BEGIN:VCALENDAR
VERSION:2.0
PRODID:-//https://techplay.jp//JP
CALSCALE:GREGORIAN
METHOD:PUBLISH
X-WR-CALDESC:【無料・オンライン】対応できていますか？
 医療機器セキュリティ法規整合規格IEC 81001-5-1・IEC 62443
 概説と実践的対策
X-WR-CALNAME:【無料・オンライン】対応できていますか？
 医療機器セキュリティ法規整合規格IEC 81001-5-1・IEC 62443
 概説と実践的対策
X-WR-TIMEZONE:Asia/Tokyo
BEGIN:VTIMEZONE
TZID:Asia/Tokyo
BEGIN:STANDARD
DTSTART:19700101T000000
TZOFFSETFROM:+0900
TZOFFSETTO:+0900
TZNAME:JST
END:STANDARD
END:VTIMEZONE
BEGIN:VEVENT
UID:969929@techplay.jp
SUMMARY:【無料・オンライン】対応できていますか？医療
 機器セキュリティ法規整合規格IEC 81001-5-1・IEC 62443概説
 と実践的対策
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20250212T160000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20250212T174000
DTSTAMP:20260518T071534Z
CREATED:20250115T061618Z
DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/96992
 9?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n概要\nIMDRFや
 米国FD&C法をはじめとして、医療機器およびヘルスソフ
 トウェアに対するサイバーセキュリティ対策の規制が
 厳格化しています。\n2024年4月よりJIS T 81001-5-1が必須と
 なった改正薬機法でも、開発・製造時はもちろんのこ
 と、計画策定時から販売後の脆弱性情報収集/対応まで
 、ライフサイクル全体にわたるサイバーセキュリティ
 管理体制の構築とプロセスの整備が求められています
 。\n本セミナーでは、SGSジャパンより医療機器・ヘル
 スソフトウェアに関わるセキュリティ法規・規制の概
 要を、ブラック・ダックよりそれらに対応するための
 ソフトウェア・セキュリティ・ソリューションをご紹
 介いたします。\n◆セッション1「2024年4月より薬機法
 でも採用！医療機器セキュリティ法規・規制概要」SGS
 ジャパン株式会社　C&P Connectivity Functional Safety　プロジ
 ェクトマネージャ　河野 喜一様\n医療機器セキュリテ
 ィ法規・規制の動向およびそれにより指定されているI
 EC 62443-4-1・IEC 81001-5-1（JIS T 81001-5-1）に従ったソフトウ
 ェアのセキュリティ開発プロセスについてご説明いた
 します。　－医療機器のセキュリティ問題例　－医療
 機器のセキュリティ法規と規格　－医療機器のセキュ
 リティ規格IEC 81001-5-1/IEC 62443\n◆セッション2「医療機
 器サイバーセキュリティ対策：JIS T 81001-5-1で求められ
 るセキュリティ・テストとSBOM管理」ブラック・ダック
 ・ソフトウェア合同会社 プリンシパルセールスエンジ
 ニア　中野 哲也近年、医療機器を狙うサイバー攻撃が
 巧妙化しており、患者の安全と組織の信頼を守るため
 に、適切な対策が不可欠です。本セッションでは、本
 年から適合要件基準として採用されたJIS T 81001-5-1およ
 び医療機器のサイバーセキュリティ導入に関する手引
 書の内容から、医療機器サイバーセキュリティ対策で
 求められるセキュリティ・テストとSBOM管理の重要性と
 具体的な方法について説明します。\n◆セッション3「
 今求められる医療機器のサイバーセキュリティ対策と
 、それを支援するコンサルティング・サービス」ブラ
 ック・ダック・ソフトウェア合同会社 シニアディレク
 ター　大森 健史\n医療機器の製品ライフサイクルで必
 要とされている多岐にわたるサイバーセキュリティ活
 動を計画し、実施し、文書化するには、製品に対する
 知識はもちろんのこと、サイバーセキュリティについ
 ての深い造詣も必要となります。本セッションでは、
 今求められているサイバーセキュリティ対策を概説す
 るとともに、シノプシス SIGが提供するコンサルティン
 グ・サービスの代表例として、サイバーセキュリティ
 ・ポリシー/プロセス改善支援、SBOM管理改善支援、脅
 威モデリング、ペネトレーション・テストについてご
 紹介します。\n※ 本セミナーは2024年7月に開催された
 回の再配信となります。※ 講演中、旧社名のシノプシ
 スの名称が出てくる場合がありますが、そのままブラ
 ック・ダックと読み替えていただけますようお願いい
 たします。\n登壇者\n\nSGSジャパン株式会社　C&P Connectiv
 ity Functional Safety　プロジェクトマネージャ　河野 喜一
 氏\nブラック・ダック・ソフトウェア合同会社 プリン
 シパルセールスエンジニア　中野 哲也\nブラック・ダ
 ック・ソフトウェア合同会社 シニアディレクター　大
 森 健史\n\n参加対象\n\nソフトウェア・エンジニア\nセ
 キュリティ・スペシャリスト\nソフトウェアの品質管
 理に携わっていらっしゃる方\n\n参加費\n無料\nハッシ
 ュタグ\n#techplayjp\n注意事項\n\n欠席される場合は、お手
 数ですが速やかにキャンセル処理をお願い致します。\
 n無断キャンセルや欠席が続く場合、次回以降の参加を
 お断りさせていただく場合がございます。\n
LOCATION:
URL:https://techplay.jp/event/969929?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm
 _campaign=ics
END:VEVENT
END:VCALENDAR
