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X-WR-CALDESC:標的型攻撃メールを防ぐヒューマンファイア
 ウォール!  世界が認める実践的なセキュリティ教育に
 ついて学ぶ ～最新のサイバーリスクへの対応と教育効
 果を可視化する方法～
X-WR-CALNAME:標的型攻撃メールを防ぐヒューマンファイア
 ウォール!  世界が認める実践的なセキュリティ教育に
 ついて学ぶ ～最新のサイバーリスクへの対応と教育効
 果を可視化する方法～
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SUMMARY:標的型攻撃メールを防ぐヒューマンファイアウォ
 ール!  世界が認める実践的なセキュリティ教育につい
 て学ぶ ～最新のサイバーリスクへの対応と教育効果を
 可視化する方法～
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/97018
 6?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n標的型攻撃
 メールを防ぐヒューマンファイアウォール!\n世界が認
 める実践的なセキュリティ教育について学ぶ\n～最新
 のサイバーリスクへの対応と教育効果を可視化する方
 法～\n概要\n昨今のサイバーリスクにおける\nセキュリ
 ティ教育の重要性とその課題を整理し、\n効果的な教
 育・訓練を実現するための\n具体的なアプローチとそ
 の実践方法についてお伝えします。\n開催日時： 2/4(火
 )　10:00~10:30\n場所：オンライン(参加費：無料)\nこのウ
 ェビナーでわかること\n（1）実践的なセキュリティ教
 育と訓練のポイントとは\n（2）セキュリティ教育を効
 果的に行う方法\n（3）ツールを活用した実践的な教育
 方法\n※ 当日予告なく内容が変更になる可能性がござ
 います。\n当日のスピーカー\nNTTコミュニケーションズ
 株式会社\nプラットフォームサービス本部\nマネージド
 ＆セキュリティサービス部　\n清水　朱里\n以下のよう
 な方へおススメ！\n●セキュリティ教育の必要性を感
 じている経営者やIT担当者の方●現在行っている標的
 型攻撃メール訓練の効果に疑問を感じている方●セキ
 ュリティ教育の継続性や実践について課題を感じてい
 る方●コストを抑え効率的なセキュリティ対策を検討
 中の方 \nみなさまのご参加お待ちいたしております。
 \n\n注意事項\n\nリクルーティング、勧誘など、採用目
 的でのイベント参加はお断りしております。\nキャン
 セル待ち・補欠・落選の方はご参加いただくことが出
 来ませんのでご了承ください。\n欠席される場合は、
 お手数ですが速やかにキャンセル処理をお願い致しま
 す。\n無断キャンセルや欠席が続く場合、次回以降の
 参加をお断りさせていただく場合がございます。\n
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