BEGIN:VCALENDAR
VERSION:2.0
PRODID:-//https://techplay.jp//JP
CALSCALE:GREGORIAN
METHOD:PUBLISH
X-WR-CALDESC:イベント駆動型アーキテクチャ　- イベントを
 主役にすることで解決できること -
X-WR-CALNAME:イベント駆動型アーキテクチャ　- イベントを
 主役にすることで解決できること -
X-WR-TIMEZONE:Asia/Tokyo
BEGIN:VTIMEZONE
TZID:Asia/Tokyo
BEGIN:STANDARD
DTSTART:19700101T000000
TZOFFSETFROM:+0900
TZOFFSETTO:+0900
TZNAME:JST
END:STANDARD
END:VTIMEZONE
BEGIN:VEVENT
UID:970972@techplay.jp
SUMMARY:イベント駆動型アーキテクチャ　- イベントを主
 役にすることで解決できること -
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20250217T190000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20250217T203000
DTSTAMP:20260608T165040Z
CREATED:20250124T110854Z
DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/97097
 2?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n✍️概要\n
 今回は、「イベント」を起点としたイベント駆動型ア
 ーキテクチャをテーマに、かとじゅんさんと株式会社
 カケハシの木村さんをお招きし、アーキテクチャの可
 能性をどのように広げることができるのか、そしてど
 のように実践的に活用しているのかについてお話しい
 ただきます。ここ最近、「イベント」を活用すること
 で、システムのスケーラビリティ、柔軟性、リアルタ
 イム性を実現する手法が注目を集めています。中でも
 、イベントソーシング、CQRS、CQSといったアーキテクチ
 ャパターンや設計手法は代表的な例です。一方で、こ
 れらの手法が具体的にどのようなものなのか、難しそ
 うに感じたり、どのように導入すればよいか迷う方も
 多いのではないでしょうか？複雑化するシステム開発
 に対応するためのアプローチとして注目を集める『イ
 ベント駆動型アーキテクチャ』について、設計思想の
 背景から、実際の導入課題や解決方法までを、かとじ
 ゅんさんと株式会社カケハシの木村さんにお話いただ
 きます！（CQRS/ESの基礎、イベント駆動データメッシュ
 の事例、そしてドメインイベントがもたらす価値等を
 掘り下げていく予定です。）\n📝「イベント駆動型ア
 ーキテクチャ」について知りたいこと、お二人に聞い
 てみたいことを申込み時の事前アンケートにご記入く
 ださい（任意）！\n当日のQAのお時間にお二人にご回答
 いただきます！※すべてのご質問については触れられ
 ない可能性がありますのでご了承ください。\n🕐タイ
 ムテーブル\n\n\n\n時間\nセッションタイトル\n企業名\n
 スピーカー\n\n\n\n\n19:00 ~　\nオープニング・ご挨拶\n\n\n
 \n\n19:05 ~\nなぜイベント駆動が必要なのか - CQRS/ESで解
 く複雑系システムの課題\nIDEO PLUS 合同会社\n加藤 潤一(
 @j5ik2o)\n\n\n19:35 ~\nデータ資産をシームレスに伝達する
 ためのイベント駆動アーキテクチャ\n株式会社カケハ
 シ　　　　\n木村 彰宏(@kimutyam)　　\n\n\n20:05 ~\nQ＆A\n\n\n
 \n\n20:20 ~\nクロージング（バッファ込み）\n\n\n\n\n\n🧑
 ‍💻こんな方におすすめ\n\nシステムの設計思想やア
 ーキテクチャ戦略に関心があるテックリード・システ
 ムアーキテクト\n現在のシステムに新しいアプローチ
 を導入するための知識習得をしたい方※このイベント
 はどなたでもご参加いただけます。 開発組織や技術を
 リードしている方、またはこれからリードしていきた
 いと考えている方のご参加をお待ちしております！\n\n
 ☑️イベントのゴール\n\nイベント駆動設計の基本概念
 を理解できた。\n技術選定の意思決定プロセスや技術
 への理解を深め、視野を広げるきっかけを得た。\n自
 身の組織や業務に新たな視点を持つきっかけを得るこ
 とができた。\n\n🎙️登壇者\n「なぜイベント駆動が必
 要なのか - CQRS/ESで解く複雑系システムの課題」\n\n加
 藤 潤一(@j5ik2o)\nIDEO PLUS 合同会社　代表\n10歳で初めて
 プログラミングに触れる。SIとしてさまざまな現場で
 の業務を経験した後、2011年より某D社、2013年より大手
 ソーシャルゲーム企業で、それぞれScalaやドメイン駆
 動設計を採用したシステム開発に従事。2014年7月より
 株式会社kubell(旧Chatwork株式会社)でテックリードとして
 活躍し、大規模メッセージングサービスの設計と実装
 を主導。2025年1月から自らの会社で技術顧問や開発支
 援を中心に活動中。\n「3年でバックエンドエンジニア
 が5倍に増えても破綻しなかったアーキテクチャ。そし
 て、これから」\n\n木村 彰宏 (@kimutyam)\n株株式会社カケ
 ハシ技術戦略室 アーキテクト\n2012年、セプテーニ(以
 降分社化。現、FLINTERS)に新卒入社。ソーシャルゲーム
 、SNS、広告配信サービスの開発後に、データ基盤事業
 立ち上げのアーキテクトを担当。 2018年、エフ・コー
 ドに入社。同社で2019年から3年間、VPoE(商品開発責任者
 )として開発組織の再編とプロダクトのリニューアルを
 担当する他、CDP(Customer Data Platform)の開発を主導する。 
 2021年、カケハシに入社。サービス・データプラットフ
 ォームのアーキテクトを担った後に、技術戦略室にて
 、開発組織全体の技術領域の戦略を推進。\n⚠️諸注
 意\n\nエージェントの方や営業目的でのイベントの参加
 はご遠慮ください。\n性別/性的指向/障碍の有無/人種/
 宗教/年齢/容姿/体格/技術の選択に関わりなく、 誰も
 が気持ちよく参加できるようにご協力ください。\n当
 イベントの内容およびスケジュールは、予告なく変更
 となる場合があります。予めご了承ください。\n\n\n📣
 主催・運営\nファインディ株式会社\n\n\n｢Findy Tools｣：
 開発ツールに特化したレビューサイト。実際に利用し
 ている企業の声を元に、開発ツールの導入や検討に必
 要な情報が集約されており、企業の技術選定をサポー
 ト。\n\n｢Findy｣ハイスキルなエンジニアのプレミアム
 転職サービス :ハイスキルなエンジニアと企業をマッ
 チングするプレミアム転職サービス。独自に開発した
 解析方法によりIT/Webエンジニアのスキルと、テック企
 業がエンジニアにとってどれだけ魅力的なのかを客観
 的に格付けし、両者をマッチングします。\n\n｢Findy Fre
 elance｣フリーランス・副業エンジニア向け単価保証型
 の案件紹介サービス : Findyのフリーランス・副業エン
 ジニア向けサービス。IT/Webエンジニアの技術力をスキ
 ル偏差値化し、単価保証された案件のみご紹介します
 。\n\n｢Findy Team+｣エンジニア組織のパフォーマンス最
 大化サービス :弊社独自の強みである「スキル偏差値
 」で培ってきたアルゴリズム・ノウハウを活用して、G
 itHubを連携いただくだけで、その組織に属するエンジ
 ニアのパフォーマンスや活動状況を見える化します。\
 n
LOCATION:
URL:https://techplay.jp/event/970972?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm
 _campaign=ics
END:VEVENT
END:VCALENDAR
