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X-WR-CALDESC:NTTデータのITスペシャリストが語る "推しの技"
 ～サイバーハイジーン×疎結合アーキ×チームビルディ
 ング～
X-WR-CALNAME:NTTデータのITスペシャリストが語る "推しの技"
 ～サイバーハイジーン×疎結合アーキ×チームビルディ
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SUMMARY:NTTデータのITスペシャリストが語る "推しの技"～
 サイバーハイジーン×疎結合アーキ×チームビルディン
 グ～
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20250220T190000
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/97086
 5?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n概要\n某出
 版社から「決済マフィア」とも揶揄されたNTTデータ。
 市場に多くは情報開示されていない金融系IT。\n我々TEC
 H×FAMILYはNTTデータの金融をつかさどる技術集約組織と
 して、システムに関する先進的かつ高難易度な要件を
 実現する“ITスペシャリスト集団”です！金融ITに関す
 る事例・トレンド・ノウハウ等の“推しの技術”の一
 部を皆様にお届けします！\n本勉強会（MISSION 16）は、
 最前線で技術プロフェッショナルとして活躍しているT
 ECH×FAMILYから「サイバーハイジーン」「疎結合アーキ
 」「チームビルディング」をテーマにお伝えします！I
 T業界に関わる人すべてに必見の機会です。\n◆ミッシ
 ョンクリティカルな業務システムの雁行開発を救え！
 ～プロセスマイニング、逆コンウェイ戦略、業務デザ
 インパターン の適用事例紹介～\nミッションクリティ
 カルと聞いてシステムの堅牢性を思い浮かべる方は多
 いと思います。一方で、ミッションクリティカルには
 もう一つの側面があります。それは仕様が重厚長大で
 複雑（＝ミッションクリティカル）な業務システムの
 存在です。そのような業務システムの開発プロジェク
 トでは様々な事情でスケジュール遅延が発生すること
 があります。ミッションクリティカルな業務システム
 開発の遅延はどうやったらリカバリできるのでしょう
 か？「人月の神話」で語られているように単純な人員
 投入は悪手です。では、雁行開発はどうでしょうか？
 ミッションクリティカルな業務の雁行開発は難易度が
 数倍に膨れ上がることは容易に想像できると思います
 。この難易度の高い雁行開発をソフトウェアアーキの
 技法を用いてシステマティックに解決した事例を紹介
 いたします。\n◆トラディショナルに学ぶセキュリテ
 ィのきほん\nミッションクリティカル領域は主に閉域
 に押し込めて物理的にも論理的にも境界防御によりセ
 キュリティを確保してきました。サイバー攻撃の脅威
 やゼロトラストセキュリティの重要性が叫ばれる中、
 ミッションクリティカル領域においてどのように考え
 ればよいか、その一つの考えとして当社の取り組みを
 紹介します。\n◆大規模ミッションクリティカルシス
 テムを成功に導くためのチームビルディング\n私たち
 の生活にITが浸透するにつれ、ミッションクリティカ
 ルな大規模システムが増え続けています。大規模シス
 テムは、その特性からメンバ数やステークホルダー数
 が多く、かつ、期間が長期化する傾向にあり、人数/期
 間が増えるるほどに、難易度はあがりプロジェクトマ
 ネジメントにおけるリスクも増大します。\n\nこのよう
 な大規模ミッションクリティカルなシステム開発を成
 功させるためには、チームの作り方に工夫が必要です
 。今回は、現場での実践に基づいたチーム作りのポイ
 ントをみなさんにお伝えします。\n\n※配信URLは、申込
 者に対し本ページ上にて当日までに表示されます\nタ
 イムスケジュール\n\n\n\n時間\n内容\n\n\n19:00〜19:05\nオー
 プニング\n\n\n19:05〜19:25\n\nミッションクリティカルな
 業務システムの雁行開発を救え！\n溝渕 隆\nミッショ
 ンクリティカルと聞いてシステムの堅牢性を思い浮か
 べる方は多いと思います。一方で、ミッションクリテ
 ィカルにはもう一つの側面があります。それは仕様が
 重厚長大で複雑（＝ミッションクリティカル）な業務
 システムの存在です。そのような業務システムの開発
 プロジェクトでは様々な事情でスケジュール遅延が発
 生することがあります。ミッションクリティカルな業
 務システム開発の遅延はどうやったらリカバリできる
 のでしょうか？「人月の神話」で語られているように
 単純な人員投入は悪手です。では、雁行開発はどうで
 しょうか？ミッションクリティカルな業務の雁行開発
 は難易度が数倍に膨れ上がることは容易に想像できる
 と思います。この難易度の高い雁行開発をソフトウェ
 アアーキの技法を用いてシステマティックに解決した
 事例を紹介いたします。\n\n\n\n19:25〜19:45\n\nトラディシ
 ョナルに学ぶセキュリティのきほん\n斎藤 敦志\n\nミッ
 ションクリティカル領域は主に閉域に押し込めて物理
 的にも論理的にも境界防御によりセキュリティを確保
 してきました。サイバー攻撃の脅威やゼロトラストセ
 キュリティの重要性が叫ばれる中、ミッションクリテ
 ィカル領域においてどのように考えればよいか、その
 一つの考えとして当社の取り組みを紹介します。\n\n\n\
 n\n19:45〜20:05\n\n大規模ミッションクリティカルシステ
 ムを成功に導くためのチームビルディング\n木本 丈士\
 n私たちの生活にITが浸透するにつれ、ミッションクリ
 ティカルな大規模システムが増え続けています。 大規
 模システムは、その特性からメンバ数やステークホル
 ダー数が多く、かつ、期間が長期化する傾向にあり、
 人数/期間が増えるるほどに、難易度はあがりプロジェ
 クトマネジメントにおけるリスクも増大します。この
 ような大規模ミッションクリティカルなシステム開発
 を成功させるためには、チームの作り方に工夫が必要
 です。今回は、現場での実践に基づいたチーム作りの
 ポイントをみなさんにお伝えします。\n\n\n\n20:05〜20:10\
 n質疑応答・クロージング\n\n\n\n※ 当日予告なく時間配
 分・内容が変更になる可能性がございます。\n登壇者\n
 \n\n\n\n溝渕 隆\n株式会社NTTデータ金融高度技術本部　
 基盤技術部\n課長\n2005年にNTTデータ入社。金融系レガ
 シーシステムのオープンマイグレーション案件をソフ
 トウェアアーキテクトとして多数手掛ける。現在はプ
 ロセスマイニングやデータリネージなどのシステム可
 視化技術を用いてミッションクリティカルな品質保証
 に取り組み中。\n\n\n\n\n\n斎藤 敦志\n株式会社NTTデータ
 金融高度技術本部　基盤技術部\n課長\n2005年にNTTデー
 タ入社。CRMシステム、インターネットチャネルシステ
 ム、AIコールセンタシステムの構築・維持管理を担当
 。2019年にインフラエンジニアからセキュリティエンジ
 ニアに鞍替えし、現在お客様のセキュリティ業務の支
 援や社内セキュリティマネジメントに従事。\n\n\n\n\n\n\
 n木本 丈士\n株式会社NTTデータ フィナンシャルテクノ
 ロジーテクノロジー＆ソリューション事業部 事業推進
 担当\n部長\n1990年にNTTデータ通信（現NTTデータ）入社
 。複数の大規模金融システムを担当。インフラ構築に
 従事。2014年～汎用機からサーバへのマイグレーション
 手法の検討に参加。2020年～NTTデータ フィナンシャル
 コア（現フィナンシャルテクノロジー）でクラウドサ
 ービスの保守維持を担当している。\n\n\n\n参加対象\n\n
 最新技術への関心が高く自身の知識習得やスキル向上
 に取り組んでいるエンジニアの方\n\n参加する際の注意
 事項\n\n参加を辞退する場合は、詳細ページより申込の
 キャンセルをお願い致します。\n配信映像や音声は各
 自の通信環境に依存します。なるべく通信環境の良い
 状態で視聴ください。\n\n
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