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X-WR-CALDESC:技術的負債解消の軌跡～現場と経営をつなぐ
 実践事例～
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 実践事例～
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SUMMARY:技術的負債解消の軌跡～現場と経営をつなぐ実践
 事例～
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/97062
 0?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n✍️概要\n
 技術的負債は、成長するプロダクトや組織において避
 けられない課題です。その解消に向けた優先順位付け
 や組織的な取り組み方を模索されている方に向け、開
 発組織と経営層を繋ぎ、組織的に技術的負債解消へ取
 り組まれたお二人のパネルディスカッションを開催し
 ます。\nDMM.comで第1開発部などの開発組織を率いる石垣
 氏と、弁護士ドットコムのクラウドサイン事業部を率
 いる井田氏をお迎えし、お二人の技術的負債解消の事
 例を伺い、開発組織と経営層を繋いだプロセスやその
 成功の秘訣についてを以下テーマに沿って深掘りしま
 す。\n\nそれぞれの技術的負債のキャッチアップと優先
 順位付けの具体的方法\n経営層やチームを巻き込み、
 技術的負債解消への合意を得るためのプロセス\nチー
 ムにおける役割分担と組織的な取り組み方\n\n視聴者の
 皆様にとって、自社での技術的負債解消の取り組みを
 進めるための実践的なヒントをお持ち帰れるイベント
 を目指します。\n登壇者に聞いてみたいことを、お申
 込み時のアンケートにご記入ください✨\n当日のセッ
 ション内で、リアルタイムの質問と合わせて回答いた
 だく予定です※すべてのご質問については触れられな
 い可能性がありますのでご了承ください\n🎁参加方法
 とプレゼント企画\nURLはお申し込みいただいた方へ視
 聴用リンクをお渡ししています。参加後アンケート回
 答者の中から抽選で5名様へ以下の書籍をプレゼント差
 し上げます。『ソフトウェアアーキテクチャメトリク
 ス』\n🕛タイムテーブル\n\n\n\n時間\nセッションタイト
 ル\n企業名\nスピーカー\n\n\n\n\n12:00~12:03\nオープニング
 ・ご挨拶\n\n\n\n\n12:03~12:13\n「技術負債の「予兆検知」
 と「状況異変」のススメ」\n合同会社DMM. com\n石垣 雅人
 (@i35_267)\n\n\n12:13~12:23\n「技術的負債解消の取り組みと 
 専門チームのお話」\n弁護士ドットコム株式会社\n井田
  治義\n\n\n12:23~12:53\nパネルデスカッション\n\n\n\n\n~13:15\
 nクロージング（バッファ込み）\n\n\n\n\n\n※発表の順番
 や内容は変更の可能性があります、ご了承ください。\
 n🧑‍💻こんな方におすすめ\n\n自社で技術的負債解消
 へ取り組まれている方\n他社の技術的負債解消の成功
 事例を知りたい方\n技術的負債解消のため、開発組織
 と経営層を巻き込んだプロセスを知りたい方\n\n☑️イ
 ベントのゴール\n\n登壇者の技術的負債解消の取り組み
 や、優先順位の付け方が参考になった\n開発組織や経
 営層を巻き込むにあたり、お二人の視点や考え方が参
 考になった\n自社の技術的負債解消の取り組みに落と
 し込める気づきやヒントが得られた\n\n🎙️登壇者\n「
 技術負債の「予兆検知」と「状況異変」のススメ」\n
 石垣 雅人(@i35_267)合同会社DMM. comプラットフォーム開発
 本部 第1開発部 部長 / VPoE室 / アルファ室DMM .comにエン
 ジニア職で新卒入社し、翌年からプロジェクトマネー
 ジャーを務める。 いくつかのプロダクトマネージャー
 を経て2020年、DMM.comの入り口である総合トップなどを
 管轄する総合トップ開発部の立ち上げを行い、部長に
 従事。 現在はプラットフォーム開発本部 第1開発部　
 部長 / VPoE室 / アルファ室を 兼務。DMMポイントクラブ
 サービスの立ち上げからグロース、DMM .com の4\,507万人
 （2024年2月時点）会員のID 基盤 ・個人情報を管轄する
 開発部の部長、DMM全体のエンジニア・デザイナー・PM
 組織の組織課題を解決するVPoE室 / アルファ室を兼務し
 ている。著書に『DMM.comを支えるデータ駆動戦略』があ
 る。\n\n「技術的負債解消の取り組みと 専門チームの
 お話」\n井田 浩義弁護士ドットコム株式会社クラウド
 サイン事業本部 開発部 部長大手ゲーム会社にて主に
 モバイル向けタイトルの開発・運営に従事。サーバー
 アーキテクト、テクニカルディレクターとして技術的
 品質を担う業務を経て、プロジェクトマネージャー、
 スクラムマスターとしてプロジェクトの円滑な進行に
 活動を広げる。その後エンジニアリングマネージャー
 として組織開発・人材育成に従事。 2021年9月弁護士ド
 ットコム株式会社入社。入社後は、エンジニア組織開
 発に関わる傍ら、政府情報システムのためのセキュリ
 ティ評価制度（ISMAP）取得維持のための活動に従事。
 現在は開発生産性計測の取り組みや、組織拡大のため
 の活動に注力し、事業成長を支える組織づくりに尽力
 。特技は打ち上げ花火。\n\n🎙️モデレーター\n高橋 
 裕之 (@Taka_bow)ファインディ株式会社CTO室 Software Engineer\
 , SPI Coach\, Agile Coach1989年より組込みエンジニアとして
 、OS開発、通信プロトコル開発、RTOSや組込みLinuxを基
 盤としたガジェット開発に16年携わる。2005年、それま
 での経験を活かし、エンジニア人材と組織の課題解決
 に特化したSPI（ソフトウェアプロセス改善）の専門家
 へ転身。現在は、SPIコーチおよびアジャイルコーチと
 して活動し、DORAメトリクスを活用したプロセス改善活
 動を得意とする。ソフトウェアエンジニアリングの潜
 在能力向上支援（イネーブルメント）に注力し、組織
 のパフォーマンス最適化に貢献している。\n\n⚠️諸注
 意\n\n参加用リンクは開催当日、参加確定者にconnpass経
 由で通知します。\nエージェントの方や営業目的での
 イベントの参加はご遠慮ください。\n性別/性的指向/障
 碍の有無/人種/宗教/年齢/容姿/体格/技術の選択に関わ
 りなく、 誰もが気持ちよく参加できるようにご協力く
 ださい。\n当イベントの内容およびスケジュールは、
 予告なく変更となる場合があります。予めご了承くだ
 さい。\nイベント参加時に入力いただいた情報は、以
 下に基づき扱います。ファインディ株式会社 プライバ
 シーポリシー\n\n\n📣主催・運営\nファインディ株式会
 社\n\n\nIT/Webエンジニアの転職サービス「Findy」 :独自の
 アルゴリズムを用いてエンジニアのスキルを可視化し
 、ハイスキルなエンジニアと企業をマッチングする転
 職サービスです。登録エンジニアは12万人を突破、登
 録企業数は約1\,100社、スタートアップ企業を中心にDX
 を推進したい大手企業まで幅広い企業に導入していた
 だいております。\n\nハイスキルなフリーランスエンジ
 ニア紹介サービス「Findy Freelance」 :ハイスキルなフリ
 ーランスエンジニアと企業の業務委託案件のマッチン
 グサービスです。「Findy」同様にGitHubを解析した独自
 アルゴリズムを用いたスキル評価をもとに、単価保証
 の案件を紹介しています。登録エンジニア数は5万人を
 突破し、スタートアップ企業を中心にDXを推進したい
 大手企業まで1\,500社以上に導入いただいております。\
 n\nエンジニア組織の開発生産性可視化・向上SaaS 「Findy
  Team+」 :特許取得の独自技術を用いて、GitHub、GitLab、Bi
 tbucket、Backlog、Jiraなどを解析し「Four Keys」や「SPACE」
 といった指標やフレームワークに基づき、開発のアク
 ティビティ・効率・クオリティやエンゲージメントな
 どを多面的に可視化することで、開発生産性・開発者
 体験向上をサポートしています。\n\n開発ツールのレビ
 ューサイト「Findy Tools」：開発ツールに特化したレビ
 ューサイトです。第三者の視点で実際にツールの選定
 を行った企業の生の声を集めることで、ツール選定に
 関する不安を解消し、導入検討に必要な情報を提供し
 ます。\n
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