BEGIN:VCALENDAR
VERSION:2.0
PRODID:-//https://techplay.jp//JP
CALSCALE:GREGORIAN
METHOD:PUBLISH
X-WR-CALDESC:OpenTelemetryって本当に必要？今エンジニアが知
 っておくべきオブザーバビリティとは
X-WR-CALNAME:OpenTelemetryって本当に必要？今エンジニアが知
 っておくべきオブザーバビリティとは
X-WR-TIMEZONE:Asia/Tokyo
BEGIN:VTIMEZONE
TZID:Asia/Tokyo
BEGIN:STANDARD
DTSTART:19700101T000000
TZOFFSETFROM:+0900
TZOFFSETTO:+0900
TZNAME:JST
END:STANDARD
END:VTIMEZONE
BEGIN:VEVENT
UID:970962@techplay.jp
SUMMARY:OpenTelemetryって本当に必要？今エンジニアが知って
 おくべきオブザーバビリティとは
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20250225T190000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20250225T200000
DTSTAMP:20260404T143223Z
CREATED:20250124T060537Z
DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/97096
 2?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n👩‍💻ア
 ーカイブ動画配信中\nこちらより、アーカイブ動画を
 配信中です\n📢イベント概要\n昨今、OpenTelemetryが注目
 を集めています。ただ、実際のところ、Datadog、Mackerel
 、New Relicといったサーバー監視SaaSには普段から触れて
 いるものの、OpenTelemetry自体がどういったものか、また
 は自社での活用の可能性については、まだキャッチア
 ップできていないという方も多いのではないでしょう
 か。\nそこで今回は、OpenTelemetry活用の経験を持ち、現
 在SmartHRでプロダクトエンジニアとして活躍されている
 ymtdzzz（@ymtdzzz）氏と、技術顧問やフルスタックエンジ
 ニアとして活躍され、実務でもOpenTelemetryを活用されて
 いるsumiren（@sumiren_t）氏をお招きし、オブザーバビリ
 ティの基本概念から、OpenTelemetryの実践的な運用方法ま
 で、幅広くお話しいただきます。\n本イベントは、SRE
 の方はもちろんソフトウェアエンジニアの方々も対象
 としています。OpenTelemetryについて耳にする機会は増え
 ているものの、実態がよくわからないとお考えの方、
 ぜひご参加ください。\n🧑‍💻イベントでわかること
 \n#Offers_DeepDive スキルツリー for backend v0.0.1\n\n\nオブザ
 ーバビリティとはなにか\nOpenTelemetryの役割とその導入
 事例\nOpenTelemetryを導入してわかったメリットデメリッ
 ト\n\n🧑‍💻開催概要\n【開催形式】オンライン開催\n
 【日時】2025年2月25日(火)19:00~20:00\n🕛タイムテーブル\n
 \n\n\n時間\nセッションタイトル\n登壇者\nモデレーター\
 n\n\n\n\n19:00\nオープニング・ご挨拶\n\n\n\n\n19:05\nLT① (仮
 )オブザーバビリティ　技術選定の勘所\nSmartHR ymtdzzz氏\
 n\n\n\n19:20\nLT② (仮)OpenTelemetryの位置づけと高度なオブ
 ザーバビリティオペレーション事例\nsumiren氏\n\n\n\n19:35
 \nディスカッション・質疑応答＜運営で用意している
 ディスカッションテーマ＞・OpenTelemetryにしておいて良
 かったと思ったことはありますか？・今から新しくサ
 ービスを立ち上げるとなった場合、最初からOpenTelemetry
 を使いますか？・オブザーバビリティがあって助かっ
 たことはありますか？・今の現場でのビオブザーバビ
 リティにおける課題・OpenTelemetryと組み合わせて使いや
 すいオブザーバビリティSaaSはありますか？\nSmartHR ymtdz
 zz氏、sumiren氏\nOffers CTO 大谷旅人\n\n\n19:55\n最後に\n\n\n\n
 \n\n※LTやディスカッション内容は変更の可能性があり
 ます、ご了承ください。\n💁‍♀️こんな方におすす
 め\n\nOpenTelemetryやオブザーバビリティの必要性をよく
 理解できていないと感じる方\n全てのソフトウェアエ
 ンジニアの方\nSREの方\n\n🎤登壇者\n🗣️スピーカー\n
 【登壇者】株式会社SmartHR ymtdzzz 氏（@ymtdzzz）\n\n\n\nア
 プリケーションエンジニアをしています。仕事では少
 し前はGolang、最近はRailsを書いています。OpenTelemetryが
 好きで、ツールを作ったりたまにコントリビュートし
 たりしています。　https://github.com/ymtdzzz\n【登壇者】sum
 iren 氏（@sumiren_t）\n\n\n\nSREingやパフォーマンスチュー
 ニング、プロダクト立ち上げ、組織マネジメントなど
 、幅広いエンジニアリング支援サービスを提供。複数
 社で社外CTOや技術顧問を務める。オブザーバビリティ
 領域では、OpenTelemetryの導入とイネーブルメントを2社
 で主導した実績を持つ。\n【モデレーター】株式会社ov
 erflow 取締役CTO 大谷 旅人（@koko1000ban）\n\n\n\n経路探索
 エンジンの研究開発後、2010年に株式会社サイバーエー
 ジェント入社。Ameba事業本部でシステム開発・運用責
 任者、事業部ポードとして組織運営などを務める。2013
 年、株式会社メタップス入社、決済、A分析ブラットフ
 ォームの基盤開発やシステム開発責任者して従事し上
 場を経験。2017年6月より現職。\n⚠️諸注意\n\n視聴ペ
 ージはページtopにある「参加情報欄」のリンク、また
 は参加確定者に前日と当日にconnpassメールにてお知ら
 せいたします。\nエージェントの方や営業目的でのイ
 ベントの参加はご遠慮ください。\n当イベントの内容
 およびスケジュールは、予告なく変更となる場合があ
 ります。予めご了承ください。\nイベント参加時に入
 力いただいた情報は、弊社プライバシーポリシーに基
 づき取り扱いいたします。\n\n🙋‍♀️ 運営会社\n株
 式会社overflow\nITエンジニア／デザイナーの副業・転職
 サービス「Offers」\n\nOffersは、ITエンジニア・デザイナ
 ー・PdM(プロダクトマネージャー)など、プロダクト開
 発に携わる人材に特化した副業・転職サービスです。O
 ffers登録者へのオファー送信や、「Offers Jobs」への求人
 掲載を通して、企業とプロダクト開発に携わる人材と
 の出会いを創出し、個人のキャリアや事業成長を支援
 しています。\nプロダクト開発組織の開発生産性を最
 大化するサービス「Offers MGR」\n\n「Offers MGR (オファー
 ズマネージャー)」は、プロダクト開発組織の生産性向
 上を支援するサービスです。SlackやGitHub、Figma、Notion、
 Jiraなど開発業務で利用するサービスからデータを抽出
 し、個人やチームのアウトプットを可視化することで
 、作業効率の見直しや個々のモチベーション管理に役
 立てることができます。
LOCATION:オンライン オンライン
URL:https://techplay.jp/event/970962?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm
 _campaign=ics
END:VEVENT
END:VCALENDAR
