BEGIN:VCALENDAR
VERSION:2.0
PRODID:-//https://techplay.jp//JP
CALSCALE:GREGORIAN
METHOD:PUBLISH
X-WR-CALDESC:ソニーが向き合う宇宙とエンジニアリング〜Io
 Tからストリーミングまで - TechLovers #9
X-WR-CALNAME:ソニーが向き合う宇宙とエンジニアリング〜Io
 Tからストリーミングまで - TechLovers #9
X-WR-TIMEZONE:Asia/Tokyo
BEGIN:VTIMEZONE
TZID:Asia/Tokyo
BEGIN:STANDARD
DTSTART:19700101T000000
TZOFFSETFROM:+0900
TZOFFSETTO:+0900
TZNAME:JST
END:STANDARD
END:VTIMEZONE
BEGIN:VEVENT
UID:970500@techplay.jp
SUMMARY:ソニーが向き合う宇宙とエンジニアリング〜IoTか
 らストリーミングまで - TechLovers #9
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20250205T193000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20250205T210000
DTSTAMP:20260513T195356Z
CREATED:20250120T140456Z
DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/97050
 0?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n📝 開催概
 要\nー ソニーが向き合う宇宙とエンジニアリング〜IoT
 からストリーミングまで - TechLovers #9\nソニー主催、Fork
 well共催で技術が好きな人たちのための勉強会をシリー
 ズ開催していきます。\n第9回目の今回はソニーが携わ
 る宇宙事業をテーマにした勉強会を開催します。\n今
 や世界中の人とオンラインで交流したり、地球の裏側
 の映像をリアルタイムで視聴したりするのが当たり前
 の世の中になってきました。しかしそれらを実現する
 ためには人工衛星などの宇宙事業開発が欠かせません
 。\n今回はソニーが携わる人口衛星によるライブ動画
 ストリーミングのシステム開発、そして宇宙システム
 に活用されるソニー製IoT用ボードコンピュータ開発に
 関する事例やその苦労などについて講演をします。\n
 普段なかなか聞くことができない宇宙事業に関する話
 を聞く機会ですので、ぜひ奮ってご参加ください！\n
 🧑‍💻 こんなエンジニアにおすすめ\n\n特殊な条件下
 でのプロダクト開発を業務でおこなっている方\nソニ
 ーが携わっている開発に興味のある方\n宇宙事業・シ
 ステムに興味がある方\n\n🎤 講演①「SPHERE-1 EYE衛星を
 使用したライブ動画ストリーミング」\n登壇者\nさかな
 ちゃん\nソニーグループ株式会社 宇宙エンタテインメ
 ント推進室\nソニー株式会社入社後、ソニー・インタ
 ラクティブエンタテインメントにてPlayStation™️Network 
 のサーバー開発業務を担当。\n現在は、宇宙エンタテ
 インメント推進室にてSTAR SPHEREの地上システム開発、
 衛星運用に従事。\n\nSTAR SPHEREプロジェクトでは、ソニ
 ーのデジタルカメラ技術を応用した人工衛星「SPHERE-1 E
 YE」を開発し、宇宙視点から高精細画像を撮影する、
 宇宙撮影体験を提供してきました。\n今回は、SPHERE-1 EY
 Eと地上システムで実現するライブ動画ストリーミング
 のシステム構成とその事例を紹介します。\n\n\n🎤 講
 演②「ソニーの宇宙システムを支えるIoT用ボードコン
 ピュータ SPRESENSE(TM)」\n登壇者\n 木村 学（LinkedIn)\nソニ
 ーグループ株式会社 担当部長（プラネタリーバウンダ
 リーIoTシステム）\n「ソニーの地球みまもりプラット
 フォーム」の開発に従事。気候変動により激甚化が進
 む災害や環境問題の予兆を捉え、人々に伝えることで
 人々が自ずから問題解決に取り組み、サステナブルな
 地球を実現していくそのようなプラットフォームの社
 会実装に取り組んでいる。\n\n革新的衛星技術実証2号
 機やSLIM着月の決定的瞬間を撮影した変形型月面ロボッ
 トなど、ソニーの宇宙システムにはソニー製IoT用ボー
 ドコンピュータである SPRESENSE が多く利用されている
 。今回はその SPRESENSE について、宇宙で活用するにあ
 たって苦労したことなどをまじえてご紹介させていた
 だく。\n\n⌛ タイムスケジュール\n\n\n\n時間\n内容\n登
 壇者\n\n\n\n\n19:30\nオープニング（5分）\n\n\n\n19:35\n講演
 ①（25分）「SPHERE-1 EYE衛星を使用したライブ動画スト
 リーミング」\nさかなちゃん\n\n\n20:00\n講演②（25分）
 「ソニーの宇宙システムを支えるIoT用ボードコンピュ
 ータ SPRESENSE(TM)」\n木村 学\n\n\n20:25\n視聴者Q&Aパネルト
 ーク（30分）\nさかなちゃん、木村 学\n\n\n20:55\nクロー
 ジング（5分）\n\n\n\n21:00\n終了\n\n\n\n\n※ プログラムは
 変更となる可能性があります。随時こちらで更新いた
 します。\n🤝 主催・共催\n主催：ソニー株式会社\n\n共
 催：Forkwell（フォークウェル）運営：株式会社Grooves\n\n
 \n\n\n\n\n\n ⚠️注意事項\n\n当イベントの内容およびス
 ケジュールは、予告なく変更となる場合があります。
 予めご了承ください。\nエンジニアの方を対象とした
 イベントのため、当イベント内での営業活動やリクル
 ーティング活動につきましてご遠慮いただいておりま
 す。\nブログやSNS等で当イベントに関する発信を行う
 際は、公序良俗に反する内容のないよう、ご協力をお
 願いします。\n当イベントはオンライン開催のため、
 双方の通信状況により音声や映像に乱れがある場合が
 ございます。\n配信トラブル時のアナウンスはX(旧Twitte
 r)よりイベントハッシュタグをつけて行います。\n\nま
 た、ご参加者の方々が最大限楽しんで頂けるよう、運
 営サイドで参加にふさわしくないと判断させて頂いた
 方については、イベント中であろうとご退席をお願い
 することがございます。\n\n保険、宗教、ネットワーク
 ビジネスの勧誘が目的と見られる方\nその他運営サイ
 ドで参加が不適切だと判断した方\n\n誠に恐れ入ります
 が、あらかじめご了承くださいませ。\n
LOCATION:YouTube Live オンライン
URL:https://techplay.jp/event/970500?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm
 _campaign=ics
END:VEVENT
END:VCALENDAR
