分\nJR 山手線「大崎駅」西
 口より徒歩8分\n在来線：JR埼京線、JR川越線、JR湘南新
 宿ライン、JRりんかい線\n登壇概要\nPlatform Engineering the 
 past\, the present\, and the future (in the context of Kubernetes and CNC
 F) - Mauricio (Salaboy) Salatino\n本セッションは同時翻訳シス
 テムによる日本語翻訳を検討しています\nIn December of 20
 23 I published my first book about Kubernetes and Platform Engineering (b
 ook). But publishing these days is not as it used to be. I’ve been work
 ing on the book since early 2021 and it was officially announced (as Earl
 y Access Content) in September 2021.\nIn this session I want to share the
  reasons why I started writing the book back in 2021\, how the industry w
 as shifting gears into bringing Platform engineering into the forefront o
 f the Kubernetes adoption journey. I want to also share the trends that I
 ’ve observed in the industry since the book was printed and my predicti
 ons of what to expect in 2025.\nBio\nMauricio (Salaboy) Salatino\n\nMauri
 cio works as an Open Source Software Engineer at \n@Diagrid\n\, contribut
 ing to and driving initiatives for the Dapr OSS project. Mauricio also se
 rves as co-chair of the Application Development Working Group for the CNC
 F. He published a book titled Platform Engineering on Kubernetes for Mann
 ing Publishing and previously worked at VMware and Red Hat\, building too
 ls to help developers be more productive.\nPlatform Engineeringは自由
 のめまい - 技術の選択における不確実性と向き合う - 
 株式会社スリーシェイク nwiizo\n登壇概要: Platform Engineer
 ingは、基盤となるシステムやプラットフォームを設計
 ・構築・運用する取り組みですが、単なる技術的な実
 装以上の意味を持ちます。開発者やビジネス部門など
 のプラットフォーム利用者が効率的に価値を生み出せ
 る環境を整備することが重要な目的となります。現代
 の不確実な環境では、完全な設計図を事前に描くので
 はなく、継続的な探索と改善のプロセスとして捉え、
 利用者のニーズを深く理解しながら進めていく必要が
 あります。本発表では、Platform Engineeringの本質と、技
 術の自由度が高まる中での組織としての取り組み方に
 ついて議論します。\nGitHub Actions Runner Controllerを利用し
 たPlatform Engineering - 株式会社エーピーコミュニケーシ
 ョンズ　谷合純也\n登壇概要: GitHub Actions Runner Controller
 でSelf-hosted runnerの払い出しを簡素化して、Runner払い出
 しによるPlatformチームの様々なペインを解消し、開発
 チームがスケールするためのPlatform構築する時間を確
 保する方法をご紹介します。\nPlatform Engineeringをビジネ
 スとして立ち上げて、そこから見えてきたもの - 株式
 会社カサレアル　新津 佐内\n登壇概要: Platform Engineering
 というテーマでビジネスを展開しようと試みた際、多
 くのお客さまと意見交換を行い、そこで初めて見えて
 きたポイントがありました。\n開発現場ならではの視
 点や、どのような場面で支えが必要なのか、といった
 具体的なお話から得られたものを、シンプルに共有し
 ていきます。\nイベントスポンサー\n\n株式会社 翔泳社
  \n株式会社 スリーシェイク \n株式会社エーピーコミュ
 ニケーションズ\n\nPFEMスポンサー\n\n株式会社カサレア
 ル\n\n株式会社hacomono\n配信\n\nEMTECは、IT系勉強会のライ
 ブ配信を専門に行うチームです。\n私たちは、現地の
 雰囲気をオンラインでどのように伝えるかに情熱を注
 いでおり、高品質なライブ配信をサポートしています
 。鮮明な映像と音声を提供することで、オンラインで
 の勉強会体験をよりリアルで価値のあるものにしてい
 ます。\n最新のテクノロジーを駆使し、参加者がどこ
 にいても、まるで現場にいるかのような体験を提供し
 ます。EMTECでのライブ配信は、単なる視聴体験ではな
 く、学び、成長し、そして繋がるための体験なのです
 。\nhttps://emtec.tv/\n参加にあたっての注意\n撮影につい
 て\n本イベントはハイブリッドイベントのため、会場
 の風景をオンラインで配信します。また、後日イベン
 トレポートとして会場の様子を記事にする予定です。
 そのため、現地会場でご参加頂く方は配信や写真撮影
 等に映り込むことがあり得ます。ご了承の上、お申し
 込み下さい。\n懇親会に参加に関する注意\nPlatform Engine
 eringに関係せず、飲食や勧誘などを主目的とした参加
 は固くお断りします。発見次第、その場でご退場いた
 だきます。退場の指示に従えない場合は、警察への通
 報を含めた然るべき対応を行う場合もあります。
LOCATION:スタンダード会議室 五反田ソニー通り店 3階B会
 議室 東京都品川区東五反田2-3-5 五反田中央ビル3階
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