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X-WR-CALDESC:Dockerスペシャリストに学ぶ「コンテナハンズ
 オンセミナー」
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SUMMARY:Dockerスペシャリストに学ぶ「コンテナハンズオン
 セミナー」
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/97074
 7?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nDockerスペシ
 ャリストに学ぶ「コンテナハンズオンセミナー」\n各
 自パソコンを持参してください。ハンズオン環境は、
 さくらのクラウドにて事務局にて準備します。（さく
 らのクラウドIDを発行します。）\n\n【ご留意事項】ロ
 ーカルに環境を作りたい方は、以下のサイトを参考に
 ご準備ください。参考：Windows版の手順/Windows 11にDocker 
 Desktopを入れる手順（令和5年最新版） #DockerDesktop - Qiita
 https://qiita.com/zembutsu/items/a98f6f25ef47c04893b3\n概要\n■こん
 な方におすすめ\n\n何らかの仮想化のシステムを触った
 ことのある方、\nクラウドを使ってシステム開発をし
 た経験のある方。\nクラウドの仕組みが何となくわか
 っている方、分かったような方。\nテスト環境を模索
 している方（テストの自動化をしたい方、テストの自
 動化に困っている方）\n個人で何かを作りたい。→ゲ
 ーム開発の環境が自分で作りたい。\n\nDockerという名前
 は知っているが、もっと活用したい方へ。クラウドや
 仮想化技術をより深く理解し、実践的に活用できるよ
 うになることを目指します。\nDockerという名前は聞い
 たことがあり、仮想化やクラウドの仕組みが何となく
 分かっている方向けに、クラウドや仮想化をより活用
 する方法を教えます。仮想化についても触れる機会が
 あるが、もっと利活用ができるようになるために。ま
 た、コンテナを使って開発ができるようになった結果
 、アプリの開発がしやすくなって選択の範囲が広がる
 、コンテナで開発をすると、ローカルでもAWSでもさく
 らのクラウドでも動かすことができるアプリができる
 、など、クラウドエンジニア（インフラ）として一歩
 先の開発ステージに進みたい方、アプリケーションエ
 ンジニアとしてクラウドを活用した一歩先の開発ステ
 ージに進みたい方へ向けたセミナーです。\n■高専の
 学生さんに向けた内容をベースに\n本セミナーでは、
 高等専門学校の学生向けに設計した内容をベースに、
 初心者でも体系的に学べる構成になっています。基礎
 から応用まで、しっかり学べるハンズオン形式で進行
 します。\n■「ただ使う」から「理解する」「自分で
 できる」エンジニアへ。\nクラウドネイティブ時代に
 は、単なるツールの利用者ではなく、その 設計思想や
 原理を理解する ことが求められます。本セミナーでは
 、Dockerの仕組みを理解し、実践的に活用できるエンジ
 ニアを目指すための基礎を学びます。\n■オンプレと
 クラウドの融合で新たな環境選択へ。\nクラウドの柔
 軟性とオンプレミスの安定性を組み合わせ、最適な環
 境を選択できるエンジニアが次世代のリーダーになり
 ます。本セミナーでは、仮想化技術を理解し、コンテ
 ナ技術を活用することで アプリ開発の選択肢が広がる
 ことを体験します。例えば、コンテナを活用すること
 で：\n\nローカル環境でも、AWSやさくらのクラウドなど
 、様々なクラウド環境で同じアプリを動かせる\nアプ
 リの開発・デプロイが容易になり、開発のスピードが
 向上する\nクラウドエンジニア（インフラ担当）とし
 てのスキルを強化できる\nアプリケーションエンジニ
 アとして、クラウドを活用した開発の幅を広げられる\
 n\n■本勉強会で得られるもの：\n\nクラウドサービスに
 依存しない、設計原理に基づいたアーキテクチャの考
 え方\nDockerの本質的な理解と、実務での活用スキル\nク
 ラウドとオンプレミスを組み合わせた、柔軟な開発環
 境の構築方法\n\n次世代のエンジニアとして、一歩先の
 開発ステージへ進みましょう！\n※配信URLは、申込者
 に対し本ページ上にて当日までに表示されます。\n\nタ
 イムスケジュール\n\n\n\n時間\n内容\n\n\n\n\n14:30〜\n受付
 開始\n\n\n15:00〜15:30\nアイスブレイク\n\n\n15:30〜16:15\nク
 ラウドネイティブ時代のDocker が解決したかった問題～
 元サーバーエンジニアだから伝えたいコンテナ活用の
 アプローチ～さくらインターネット株式会社前佛雅人\
 n\n\n16:15〜17:00\nハンズオンセミナー前佛雅人（さくら
 インターネット株式会社）実習手順さくらクラウドの
 アカウント発行（済）A. Docker 実行環境の準備B. hello-wor
 ld コンテナの実行C. コンテナの操作D. Docker ボリューム
 ・ボリュームの作成と確認\n\n\n17:00〜17:45\n質疑応答・
 ディスカッション\n\n\n17:45〜18:00\nアンケート回答\n\n\n\
 n※ 当日予告なく時間配分・内容が変更になる可能性
 がございます。\n\n登壇者\n\n前佛雅人@zenbutsu\nさくらイ
 ンターネット株式会社役職：テクノロジーエバンジェ
 リスト\n登壇者略歴2000年からデータセンター・ISP事業
 者に入社し、サポート業務に従事。Linux サーバ構築運
 用や監視を得意領域とし、自動化や効率化に取り組ん
 だ。オープンソースを中心として技術に興味があり、
 その後、エバンジェリストとしての情報発信を始める
 。2015年から Docker のドキュメント日本語訳 https://docs.do
 cker.jp を個人プロジェクトとして開始。2017年から公教
 育におけるプログラミング教育に係わり、現職は人事
 部門として社内外の教育・育成を担当。高知工業高等
 専門学校で昨年度より客員准教授を拝命。自称、日本
 で一番 Docker に詳しい人事。富山県出身、大阪府在住
 。日本酒大好き。\n\n参加対象\n\nインフラエンジニア\n
 クラウドエンジニア\nプログラマ\n\n参加費\n無料\n注意
 事項\n\nリクルーティング、勧誘など、採用目的でのイ
 ベント参加はお断りしております。\nキャンセル待ち
 ・補欠・落選の方はご参加いただくことが出来ません
 のでご了承ください。\n欠席される場合は、お手数で
 すが速やかにキャンセル処理をお願い致します。\n無
 断キャンセルや欠席が続く場合、次回以降の参加をお
 断りさせていただく場合がございます。\n\n主催\n\nさ
 くらインターネット研究会_福岡（sakura.it-fukuoka.info）\n
 \n協力\n\nさくらインターネット株式会社\n
LOCATION:NEXTシステムズ株式会社 福岡市博多区博多駅南2丁
 目1−5 4F
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