BEGIN:VCALENDAR
VERSION:2.0
PRODID:-//https://techplay.jp//JP
CALSCALE:GREGORIAN
METHOD:PUBLISH
X-WR-CALDESC:【日経×ジェネラティブエージェンツ】AIエー
 ジェント化に向けて！日経電子版開発と記事検索の最
 前線
X-WR-CALNAME:【日経×ジェネラティブエージェンツ】AIエー
 ジェント化に向けて！日経電子版開発と記事検索の最
 前線
X-WR-TIMEZONE:Asia/Tokyo
BEGIN:VTIMEZONE
TZID:Asia/Tokyo
BEGIN:STANDARD
DTSTART:19700101T000000
TZOFFSETFROM:+0900
TZOFFSETTO:+0900
TZNAME:JST
END:STANDARD
END:VTIMEZONE
BEGIN:VEVENT
UID:970595@techplay.jp
SUMMARY:【日経×ジェネラティブエージェンツ】AIエージェ
 ント化に向けて！日経電子版開発と記事検索の最前線
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20250206T190000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20250206T210000
DTSTAMP:20260528T042525Z
CREATED:20250121T060518Z
DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/97059
 5?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nはじめに\n
 今回の NIKKEI Tech Talk #30 のテーマは、「AIエージェント
 化に向けて！日経電子版開発と記事検索の最前線」で
 す。ここ数年、生成AIの普及が急速に進み、企業内の
 業務での活用が増えてきました。また、サービス開発
 におけるAI活用も進展しています。そこで今回は、AIエ
 ージェントの可能性を探る開発事例や、サービスの裏
 側にある記事検索の仕組みについて技術的な視点から
 ご紹介します。AIを積極的に取り入れ、開発を進める
 ことで、お客様への価値提供を迅速に実現している現
 場のリアルをお話しいただきます。\n3人の発表者がそ
 れぞれの視点から、成功体験や試行錯誤のプロセスを
 語ります。セッション発表、質疑応答を通じて、AI活
 用と開発の今後の展望について理解を深めていただけ
 る内容となっています。\nこのような方におすすめ（
 対象者）\n\n生成AIを活用したプロダクト開発に課題を
 お持ちの方\n自社サービスを持つ企業のエンジニア\nこ
 れからAIを組み込んだ開発を始めようとしている方\nプ
 ロダクト開発を推進するエンジニア、プロジェクトマ
 ネージャー、プロダクトマネージャー\n自社サービス
 を持つ企業のCTO/CIO/CDO、エンジニアリングマネージャ
 ー、テックリード、エンジニア\n\nタイムテーブル\n※
 予定/予告なく順番の入れ替えやタイトルの変更が発生
 する場合がございます\n\n\n\nTime\nWhat\nWho（敬称略）\n\n\
 n\n\n19:00-19:10\nオープニング\n西馬 一郎\n\n\n19:10-19:25\nセ
 ッション1　日経電子版 x AIエージェントの可能性とAget
 ic RAGによって提案書生成を行う技術\n西見 公宏（株式
 会社ジェネラティブエージェンツ）\n\n\n19:25-19:50\nセッ
 ション2　Ask! NIKKEI RAG検索技術の深層\n舘野 祐一（ソフ
 トウェアエンジニア）\n\n\n19:50-20:05\nセッション3　Ask! 
 NIKKEIの運用基盤と改善に向けた取り組み\n馬嶋 海斗（
 日本経済新聞社）\n\n\n20:05-20:25\n質疑応答\n3人発表者、
 鈴木\n\n\n20:25-20:30\nまとめ\n発表者\n\n\n20:30-20:35\nクロー
 ジング\n西馬\n\n\n21:00\n配信終了\n-----\n\n\n\n登壇者\n西
 見 公宏（株式会社ジェネラティブエージェンツ）\n\n
 プログラマー。2023年にAIエージェント解説書「その仕
 事、AIエージェントがやっておきました。」を上梓し
 、その流れで2024年3月にAIエージェントの開発・利活用
 を専門に扱う株式会社ジェネラティブエージェンツを
 創業。共著に「LangChainとLangGraphによるRAG・AIエージェ
 ント［実践］入門」。「本当に業務に使える」AIエー
 ジェントの開発に注力している。   \n舘野 祐一   @hotchp
 otch（ソフトウェアエンジニア）\n\nソフトウェアエン
 ジニア。Kaggle Competitions Master🥇🥇🥈🥈。インターネ
 ット上では id:secondlife(セコン)、@hotchpotch のニックネー
 ムを利用している。最近は情報検索が楽しいお年頃。\
 n技術ブログ: https://secon.dev/entry/article/\n馬嶋 海斗 (日本
 経済新聞社)\n\n日本経済新聞社 デジタル編成ユニット
 所属。2023年入社。日経電子版のAIプロダクトの開発に
 携わる。最近のマイブームは料理と筋トレ。\n司会者\n
 西馬 一郎\n\nエンジニア採用担当。採用や社内外での
 技術広報活動を通じて組織の強化に努めています。IT
 コミュニティと銭湯サウナが大好き。兵庫県神戸市出
 身。 DevRel/Japan CONFERENCE 2024 に登壇しました(2024年09月14
 日)\n鈴木 陽介\n\n日本経済新聞社に入社後、ウェブサ
 イトの編集業務、新聞記者などを経て、日経電子版の
 立ち上げに参加。その後、エンジニアとして内製開発
 チームを立ち上げた。2018年から3年半米国に駐在。現
 在、開発チームのマネージャー業務とプロダクトマネ
 ージャーを兼任。\n日本経済新聞社の紹介\n日本経済新
 聞社は「質の高い報道とサービスで読者・顧客の判断
 を助け、世界で最も公正で信頼されるメディアになる
 」というミッションを掲げ、時代に即応した新たなコ
 ミュニケーションのあり方を追い求めています。テク
 ノロジーメディアであり続けるため、エンジニア組織
 では変化を恐れず新しい技術を活用しています。\n採
 用サイト：https://hack.nikkei.com/\n技術ブログ：https://hack.n
 ikkei.com/blog/\n日経電子版 : https://www.nikkei.com/\n技術情報X
 ：https://twitter.com/nikkeideveloper\nどのようなエンジニア組
 織を目指すかの指針 “Engineering Vision”\n日経は、質の
 高い報道とサービスをお客様に提供し、世界最高のメ
 ディアでありテックカンパニーになることを目指して
 います。互いに尊重しあいながら開発者のポテンシャ
 ルを最大限に引き出し、全員でやりがいを高める環境
 を作っていきます。\n日経アドベントカレンダー\n2024
 年の日経アドベントカレンダー特設ページご覧くださ
 い。\nhttps://hack.nikkei.com/advent_calendar/2024/ \nHACK THE NIKKEI 
 について\nhttps://hack.nikkei.com/\n日本経済新聞社のデジタ
 ル人材採用の案内サイトです。仕事内容やメンバーの
 紹介、技術的な取り組みをブログにして投稿していま
 す。\n株式会社ジェネラティブエージェンツの紹介\nジ
 ェネラティブエージェンツは「AIエージェントと協働
 する世界をつくる」をミッションに掲げ、AIエージェ
 ントの開発技術を軸に生成AIアプリケーションの開発
 支援、AI活用コンサルティング、LLMアプリケーション
 開発者養成講座といった教育・研修サービスを提供し
 ています。LangChainの公式エキスパートとして認定され
 ています。\n公式サイト：https://www.generative-agents.co.jp/\n
 技術ブログ：https://blog.generative-agents.co.jp/\n注意事項\n\n
 当イベントの内容およびスケジュールは、予告なく変
 更となる場合がありますので、あらかじめご了承くだ
 さい。\n他の参加者の方の妨げになるような行為は禁
 止とさせていただきます。運営側の判断でご退出をお
 願いする場合があります。\nブログやSNSなどで当イベ
 ントに関する発信を行う際には、公序良俗に反する内
 容がなきよう、ご協力をお願いします。\n当イベント
 はオンライン開催のため、通信状況によって映像や音
 声の乱れがある場合がございます。\n配信トラブル時
 のアナウンスはX(Twitter）より行います。\n\n個人情報の
 取り扱いについて\n当日アンケートなどでご回答頂い
 た情報につきましては、採用活動における個人情報取
 り扱いについて に基づき適切に管理いたします。\nア
 ップデート情報\n2025/1/21、参加者数の増枠 \n2025/1/21、
 イベント告知開始
LOCATION:Zoom オンライン
URL:https://techplay.jp/event/970595?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm
 _campaign=ics
END:VEVENT
END:VCALENDAR
