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X-WR-CALDESC:クルマのデータが社会課題を解決する！？ BEV
 充電設備や渋滞末尾検知など、社会実装に向けたTOYOTA
 のデータ活用事例を詳細解説！
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 充電設備や渋滞末尾検知など、社会実装に向けたTOYOTA
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SUMMARY:クルマのデータが社会課題を解決する！？ BEV充電
 設備や渋滞末尾検知など、社会実装に向けたTOYOTAのデ
 ータ活用事例を詳細解説！
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/97012
 2?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n概要\nTOYOTA
 のコネクティッドカーから集まる大量の車両データは
 、交通渋滞などの社会課題の解決や、安全・安心な社
 会の実現へ向けた新たな付加価値の創出の可能性を秘
 めています。本イベントでは、トヨタ自動車が取り組
 む「渋滞末尾検知」「BEV充電設備」のケースなど、車
 両データの収集・研究開発・社会実装/事業化など、デ
 ータ活用の事例を幅広くを解説します。\nイベント冒
 頭では、大量の車両データがどのように収集・処理さ
 れているのか、またデータ活用に関する課題/可能性を
 説明します。その後、「リアルタイム大量データ処理
 技術」や「アルゴリズム設計」等をテーマに、「渋滞
 末尾検知」「BEV充電設備」に関する研究開発・事業化
 検討の具体例を詳しくご紹介します。コネクテッドカ
 ーのデータを活用した事業展開、安全で快適なモビリ
 ティライフの実現に向けたトヨタ自動車の挑戦を通じ
 て、データ活用の最前線を体感していただける内容で
 す。\nイベントに参加いただくことで、クルマから生
 まれるデータの価値を実感し、実務への応用方法を学
 ぶことができます。トヨタ自動車の技術力と社会課題
 解決への取り組みに触れる絶好の機会をお見逃しなく
 ！\n『トヨタドライブ統計』全国を走るトヨタ自動車
 のコネクティッドカーから収集した大量の車両データ
 を統計処理し、交通情報や道路状況情報などを提供す
 ることで、社会課題の解決へと繋げます。\n\n※配信URL
 は、申込者に対し本ページ上「参加者へのお知らせ」
 にて当日までに表示されます。\nタイムスケジュール\n
 \n\n\n時間\n内容\n\n\n19:00〜19:05\nオープニング\n\n\n19:05～
 19:15\n\nご挨拶・車両データの概要\n長冨 朝子\n\n\n\n19:15
 ～19:30\n\n高速道路の渋滞末尾検知\n森本 清誠、吉田 和
 佐、小林 保正\nお客様/高速道路関連の事業者にとって
 、渋滞の情報をより正確に検知できることで、大きな
 メリットがあると考えられます。 コネクティッドカー
 のデータを活用することで、渋滞の情報を検知した事
 例をご紹介します。\n\n\n\n19:30～19:45\n\nBEV向け充電設備
 の最適配置に関する研究\n松坂 修吾\nBEVの電欠に対す
 る不安を軽減し、利便性を向上させるためには、需要
 が高い場所に充電スタンドの設置を進めることが重要
 です。 コネクティッドカーのデータを活用することで
 、需要を定量的に評価する手法を研究した事例をご紹
 介します。\n\n\n\n19:45～19:55\n\n登壇組織のご紹介\n長冨 
 朝子、村瀬 進哉\n\n\n\n19:55～20:15\n質疑応答\n\n\n20:15〜20
 :20\nクロージング\n\n\n\n※ 当日予告なく時間配分・内
 容が変更になる可能性がございます。\n登壇者\n\n\n\n\n
 長冨 朝子\nトヨタ自動車株式会社社会システムPF開発
 部InfoTech-ASグループマネージャー\n外資系IT企業に新卒
 入社し、メインフレームエンジニアとしてキャリアを
 スタート。数社を経て2020年にトヨタ自動車へキャリア
 入社。現在はリサーチャーとエンジニアから成る融合
 プロジェクトの立ち上げ・推進、組織開発等、部署を
 超えた横断活動に従事。\n\n\n\n\n\n森本 清誠\nトヨタ自
 動車株式会社e-TOYOTA部DSデータ事業推進室主任\n建設コ
 ンサルタントに新卒で入社し、交通安全対策検討や渋
 滞対策検討に関する業務を経験。2022年よりトヨタ自動
 車へ出向。統計化された車両データを社外へ提供する
 データ外販業務、車両データを用いた新たなソリュー
 ション検討業務に従事。主には交通情報分野、道路維
 持管理分野での営業・企画業務を担当。\n\n\n\n\n\n吉田 
 和佐\nLinkedIn\nトヨタ自動車株式会社社会システムPF開
 発部InfoTech-AS主任\n建設機械メーカーにて、CANデータ×A
 zureの領域で開発を担当し、2022年にトヨタ自動車へキ
 ャリア入社。CANデータ×AWSのアーキテクチャ設計/検証
 から取り組み、現在はAD/ADASの開発基盤の先行開発に従
 事。\n\n\n\n\n\n小林 保正\nLinkedIn\nトヨタ自動車株式会社
 社会システムPF開発部InfoTech-AS主任\n2016年にトヨタ自動
 車へ新卒入社し、V2Xシステムの普及促進活動や商品性
 評価などを担当。2019年に現部署に異動し、CANデータ解
 析、ナビのPOI検索ロジックの研究開発、自動運転向け
 地図生成技術の研究開発などに従事。いつかはクラウ
 ン。\n\n\n\n\n\n松坂 修吾\nトヨタ自動車株式会社社会シ
 ステムPF開発部InfoTech-AS\n2018年にトヨタ自動車へ新卒入
 社し、レクサス車の衝突安全性能開発を担当。2022年に
 社内公募で現部署に異動し、データサイエンティスト
 として、主にBEVに関連したデータ分析業務に従事。Kagg
 le Competitions Expert。\n\n\n\n\n\n村瀬 進哉\nトヨタ自動車株
 式会社e-TOYOTA部DSデータ事業推進室営業推進Gグループ
 マネージャー\n大手通信会社にて法人向けSE、商品化業
 務、営業企画業務を経験し、2021年にトヨタ自動車へキ
 ャリア入社。統計化された車両データを社外へ提供す
 るデータ外販業務に従事。主には交通情報分野での営
 業・企画業務を担当。24年7月より統計情報分野全体の
 マネージャー。\n\n\n\n参加対象\n\nデータエンジニア・
 データサイエンティスト・データアナリスト・事業開
 発領域に携わっている方・学生など大量データの利活
 用に興味をお持ちの方\n車両データを用いた研究開発
 やビジネス化のケースに興味をお持ちの方\n\n参加にあ
 たっての注意事項\n\n参加を辞退する場合は、詳細ペー
 ジより申込のキャンセルをお願い致します。\n配信映
 像や音声は各自の通信環境に依存します。なるべく通
 信環境の良い状態で視聴ください。\n\n
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