BEGIN:VCALENDAR
VERSION:2.0
PRODID:-//https://techplay.jp//JP
CALSCALE:GREGORIAN
METHOD:PUBLISH
X-WR-CALDESC:熱マネジメント・バッテリー革新がカギを握
 るHondaの次世代BEV開発最前線  ーエネルギー効率/冬季
 性能/安全性/バッテリーの車体適合ー  Honda Tech Talks#11
X-WR-CALNAME:熱マネジメント・バッテリー革新がカギを握
 るHondaの次世代BEV開発最前線  ーエネルギー効率/冬季
 性能/安全性/バッテリーの車体適合ー  Honda Tech Talks#11
X-WR-TIMEZONE:Asia/Tokyo
BEGIN:VTIMEZONE
TZID:Asia/Tokyo
BEGIN:STANDARD
DTSTART:19700101T000000
TZOFFSETFROM:+0900
TZOFFSETTO:+0900
TZNAME:JST
END:STANDARD
END:VTIMEZONE
BEGIN:VEVENT
UID:970867@techplay.jp
SUMMARY:熱マネジメント・バッテリー革新がカギを握るHond
 aの次世代BEV開発最前線  ーエネルギー効率/冬季性能/
 安全性/バッテリーの車体適合ー  Honda Tech Talks#11
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20250307T190000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20250307T202500
DTSTAMP:20260420T110726Z
CREATED:20250123T080513Z
DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/97086
 7?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n概要\n次世
 代BEV開発の核心へ！2030年を見据えたエネルギー効率化
 と熱マネジメント・バッテリー革新\n電動化が進む現
 代、自動車は「移動手段」から「エネルギーを蓄え、
 つなぐインフラ」へと進化しています。本イベントで
 は、Hondaがカーボンニュートラル社会の実現を目指し
 て取り組む次世代BEV開発の最前線に迫り、エネルギー
 効率化を軸にした熱マネジメントの高度化、そして次
 世代バッテリー技術の革新について説明します。\n2/14(
 金)実施のHonda Tech Talks#10では、「社会全体をクリーン
 エネルギーでつなぐエネルギーマネジメントシステム
 」というクルマの外側にフォーカスしました。今回のH
 onda Tech Talks#11では、車両内部の技術革新に焦点を当て
 、高効率BEVシステムの開発や、エネルギーの起点であ
 るバッテリーそのものの進化を深掘りします。\n特に
 冬場に航続距離が期待よりも短くなってしまうなどBEV
 が抱える課題に対し、Hondaがどのように新しい技術に
 チャレンジしているかを実例とともにお届けします。
 また、大容量バッテリー搭載BEVの安全性向上、生産技
 術の工夫、車体設計との高度な連携による高信頼性か
 つ高効率なバッテリーシステム構築についてを詳しく
 解説します。\nさらに、2030年を見据えた次世代エネル
 ギーサービスとの接続や、拡張性を考慮した技術戦略
 についても具体的に紹介し、未来のモビリティがどの
 ように社会とつながっていくのかを描きます。\n■ト
 ピックス(一部抜粋)・HondaのグローバルBEV戦略と電動化
 の目的・航続距離改善・電費向上・熱マネジメントの
 課題と解決策・バッテリーシステム開発の実態と将来
 への展望\nカーボンニュートラル実現に向けた、Hondaの
 挑戦電池・パワーエレクトロニクス・エネルギーシス
 テム領域の詳細はこちら\n《現地参加をご希望の方へ
 》営業目的のご参加や現地での勧誘行為はご遠慮くだ
 さい。\nタイムスケジュール\n\n\n\n時間\n内容\n\n\n19:00
 〜19:05\nオープニング\n\n\n19:05～19:35\n\nカーボンニュー
 トラル実現に向けたHondaのBEVのパワーユニットシステ
 ムの開発\n西 智弘、安藤 聡\nHondaが考えるBEVの提供価
 値とそれを具現化するシステム開発の取り組み。​エ
 ンジンが無いことによる“シンプルさ“と“難しさ“
 を併せ持つパワーユニットシステムの開発にどう挑ん
 でいるか。BEVのペインの一つである航続距離に着目し
 、新たな技術へのチャレンジと失敗、苦労をどう乗り
 越えてきたか、実際の開発時のエピソードを交えなが
 ら語る。\n\n\n\n19:35～20:05\n\nHonda EVのバッテリーシステ
 ム開発の実態\n大金 崇、松本 充功、冨沢 佑一\n2021年
 にHondaはEV・FCVの販売比率を2040年に100%にすることを宣
 言し、その重要なステップとして2025年発売予定のHonda 
 0シリーズの開発を行っている。EVの中核をなすバッテ
 リーシステムの開発は重要であるがゆえに、多様な難
 題に対する工夫とチャレンジの日々であり、その実態
 をせきららにお伝えしたい。\n\n\n\n20:05～20:20\n質疑応
 答\n\n\n20:20〜20:25\nクロージング\n\n\n\n※ 当日予告なく
 時間配分・内容が変更になる可能性がございます。\n
 登壇者\n\n\n\n\n西 智弘​\n本田技研工業株式会社​電動
 事業開発本部 BEV開発センターエネルギーシステムデザ
 イン開発統括部​BEVシステム開発部部長​\n1999年に株
 式会社本田技術研究所へ入社。 電動コンポーネントの
 システム開発として初代インサイトのIMAシステムを担
 当。 2003年にエンジン領域へ異動し、V6エンジンの燃費
 ・排ガス性能など実車性能の開発に携わる。 その後L4
 エンジン開発、e:HEVの開発を経て2023年よりBEVのパワー
 ユニット性能領域の責任者を担う。\n\n\n\n\n\n安藤 聡\n
 本田技研工業株式会社電動事業開発本部 BEV開発センタ
 ーエネルギーシステムデザイン開発統括部BEVシステム
 開発部 BEV性能開発課チーフエンジニア\n2006年に株式会
 社本田技術研究所へ入社。Honda初の電動AWD開発としてLe
 gend HybridのAWDシステムを担当。2016年にパワーユニット
 の性能設計部署へ異動し、複数のHybridのパワーユニッ
 トシステム開発に携わる。2022年よりHonda 0シリーズに
 適用するBEVパワーユニットシステム研究開発責任者。
 現在は次世代BEVシリーズの戦略を担当する。\n\n\n\n\n\n
 大金 崇\n本田技研工業株式会社電動事業開発本部 BEV開
 発センターエネルギーシステムデザイン開発統括部​
 エネルギーストレージシステム開発部​エネルギース
 トレージシステム開発課課長\n2000年に本田技研工業に
 入社。入社後一貫してバッテリーシステムの量産開発
 に従事。強度剛性、冷却、制御、セル性能、PTシステ
 ム開発、プロセス構築、MBDと専門分野を拡大しつつ、
 ’02 CIVIC HEV以降のほぼ全ての電動車両開発に関与して
 きた。現在はBEV向けエネルギーストレージシステム開
 発課の課長を担う。\n\n\n\n\n\n松本 充功\n本田技研工業
 株式会社電動事業開発本部 BEV開発センターエネルギー
 システムデザイン開発統括部​エネルギーストレージ
 システム開発部​エネルギーストレージシステム開発
 課チーフエンジニア\n2002年に株式会社本田技術研究所
 へ入社。環境技術を志し、入社から15年はFCEVの開発に
 従事。FCX～Clarity Fuel Cell の安全システム開発を担当。2
 016年からバッテリー開発室課に移り、BEV・PHEVのバッテ
 リーパックシステムにおけるハード開発と制御開発を
 広く経験し、現在はバッテリーパックシステム開発全
 般を担当するグループのリーダーを担う。\n\n\n\n\n\n冨
 沢 佑一\n本田技研工業株式会社電動事業開発本部 BEV開
 発センターエネルギーシステムデザイン開発統括部​
 エネルギーストレージシステム開発部​エネルギース
 トレージシステム開発課チーフエンジニア\n2000年にホ
 ンダエンジニアリング株式会社へ入社。入社以来、歯
 車生産技術を専門として生産技術開発に従事、2018年か
 らは本田技研工業株式会社 トランスミッション製造部
 内で量産機種の立ち上げを担当、2020年からは本田技研
 工業株式会社にてトランスミッション開発室課を経て
 、現在のバッテリーパック開発室課へ、製品開発・生
 産技術開発双方の経験を持つ。現在はバッテリーパッ
 ク構造設計のチーフエンジニアとして次期モデルのバ
 ッテリーパック開発を担当。\n\n\n\n参加対象\n\nバッテ
 リー開発に興味をお持ちの方\nエネルギー業界や電機
 メーカー、SIerなどでバッテリー領域の開発に取り組ん
 でいるエンジニアの方\n\n参加にあたっての注意事項\n\
 n本イベントは、参加形式について現地参加かオンライ
 ンかをお選びいただけます。\n現地参加を希望される
 場合は、席数に限りがあるため抽選制となりますこと
 を予めご了承ください。\n現地参加を希望された方の
 抽選結果は、2025/3/3以降にメールおよびイベント詳細
 ページで通知されます。メール配信設定をオンにして
 お待ちください。\n現地参加を希望される方は、営業
 目的のご参加や現地での勧誘行為はご遠慮ください。\
 nオンライン参加の場合は、配信映像や音声は各自の通
 信環境に依存します。できるだけ通信環境の良い状態
 で視聴ください。\n参加を辞退する場合は、詳細ペー
 ジより申込のキャンセルをお願い致します。\n\n
LOCATION:現地参加の場合：MIDORI.so NAGATACHO( 旧Nagatacho GRiD )
 ／オンラインの場合：Zoomウェビナー 東京都千代田区
 平河町2-5-3
URL:https://techplay.jp/event/970867?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm
 _campaign=ics
END:VEVENT
END:VCALENDAR
